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捜査用参考資料・3 フレイの独言

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早川(櫻井)氏=宅間守である件について[ ストーカー早川 ]


「櫻井美佐子の部屋~みさこ語録~」より引用。


<みさこの真の癒し考>
一昨年の6月、小学生8人を殺害し、教師を含む15人に重軽傷を負わせた宅間守被告に、
今日(8月28日)に死刑判決が下されました。

「安定した家庭で、良い学校に通い、頭が良くても、
おれのような人間に殺される不条理さを世の中に分からせたかった」
というのが動機ということになっています。
こんなことで殺されるなんて、たまったものではありません。

しかも一度も謝罪をせず、裁判中も遺族の心に傷を残すような言動を繰り返し、
判決の時にも「ひとこと言わせろ」と騒いで退廷させられました。
被告人不在で死刑判決が告げられたのも異例だそうです。

どうやらこの宅間被告は、自分の存在を世の中に知らしめたいと考えているようです。
犯行前日に、別れた妻を殺すか、小学校に乱入して大量殺人をするか迷い、
「どうせ殺すなら小学生や」と決めたと言います。その方が有名になるということなのでしょう。

裁判で、反省し、謝罪し、しおらしくしていれば、ごく普通の犯罪者となってしまいますから、
遺族のみならず、世の中の人々が憎たらしく思うような言動を繰り返したのでしょう。
その方が後の時代まで「最大最悪の犯罪者」として記憶されると思ったのでしょう。

そういう彼の計画通り、マスコミも騒いだし、人々も彼を憎たらしいと思った。
判決日も「被告人不在の死刑判決」という異例な事態をつくり出し、また有名になった。
彼の思うつぼであり、今ごろ嬉しくて仕方ないのではないでしょうか。

控訴するか、死刑になるか知りませんが、どっちにしても彼は死ぬまで、
人々の反感を買うことをやり続けるでしょう。
遺族の憎しみはますます募ります。やり切れない思いでいっぱいになります。
死刑になっても、その憎しみ、やり切れない思いは消えないのです。

結局、遺族の心を癒すには、法律も制度も無力なのだとあたしは実感しました。
宗教しかないですね。これからは宗教が必要な時代です。

ではどんな宗教でも良いのでしょうか? もちろんダメですよね。
まぁ、だから即、統一原理がいいのよ、とは言いませんが、
少なくとも、こういう遺族の心も癒す宗教でないといけませんね。

1人の遺族が、次のようにコメントしていました。
「これで天国の子供も、ホッとしていると思います」

素直な、ごく一般的な霊界観からの感想なんでしょうが、
もしこの遺族が、もうちょっと考えるようになると、きっと悩んじゃいますね。
だって宅間被告が死刑になり、霊界に行ったらどうするんでしょう?
霊界に行って、またお子さんの所にいって、永遠に追っかけ回されたら困りますよ。
悪いことをしたから宅間は地獄へ行って、殺されたお子さん天国にいるから、
追い回されることはないと考えてるんでしょうか?
でも、それを保証してくれる宗教理念がなければ、心配は募る一方です。

こう考えると、このような悲惨な事件の被害者をも癒せる宗教理念こそ、
これから必要なものだということが分かるのです。
少なくとも、輪廻転生説は却下ですね。
前世のカルマで殺されちゃうなら、殺されるために生まれてきたことになるから、
遺族は癒されません。

赦しを体験したい小さな魂に、友好的な魂が協力を表明し、両者がこの世に生まれ、
有効的な魂によって生まれた者が、小さな魂によって生まれた者をなぶり殺して、
それを赦せる喜びを小さな魂が体験する……。
こんな寓話を書いた人もいましたが、これなどを今回の遺族が読んだら、気が狂いますね。
殺された自分の子供=小さな魂、友好的な魂=宅間、ってことだもん。

今回の事件を機に、真の癒しを成せる宗教が必要だということを、
人々が気づくようになって行くことを願います。




彼が上記のようなことを全く本心から述べているのではないということは彼の今までのネット上のすべての行為からも明らかなのですが
この<みさこの真の癒し考>にも見られるように、彼はいつもUCはこうである、反対派はこうである、自分の気に入らない相手はこうである、と他者に自分の姿を投影して見せます。

しかも一度も謝罪をせず、裁判中も遺族の心に傷を残すような言動を繰り返し、

櫻井美佐子氏の捏造ブログ
櫻井美佐子の成りすましブログ「燕雀探偵社」
■2007.10
■2007.11
■2007.12
■2008.01
■2008.02
*統一教会*櫻井美佐子(ばばあ45)を語ろう(ここでは私やゆきっちさんのハンドルを使って成りすましをしています)

これ以外にも彼自身の勘違いによる誰々の実名は○○だろう、プロヴァイダは○○だろう、と言う無責任な書き込みに対し、本人がこれこれこういう事情だから違う、と証拠を上げて返答しても確かめもせずに嘘を付け!と言い募り、後で誤解であったことが判明しても謝罪もありません。

>裁判で、反省し、謝罪し、しおらしくしていれば、ごく普通の犯罪者となってしまいますから、
>遺族のみならず、世の中の人々が憎たらしく思うような言動を繰り返したのでしょう。
>その方が後の時代まで「最大最悪の犯罪者」として記憶されると思ったのでしょう。


「正義の味方の主人公よりも悪役の方が魅力的で高度な演技力を要求される」発言で自らの犯罪行為を正当化&他人を唆す。

>どっちにしても彼は死ぬまで、
人々の反感を買うことをやり続けるでしょう。


ハンドルネームを変えては捏造による誹謗中傷、個人情報晒し、ネット及び現実での付きまとい行為を繰り返す。

>霊界に行って、またお子さんの所にいって、永遠に追っかけ回されたら困りますよ。
>悪いことをしたから宅間は地獄へ行って、殺されたお子さん天国にいるから、
追い回されることはないと考えてるんでしょうか?


教会関係の書籍で霊界の様子が記されたものがありますが
小さな子供たちの心は天国的なので特別にガードが強化されたところで天使たちが直接彼らの養育に当たっている、と読んだことが有ります。
現実においては彼は私がI区に住んでいた時に私及び私の息子に何度も付き纏いました。
霊界に行っても他人に付き纏い続けるのでしょうか。

>赦しを体験したい小さな魂に、友好的な魂が協力を表明し、両者がこの世に生まれ、
有効的な魂によって生まれた者が、小さな魂によって生まれた者をなぶり殺して、
それを赦せる喜びを小さな魂が体験する……。
こんな寓話を書いた人もいましたが、これなどを今回の遺族が読んだら、気が狂いますね。
殺された自分の子供=小さな魂、友好的な魂=宅間、ってことだもん。


早川(櫻井)氏は私やゆきっちさんにしつこく付き纏い個人情報晒し及び脅迫や誹謗中傷を行い、「私はゆきっちやヴェルダンディが好きで好きで堪らない、これは愛なんだよ」別ハンで2chなどに「殺す」「DV夫にヴェルの居場所を告げてやろう」「指を一本ずつ切り落としてやる」「気が狂うまで精神的に追い詰めてやる」などと言われました。

以上を読めば早川(櫻井)氏が全く神や道徳、信仰と言ったものにに一片の敬意を払っていないことはよく分かると思います。

反対派でなければサイコパスの背教者と言うことになります。
by frey2 | 2011-03-29 23:19 | 櫻井美佐子・早川トセイ