共産党が党改革を訴える本を出版した党員を除名 「異論排除ではない」というけど…市民感覚からは?
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会話
返信先: さん
今回の内向きの論理、党執行部の論理で一個人を排除したことが一般の有権者、国民に与える印象ってのを考えて欲しいんだけどな。
直接投票の話だけじゃなく、今回の件で問題になってる自衛隊や日米安保の話は閣外協力であっても政権を狙うなら絶対に避けられない議論だよ。
返信先: さん
この騒動は、公党の対外公約であり党組織はもとより党員も、遵守の社会責任を負う綱領について、ある党員が入党後に拒否した上、組織内の規定に従った綱領改定の提案もせずに、自らも遵守責任を負う綱領拒否を、党外で宣伝し続けたというコンプライアンスの問題(続く)
返信先: さん
そのような行為は政治団体であろうとなかろうと完全にアウト。その宣伝目的で出版した書籍の内容の是非とは全く別問題。というのが、団体運営や社会責任という問題を理解できている人(まっとうな市民)の認識だと思う。それを、異論がどうこうと語っているのは(続く)
返信先: さん
そもそも問題を把握できていないか、社会責任の理解に難があるか、共産党に悪意があるかのいずれか? 東京新聞にしても、経緯を把握した上で記事を書いたなら、こんなお粗末な内容にはならないだろうと思う(続くイ)。
返信先: さん
新聞社がまずやるべきは経緯の把握。共産党が公開している経緯説明に、事実と合わない不審点があるなら、それを具体的に指摘すればいい。市民感覚どうのこうのにしても、評者が経緯を把握しているのかは、確かめる必要がある。
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