2019年8月20日の
人気記事を再更新☆
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これこれ↓↓
>本当に病気だったら?
>働けなくなったら?動けなくなったら?
>そしたら「病気」で稼ぐ。って思えた。
>どうせ保険はもうおりないんだし。
こんな風に書いてくれたのは、
青森のおやまえみさん。
「病気で稼ぐ」って自分ビジネスの本質。
自分ビジネス講座がバズって
「雇用はいけないのか」という
問答が各地で繰り広げられているんだけど、
ナンセンスすぎて笑える。
死ぬまで雇用確定している人って
どれくらいいるの??
知りたいけど。
身内事業以外
いないと思うんだけど。
わたしはね、
雇用される人は雇用されていたら
いいと思うんだよ。
雇用される人ってのは、
わたしから見たら
エリートというか、
「恵まれた有能な若い人」の分類なんだよね。
わたしはそこから外れた人、
あるいは外れるであろう未来を見ているの。
今現在、がっつり雇用されていても、
自分ビジネス講座に申し込んでいる人は、
現実をちゃんと見ている人だと思ってる。
障害、病気、老後、
人には色々あるんだよ。
いつ何が起こるかわからないじゃん。
何が起こっても
自分でお金を生み出せる方法を
知っているのなら未来設計が変わってくる。
自分ビジネスは
今すぐにやらなきゃ
いけないことではないけど、
知っていたら何かが起こるのが
逆に楽しみになるんじゃないのかな。
⭐︎
ところで、
人口が減っていってるのに、
税金が高くなるのはおかしくない??
税金って主に、
社会保障に使われているらしいんだけど、
手当や支援も税金から
払われてるってことでよいのかな。
わたし、東京にいる時は
気づかなかったんだけど、
離島に移住してから
市の支援金って手厚くて。
このお金って
どっから出てるんだ?
って考えたらさ、税金よね。
道路やらなんやらと、
土地の整備に税金が使われるのは
わかるんだけど、
手厚い保障とか、
手厚い支援とか、
いらなくね???って思ったの。
そもそも「社会」って、
弱かったり、滞っているところを
助けたり、円滑にするものなんじゃないかな。
それは誰でも分かってると思うんだけど、
不幸でいれば、
お金がもらえる。
っていう図式は
なくはないよな、って思った。
本当はもらわなくても
いい人がもらっていて、
本当に必要な人のところに
届いてないんじゃないかな。
そんな社会に生きてることが
悲しいし悔しいと思ってる。
自分でお金を
生み出す力を知らずに歳を重ねるって
すごくもったいなあと思う。
今、なにかしら、
手当てをもらってる人でも、
ある程度、自分の力を信用したところで
自分から打ちきりにした方が、
自分ビジネスの売上は伸びる。
とはいっても慎重にね。
特にシングルマザーとか。
慎ましく清く正しくってのは、
自らを貧しさに招き入れているようなもの。
ゴリゴリ自分のペースで
稼いだらいいじゃんって思う。
国に世話になるのはいいけど、
本当はできるのに
できないふり不幸なふりするのは
まじで猛毒だと思うのよ。
プラスチック削減はするのに、
環境汚染よりも猛毒なのは、
自らの幸せを自分で奪ってまで
可哀想な人を演じて
国からお金をもらうこと
なんじゃないか。
国からのお金は
「もらわないと損」みたいな考え方は
自分の力を自分で奪ってる。
「こんなに手当てがあります」
の言葉に群がる心理って
わたしはどうかと思うんだ。
国が最低限のことを
保障してくれてるんだから、
幸せになるのは一人ひとりよね。
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わたしね、
移住支援は一円ももらわなかった。
引っ越し費用とかリフォーム代とか、
やたら手厚いなあって思った。
※支援は全額ではないよ
なんか、
もらっちゃいけない気がした。
不気味だし違和感だった。
自分で決めて移住したのに、
支援されるのおかしくないか?って。
だから、
さやりんご組で移住された方は、
市の支援金は受け取らないで
って伝えてます。
NOレジ袋活動みたいなもの。
だけど、人はあたりまえに
「くれるっていうからもらう」なんて
なんにも考えないで受け取る癖がある。
なぜなら
「税金払ってるから」
もらえるものはもらう。
↑この図式って、
猛毒悪循環。
近い未来また
税金上がるよね、これ。
その他にも、
企業支援みたいなのもある。
それもどうかと思ったの。
重要文化財とかえっらい古く
管理者が代々いるような案件ならわかるけど、
ほんとは出た利益から
拡大するものよね、経営って。
それができてない上で、
支援してもらって
果たしてうまくいくのかな?
お金を知らない人が
支援を得て利益が出るか?
出なくないか?
「利益じゃないんです」
っていうならそれは利益をなめてる。
利益は“ご利益(ごりやく)”とも書く。
自分も含めて
どれだけの人を
幸福に導いたか、による。
利益が出ないってことは
誰かが犠牲になっている。
だからさ、
支援や手当てや社会保証での
税金無駄遣いってかなりあるんじゃ・・・
って思った。
思ったけどー
そうゆう現状を打破する
政策もなくないか?
ってとこで、
自分ビジネス講座。
わたしはまじで
保障も年金も支援もいらんしー。
歳とっても病気になっても
今のまんまです。
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わたしの会計公表するね。
1日最低300万円
1日良くて1000万円
1日最高6000万円
月商平均5000万円
月商最高2億円
でさ、↑これだけの売上があると、
どんだけ仕事してんだよって
思いませんか?(思って)
どんだけハイスペシステム?って
思いませんか?(思って)
案外、ソファの上で
二重アゴでブログ書いてるだけ。
案外、アナログ
だけど、
ブログ一本書くとき
「傑作」って毎度思えるくらい
集中して書いてるよ。
それこそ、
地球の裏側を読むくらいの
エネルギー使ってる。
それで、でかい企業が
バックにいるわけでもないけど、
チームは最高ですよ。
あ、わたしがこれだけ稼いでると、
投資家や愛人からの支援を
受けているんじゃないかと
思う人もいるようですが、
そんなのゼロだよーん。
最低材料は、
スマホひとつあれば
始められるから、
初期費用とか不要。
8年かけての今です。
何気によかったなと思うのは
同じ家に夫が住んでいないこと。
だって甘えちゃうから
アイディアも直感も行動も
鈍っちゃうなーと思った。
これは独身の方への朗報
雇用で社内だと
出会いも時間も限られるから
“婚期を逃す”という概念があるけど、
自分ビジネスだと
出会いも時間も無制限だし
なんなら仕事よりデート優先もできるから
“婚機がたくさん”になるよね。
わたしの場合、
最初から自分丸出しだったから
お試しの同棲とかすっ飛ばして
相手をすぐに結婚相手に選べた
今の時代、
顔と名前出してれば
ある程度の信用は得られますが、
そこからどう伸びるかとか、
顔や名前を出せるのか、は、
個人様次第だし、
自分ビジネスは、
他人の評価はカウント外なので、
自己評価と分析が未来を左右する。
誰のせいにもできない自分次第
できるとかできないの話じゃないの。
そんなん他のビジネスセミナーで
どんだけでも教えてくれるよ。
自分ビジネス講座は、
自分を知る覚悟が
あるのかないのかだけなの。
言っとくけど、
痛いよ、激痛だよ、
でも懐かしい自分と再会しつづける
癒しと快楽はやみつきになる。
そしてそして、
少し前になるんだけど、
こんな記事もみつけました↓↓
ほら。
なかなか炎上した情報っぽいけど、
ちゃんと読んだらよく考えている
アイディアだと思うよ。
会社側は自由になって!
と言っても社員側が「捨てられる!」
って思ってると成立しないけど、
それ、会社のせいではないよね。
ママやパパに捨てられないように
頑張ってきた本人の問題よね。
起業するってのは、
そんなのといちいち
向き合わなきゃいけない。
だから痛い。でも嬉しい。
人ってさ、
自分のためなら
どんなに痛くても
どんなに辛くても
犠牲にはならなくて
快楽になるんだよね。