弁護士の太田啓子氏が朝日新聞のプレゼント機能を利用して有料記事を不特定多数にシェアした件、このまま朝日新聞側が公式コメントを出さずに何も対応しないのならば社として有料記事の無断公開を容認した形となる。
つまり今後も同様の無断公開について朝日新聞は損害賠償請求を放棄するということ。
引用ツイート
弁護士 太田啓子 「これからの男の子たちへ」(大月書店)
@katepanda2
プレゼント機能というの使いました、有料部分も読めると思いますdigital.asahi.com/articles/ASR2F
賛成しながらこういう重大な内容で「違和感」表明っておかしいですよね。問題だと考えたのだから反対すべきだったのに。asahi.com/articles/ASR2F