フリーランスになる時に基本的に注意しなきゃいけないのは、
自分『いらなくなったらいつでも自分を捨てていいですよ。』
依頼者『いらなくなったらいつでも切りますね。』
という前提での仕事になるってこと。
当たり前の事だけど、意外と覚悟できてる人は少ないです
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会話
返信先: さん
シビアな現実ですね。
覚悟が決まっている人は、
それを裏付ける経験や技術が
あるからだと思います。
「ここで切られてもやっていける」
という「自信」が「覚悟」に
つながるのでしょうね。
返信先: さん
本当それですね
自分はフリーになった時、既存の顧客は会社に引継いで辞めたので、顧客作りが最初大変でした。
いつ切られても良いように、勤めていた時より顧客数は多く作れるように日々精進してます。
特に50歳すぎて自分のデザインが古くなってきているのを自覚してるので
返信先: さん
でもその前提があるからこそ自身に「切られない為の自分磨き」を課し続けられるので、あながち悪いことだけでもないように思っています。
とある作品風に言えば『制約と誓約』ですね!
返信先: さん
曖昧にぼかされがちな厳しい現実も、ハッキリ教えられることに価値があるなと感じました。
特に、そのまま社会に出られたかたであったり、納得のいかない理由で雇用契約を切られたりした経験のない(キツいというだけで、自分からやめちゃった)社会人だと、もしかしたら感覚ないかもしれませんね
返信先: さん
逆に言えば、いらなくならなければ切られる心配は少ないですよね。フリーランスに限らず、重宝されていれば変える理由も無ければ、同じパフォーマンスの他を探すの大変ですからね。無くてはならないピースになれれば◎ まぁ、相手の業績悪化したら切られるのは外注からなのでそこは覚悟必要ですね
返信先: さん
この「実力」っていうのは人間関係とかも含まれるから、お客さんと自分の間に仲介者(所属企業)があった方が上手くいく人は企業に就職した方が正解の場合もあるんですよね。フリーランスって自分自身がワンマンの社長になるということですし。
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