「同性婚は慎重に」「同性愛者が隣に来るのはキモい」等という政治家や官僚は許せないのに、同性愛者を処罰するイスラム教を尊重すべき「多様性」の一つにカウントするリベラルの一貫性について疑問を持っていたが、現政権攻撃の材料に使えるならば何でも使うという点では一貫性があると納得。
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返信先: さん
もしイスラム教徒の多くが穏健派のまま自由主義国家体制に順応出来るならば、大量のイスラム移民・難民を受け入れたヨーロッパ諸国が、テロや治安の悪化を理由に受け入れを後悔する事態にはなっていない筈。既にいる人への差別は論外だが今後の受入れ、要求に応じる限度は慎重に考えないといけない。
返信先: さん
「多様性」の恣意的活用あるある。
引用ツイート
マサル ®
@masaru_sakuma
「多様性を尊重」のスローガン、「文化の多様性」「個人の価値観の多様性」で別物かつ状況次第で対立する。
活動家は原住民に対して「異文化尊重」を装い「自国文化攻撃」。
でも自国文化は尊重せず「個人の価値観を尊重しろ。文化は作り物にすぎない。」と言い「自国文化を攻撃」。
とにかく攻撃。 twitter.com/R_Impression/s…
返信先: さん
他にも、同性婚では「G7で唯一日本だけガー」と言っておいて、G7でどこの国も否定していない反撃能力を有することと軍備増強については「他国の理解ガー」と言うんですよね・・・
返信先: さん
「研究室の中のリベラル世間を知らず」という諺のとおり
イスラム教徒=社会的マイノリティという
安直な理由で「弱者憑依」しているだけで
イスラム教の戒律について無知な可能性が高い。
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