生長領域代表が取材協力した、2022年ノーベル化学賞“クリックケミストリー”に関する解説記事が「産総研マガジン」に公開されました。
糖鎖ケミカルノックインが拓く膜動態制御(糖化学ノックイン)@学術変革領域研究(B)
糖鎖ケミカルノックインが拓く膜動態制御(糖化学ノックイン)@学術変革領域研究(B)
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糖鎖ケミカルノックインが拓く膜動態制御(糖化学ノックイン)@学術変革領域研究(B)
@glychemknockin
2021年度科学研究費助成事業 学術変革領域研究(B)「糖化学ノックイン」の公式アカウントです。
糖鎖ケミカルノックインが拓く膜動態制御(糖化学ノックイン)@学術変革領域研究(B)さんのツイート
12月27日(火)に第35回 ケムステVシンポ「有機合成が拓く最先端糖化学」を共催します。
twitter.com/chemstation/st
平井剛先生(九州大学)、眞鍋史乃先生(星薬科大学)を講師としてお招きし、本領域からも真鍋班員が講演します。是非ご参加ください!
生長領域代表が坂田薫の『SCIENCE NEWS』に出演します。化学講師・坂田薫さんが司会をされ、科学者との対談形式で科学の魅力を語る番組です。今回は「科学を伝える」という話題で、ケムステ代表・山口潤一郎先生と出演します。放送は11月18日 20時~です。ぜひご覧ください!bit.ly/3tspL04
真鍋班員が日本化学会 生体機能関連化学部会 バイオ関連化学シンポジウム講演賞を受賞しました!
題目:合成生物学的アプローチによる細胞表層糖鎖ネットワークの解析
真鍋班員の最新論文がChem. Eur. J.誌に公開されました。糖鎖認識分子と強く相互作用する多価分子(デンドリマー)の設計指針をし明らかにしました。
上田班員の最新論文がEur. J. Org. Chem.誌に公開されました。無保護ピラノシドの水酸基の反応性を逆転させてシリル化する触媒反応を開発しました。
化学系プレプリントChemRxivの活用法についての解説記事が、星本陽一先生(阪大院工)と生長領域代表の共著として現代化学2022年8月号に掲載されました。
生長領域代表・浅野班員・上田班員の共著論文が 医学のあゆみ に公開されました。生体分子系への応用も見据えた有機触媒探索からの計画的セレンディピティに関する解説記事です。
ishiyaku.co.jp/magazines/ayum
repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/
上田班員が第15回アジア最先端有機化学国際会議にて2022 Asian Core Program Lectureship Award(Singapore, Hong Kong)を受賞しました!対象国で講演ツアーが行われる予定です。
浅野班員へのインタビュー記事が、ぺりかん社が出版した なるにはBOOKS 158「化学技術者・研究者になるには」の“【column 2】学術研究者として化学の可能性を広げる”コーナーに掲載されました。
perikansha.co.jp/Search.cgi?mod