>アイヌ語が話されていたと想定されるのは、北海道北部で、オホーツク文化 圏が想定されている。
であれば、何故北日本中心にアイヌ語地名(
:↓より引用)やアイヌ語名詞(
)が濃密に分布しているのだろう?
北東北歴史懇話会 2022/11/12資料
アイヌ語系地名と蝦夷(えみし)との関係
八木 光則
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会話
返信先: さん, さん
お教え頂けないようなので、ネットで検索しました。↓リンクでしょうか? 発信元は経済学者が肩書で古代史も考古学も専門外の方のようです(画像)。↓に書かれている内容も滅茶苦茶なように感じましたが。
筑波大学名誉教授 中川八洋ゼミ講義
nakagawayatsuhiro.com/?p=2775#more-2
返信先: さん
交易など経済活動を共にすれば多少の語彙の貸し借りが発生するのはごく自然なことで(現在も多くの英語が経済活動で使用されています)、それを語源や民族のルーツに結び付けるのは飛躍しすぎと思います。文字文化を持たないケースの検証は考古学的にしか成立しないと思いますよ。
返信先: さん
他の論文を漁ってみましたが"アイヌがアムールランドから来た"との説は中川氏の説しか見当たりませんでした。結局、前掲の中川氏の書籍及/blogが元ネタでそこから抜粋とのことですね。中川氏の説は変な意味でトレンドになっているかも知れませんが、学術的には肯定されていないように思われますよ。
返信先: さん, さん
貴殿の唱える説は↓の事例に合致するのでしょうか?しないのでしたら蓋然性は低いと思いますが。
千歳市ウサクマイN遺跡doi.org/10.24484/siter
厚真町令和4年度 総務文教常任委員会 所管事務調査 別紙資料
town.atsuma.lg.jp/gikai/wp-conte
東北アイヌの遺跡
返信先: さん, さん
2つ目の文献はリンクが不正でした。正しくは↓となります。
厚真町令和4年度 総務文教常任委員会 所管事務調査 別紙資料
town.atsuma.lg.jp/gikai/wp-conte
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