名古屋でホームレスに対する嫌がらせが急増していますが、それではここで日本の公園にあるホームレス排除策が盛り込まれたベンチと、カナダの公園にあるベンチを見比べてみましょう。
1枚目:日本の公園にあるベンチ
2枚目:カナダの公園にあるベンチ
日本人は弱い者イジメが好き過ぎる。
#NoHateTV
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会話
返信先: さん
みんな何もかも投げ出してホームレスになりたい気持ちやらなんやら挫折や逃げたい気持ちとおりやって世間と繋がろう家族守ろうと必死で生きているので弱者に強くあたるんだろうな。。国民全般がもっと心が豊に。生活も生き方も豊になりますように。あと社会の理不尽と正当に闘う力が持てますように。
返信先: さん
つらい話ですね。日本のと言う表現がきついですが。お役所仕事には配慮とか気遣いなどの忖度はないのです。過去に京都でも同様に「臭い物に蓋をする」理論があります。見えなかった見なかった。それがまかり通る。解決や治療と言う概念は無いです・
返信先: さん
機能は全ての必要性を満たさない。誰の為の必要性どころか、それに触れる人を差別し選別する事も出来る。何を目的にそれをそこに造るのか?それは触れ合う人達にこそ逆に批判されてしまう。
返信先: さん
公園にホームレスがたくさん住み着いていると…
海外→ホームレスが定住できるようにする「根本的な対策」をとる
日本→公園からホームレスを追い出す「場当たり的な対策」をとる
返信先: さん, さん
いつでも突然に自分が「あちら側」になることへの想像力が欠如しているのだと思います。病や怪我や加齢や失業など自分の立ち位置は不安定だとわきまえて他者へ眼差しを向けるだけで世の中は変わると思う。
返信先: さん
絶対私の身体では座れないベンチ
カーブにお尻を置くなんて無理
足の着かない子どもも無理
人が滞在しないことを良しと計算された公園づくり
日本は人が集まれないように広場も少ないと安田浩一さんが言われていました
根は同じ
#NOHateTV
返信先: さん
日本はホームレスの立場ではなく、ホームレスがいては困る人の立場で考えられていますね。
誰もホームレスになりたくてなってる訳ではないんだから、きちんと弱い立場で考えて施策してほしい。カナダの様に。
子育てする母親に冷たかったりと、日本は本当に人目を気にして空気優先の冷たい国ね…
返信先: さん
ちょっと歩き疲れたから缶コーヒー飲んで一休みだとか、テイクアウトした物を食べる事も出来ない。
徴収した税金でわざわざ嫌がらせオブジェを設置してるんだ…
返信先: さん, さん
昔鎮守の祠が旅人の一夜の宿を提供したように、雨露しのげる屋根のある小さな小屋くらい公園に置いてもいいのでは?
返信先: さん
日本は座りにくいベンチが本当に多い。
東京に行くと特にそう思う。
駅構内には、ちょっと座ってスマホを見れるようなベンチなど皆無。
変に傾いていたり、丸かったり、高かったり、背もたれがなかったり、低すぎたり、よく工夫されている。
「ここに長く留まるな」という行政等の要請は合理的だ。
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返信先: さん, さん
名古屋のホームレスに対する嫌がれせ、
昨日(1月25日)中日新聞東京本社発行版
(東京新聞)夕刊社会面で大きく扱っています。
返信先: さん
公園で寝ることを推奨するより自立支援センターに行くことを促すべき・・・
でも実際はそれに付随される社会復帰を拒む理由で使わない人も多い
公園に放置でいいなら逆に楽なのでは?と思います