医療最前線情報 | misasanのブログ

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この地球を守るのは祈り、唯物論者がこの世を支配し人々を狂わせても、不可視の力が祈りによって復活し、人々を救い解放します。グローバル化によって失われた、其々の民族が持つ祈りが甦りますように~♪

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こんにちは♪
一昨日に行われた及川さんが司会進行をする有志医師の先生方との初スペースは貴重な内容となりました!

 

 

↑のTrilliana華さんがいつもホストをして下さっていて、ここから録音した話の内容を聞きに行けます。

Twitterのアカウントがなくても聞きに行けますコチラからどうぞグッド!

 

 

で、特に私はこの後の『放課後スペース』と言うのがあって!

 

↑こちらも録音したスペースのトーク内容が聞けますので、是非聞きに行ってくださいね。

なんと放課後では、話し足りない先生方のぶっちゃけトークが聞けるので本当に医療現場最前線のお話が聞けます。

 

4~5回接種した方の話、副反応がなんともなかった人が4~5回打って更に接種後に熱も出なくなる、そのような方の症状はどのようなことを想定できるのか?
 

とにかく色々お話して下さっています。

 

ちょっと飛び方が分からない人に、放課後スペースはコチラから!

 

有志医師の会の先生方が発信している情報は本当にためになりますグッド!

 

 

↑こちらは肛門科の佐々木みのり先生のアメブロです、是非読者登録をおススメします。

ファイザーのワクチンを打つと、ほとんどの人がリンパ球が基準値以下に減っている。

ヘルパーT細胞数が、これ以上減るとエイズを発症する、免疫不全になるというレベルまで減っている。

LNPワクチンによるリンパ球減少というのがでてきていて、接種して2日目に接種した人の血液中のリンパ球が激減する。

 

エイズの権威ノーベル賞受賞リュック・モンタニエ博士が亡くなる前に危惧されていた「エイズ」の問題が、科学的にどのように起こりうることなのか今回の佐々木みのり先生のブログに情報が集められています。

 

リュック・モンタニエ博士は「ワクチンを二度打った人はエイズの検査をしてみて下さい、驚くような結果が出ますよ!」と仰っていました。
 

よくTwitterを見ていると「エイズはHをしなきゃ感染しない」と、エイズの忠告をコケ下ろそうとするツイートを目にするのですが、免疫不全になると言うことが=エイズになると言うことなので感染云々という問題ではありません。

 

後天性免疫不全症候群 (AIDS)を発症させるウイルスの正式名称は、ヒト免疫不全ウイルスでこれがHIVと呼ばれるものです、HIVに感染しヒト免疫不全ウイルスが人の免疫細胞に感染して免疫細胞を破壊し、そして免疫不全になりエイズになるという訳です。

 

だからHIVに感染していなくても誰でもAIDSになるということです!

 

今回のワクチンはリンパ球の数が減り、結果的に免疫不全を起こしエイズになるということを危惧されています。

 

 

次は池澤先生のツイートですが、今話題のシェディングについてです。

 

 

あの消毒剤を撒いたような臭いにおい、頭がフラフラしますよね!

もう明らかに臭いのに誰も何も言わない、本当に悩ましい世の中です。

 

伝播(シェディング)のことも声をあげて下さるドクターが存在するのも有志医師の会ならではです!

 

 

さらにターボ癌や伝えにくい様々なことに向き合われています

 

 

本来は政府がやらなければならない副作用や後遺症問題のこと、政府が配信しなければならない情報を有志医師の会が代わりに行っています。
 

今回のコロナ騒動で金の亡者のような医師会が主導し、補助金やワクチンビジネスで荒稼ぎをし再び薬害と言う医療の信頼を失う大問題を引き起こしている。一方で、苦しんでいる人たちに寄り添い「有志医師の会」を立ち上げ、全国から集まる患者さんに対応する本物の医師たちが存在する。

 

これが今の社会です、現実に起こっていることはココ(現場)でないと分かりませんよ!

 

クローバーワクチン後遺症で苦しんでいる方へコチラを覗いてみて下さいグッド!

 

 

New 免疫学者である荒川央先生の著書「コロナワクチンが危険な理由2」が出ました!クラッカー

 

 

 

 

 

私はシェディング対策に、経皮毒を除去するという塩化マグネシウムを入浴剤代わりに使ってお風呂に入ったり、イベルメクチンを飲んで早期対策したりしています照れ

 

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