政策について

人にやさしく輝く厚木へ

小林市政 唯一の継承者



小林市政16年

唯一の継承者

人の数だけ、望まれるまちづくりのカタチがございます。
シン・マチヅクリ。

あなたのまちづくりへの思いを伝えてください。
一人一人の声に耳を傾け、人にやさしい社会を実現してまいります。

人にやさしく
輝く厚木へ

小林市政 唯一の継承者

小林市政16年
唯一の継承者

人の数だけ、望まれるまちづくりのカタチがございます。
シン・マチヅクリ。

あなたのまちづくりへの思いを伝えてください。
一人一人の声に耳を傾け、人にやさしい社会を実現してまいります。

シン・マチヅクリ
シン・マチヅクリ

受け継ぐまちづくりとは

「みんなでつくろう元気なあつぎ」を旗印に、4期・16年にわたる市政運営を担ってきた小林常良市長から「まちづくりを引き継ぎ、次のステップへ進めてほしい」と思いを託されました。小林市長が「道半ば」という産業誘致を前提とした土地区画整理事業や市民が楽しく過ごせる中心市街地の再開発、市北部の防災機能を担う都市公園の建設などのビッグプロジェクトを引き継ぎ、セーフコミュニティをはじめとした市民協働によるまちづくりの継続を約束します。

特に厚木市の強みの1つである子育て支援については「社会を元気にする切り札」として強力に推進することを掲げています。東京都の小池百合子知事、兵庫県明石市の泉房穂市長からも賛同をいただいています。

子育て支援の賛同
子育て支援の賛同

絶対にやります!3つの政策

子育て支援を大幅に拡充

子育て支援を大幅に拡充
〜子育て支援から社会を元気に〜

  • 小・中学校の給食費を無償化します
  • 子ども医療費を18歳まで無償化します
  • 児童手当として高校生時代に5千円/月を独自支給します
  • 15歳以下の子どもを育てる全世帯に3万円を支給します
高齢者の外出支援を拡大

高齢者の外出支援を拡大
〜高齢者の健康と生きがいを応援〜

  • 高齢者タクシー利用券の対象年齢を引き下げます
  • 高齢者タクシー利用券の配布枚数を大幅に拡大します
  • かなちゃん手形の助成額を拡大します
  • 生活が不便な地域にスーパーや診療所を誘致します
本厚木北口再開発の推進

本厚木北口再開発の推進
〜便利で魅力的な市街地づくりへ〜

  • 魅力ある施設の誘致に向け、本厚木駅北口の再開発を支援します
  • 厚木バスセンター周辺に、市役所や国・県施設、図書館などを備えた魅力あふれる複合施設を整備します
  • 現市庁舎跡地に、市民が集まる施設の整備を検討します

絶対にやります!3つの政策

子育て支援を大幅に拡充

子育て支援を大幅に拡充
〜子育て支援から社会を元気に〜

  • 小・中学校の給食費を無償化します
  • 子ども医療費を18歳まで無償化します
  • 児童手当として高校生時代に5千円/月を独自支給します
  • 15歳以下の子どもを育てる全世帯に3万円を支給します
高齢者の外出支援を拡大

高齢者の外出支援を拡大
〜高齢者の健康と生きがいを応援〜

  • 高齢者タクシー利用券の対象年齢を引き下げます
  • 高齢者タクシー利用券の配布枚数を大幅に拡大します
  • かなちゃん手形の助成額を拡大します
  • 生活が不便な地域にスーパーや診療所を誘致します
本厚木北口再開発の推進

本厚木北口再開発の推進
〜便利で魅力的な市街地づくりへ〜

  • 魅力ある施設の誘致に向け、本厚木駅北口の再開発を支援します
  • 厚木バスセンター周辺に、市役所や国・県施設、図書館などを備えた魅力あふれる複合施設を整備します
  • 現市庁舎跡地に、市民が集まる施設の整備を検討します

厚木市独自の子育て5つの無料化と支給

学校給食無料
医療費高校卒業まで無料
小・中学生の公共施設利用料無料
継続 おむつを満1歳まで無料
中学生までインフルエンザワクチン接種無料
学校給食無料
医療費高校卒業まで無料
小・中学生の公共施設利用料無料
継続 おむつを満1歳まで無料
中学生までインフルエンザワクチン接種無料
厚木独自の児童手当
厚木独自の児童手当

目指す55のシン・マチヅクリ

01

真に必要とされる
子育て・教育環境へ

必要とされる子育て・教育環境を整備します

  • 小・中学校の給食無償化を実現
  • 子ども医療費を18歳まで無償化
  • 児童手当として高校生年代に月5,000円を独自支給 ※所得制限なし
  • 物価高騰などに対応するため、15歳以下のいる全世帯に30,000円を給付
  • 小・中学生の公共施設入場料を無料に
  • 安心・安全な学校をつくるインターナショナルセーフスクールの取り組みを拡大
  • エリアごとの市立小・中学校を堅持。地域の声を聴きながら学びの場を確保
  • 児童・生徒が中央図書館の図書を学校で貸し借り可能に。電子書籍の閲覧も可能に
02

新しい視点の
まちづくりを

まちの魅力を高めるために動きます

  • 相模川三川合流点に過ごしていて楽しい新たな憩いの場を創設
  • 愛甲石田駅周辺を再開発。魅力的で利便性の高い地域へ
  • 新たなスポットを創出し、温泉などの観光地を活性化
  • ぼうさいの丘公園や荻野運動公園にキッチンカーを誘致
  • 老若男女が楽しめる厚木市初となる公式パークゴルフ場を整備
  • 荻野新宿児童館・老人憩の家の隣接に新たな公園を整備
  • 民間事業者と連携し、子育てと仕事を両立するためのコワーキングスペースを確保
03

伸びていく
産業・商業・農業を

産業や農業、商業を中心にさらに魅力ある厚木市へ

  • 本厚木駅北口再開発を支援し、北口広場も大改造、魅力ある空間に
  • 物価対策や経済活性化に向け、ポイント還元やキャッシュバックを実施
  • 農業後継者の育成支援を強化し、厚木らしい都市農業の在り方を構築
  • 農業や生活を阻害する有害鳥獣の被害対策を強化
04

親切で健やかな
健康・福祉へ

高齢者をひとりにさせない、子どもたちが子どもらしくいられる地域に

  • 高齢者タクシー利用券の対象年齢を引き下げ、配布枚数を大幅に拡大
  • コミュニティ交通の導入やかなちゃん手形の助成額も拡大し、高齢者の外出を支援
  • 地域にスーパーや診療所を誘致し、コンパクトで住みやすいエリアづくりを
  • ヤングケアラーに対する支援を検討。子どもが子どもらしく暮らせるまちへ
  • 医療的ケアを必要とする障がい者を対象とした事業所に対する開設などへの支援を拡充
  • 高齢者と子どものインフルエンザ予防接種を無償化
  • 新型コロナウイルスの感染状況に応じた柔軟な対策も実施
05

芯の通った
都市基盤整備

土地区画整理や道路整備を支援し、便利な市民生活を実現

  • 長谷・愛甲片平地区の新たな土地区画整理に向け、県などと協議を推進
  • 酒井地区土地区画整理事業に大手優良企業を誘致。強い財政基盤を確保
  • 山際北部地区の土地区画整理事業を積極的に支援
  • まちの魅力と利便性を高める厚木秦野道路の早期整備を支援
  • 水引交差点の改良など交通渋滞を解消し、便利な市民生活と円滑な通勤・通学、物流を確保
06

進取果敢に
環境政策を

環境問題に対する対策を充実

  • ごみの個別収集を実施し、無料化に挑戦
  • 愛川町と清川村と進める新たなごみ中間処理施設を令和7年度までに完成。さらなるごみの減量化・資源化に向けて連携を強化
  • 公共施設の電力を再生可能エネルギー由来へと転換。カーボンニュートラルの実現へ
  • 公共施設に太陽光発電設備を整備。民間企業や各家庭への設置も応援
  • 民間のノウハウを活用するESCO事業で、財政負担ゼロで公共施設をLED化
  • 市内産木材で公共施設などの木質化を推進し、森林環境を守ります
07

心の通い合う
市民協働を

地域コミュニティの仕組み強化や交流拠点の整備を進めます

  • 老人憩の家を地域コミュニティ施設として再編し、多世代交流の拠点へ
  • 地域におけるセーフコミュニティやコミュニティスクールを通じ、市民協働の仕組みをさらに強化。日本一の市民力へ
  • 厚木北・睦合南をはじめとした老朽化した公民館を再整備。体育室には冷暖房設備を設置
  • リニューアルする文化会館を拠点とし、市民の文化芸術活動を活発化
08

信頼される
行政経営へ

複合型の新市庁舎の整備や庁舎跡地の有効活用を推進。ふるさと納税も強化

  • 中町第2-2地区に市庁舎や国・県施設、図書館などを備えた複合施設を整備し、充実した時間を過ごせる居場所を創出
  • 移転する現市庁舎跡地の有効な活用方法を検討
  • 厚木商業高校、厚木警察署周辺の有効活用を県と協議
  • 利便性の高い市役所を目指し、申請手続きなどのデジタル化を推進
  • 信頼される市役所を目指し、EBPM(証拠に基づく政策立案)、PDCAサイクルを構築
  • 魅力ある返礼品を創出し、ふるさと納税を強化
  • 複雑化する行政課題に対応するため、専門資格を有する職員を新たに採用
09

深化していく
都市間連携

他市との地域コミュニティを大事に、友好都市との新たな交流を促進

  • 平塚市などとの新たな連携の枠組みを構築
  • 県央地域のリーダーとして、近隣市町村と連携した観光振興、災害対策、カーボンニュートラル政策などを推進
  • アフターコロナを見据えた友好都市との新たな交流を促進
  • 市制施行70周年に向け、新たな友好都市の締結を検討
10

震災・浸水に強く
安心・安全なまちへ

防災機能を備えた都市公園の整備や交通死亡事故ゼロへの対策

  • 市北部の防災力を強化するため、山際北部地区に憩いの場と防災機能(ドクターへリ発着所)を備えた都市公園を整備
  • 3D都市モデルにより災害リスクを可視化。市民、事業者、行政による災害への備えを強化
  • 浸水対策をさらに進めるため、公共下水道の整備を促進。施設などの止水板設置も促進
  • ヘルメット購入助成をはじめとした自転車の安全対策を強化し、交通死亡事故ゼロをあきらめません
  • 地域の実情に応じた救急体制を構築し、市民の命を守ります

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