遂に発見された究極の超大統一場の理論!!ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派Dr佐野千遥 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

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資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

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ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ロシアの有名人・ドクター佐野千遥


<本ブログは物理学論文です。しかしその複雑度のレベルで比較すると「正統派」現代量子核物理学派の複雑度は私の本論文の10000倍となります。本ブログの論旨は徹底的に明快ですので、左脳を訓練なさりたい方には、特にお勧めいたします。そこで使っている数学は高校生で理解できる事ばかりです。>


距離L

L1 = log Temp1 = S1L2 = log Temp2 = S2

L3 = L1 + L2, L4 = L2 + L3, L5 = L3 + L4, ..., Li+2 = Li + Li+1 と定義してみると



L4 = L2 + (L1 + L2) = L1 + 2*L2,

L5 = L3 + L4 = (L1 + L2) + (L1 + 2*L2) = 2*L1 + 3*L2



LN = FibN-2*L1 + FibN-1 * L2 


= FibN-2*S1 + FibN-1 * S2



ここでFibとはフィボナッチ数でFibN-1とはN-1番目のフィボナッチ数を意味する。

エントロピーSとは構造をも意味し、L1, L2,...,LNの系列は隣同士がフィボナッチ比を示し、言い換えるなら黄金比で並んでいる。このLiLi+1との隣同士の比率が「黄金比」である事は、原子核の周りを回る軌道電子の公転半径が黄金比である現実を説明している。軌道電子の公転半径が黄金比である事は「正統派」現代量子核物理学は証明できない。

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遂に発見された究極の超大統一理論



アインシュタインが相対性理論を発表して以来、重力、電気力、磁力(そして誤謬の現代量子核物理学は「強い作用」、「弱い作用」とか呼ばれる原子核内の核力を、重力、電気力、磁力とは異なった第4、第5の力と考えた)の個々の力を超えて、全ての力とそれを支える単一の場の理論が無い物であろうかと、アインシュタインを初め多くの物理学者達が腐心して来たが、その努力は一つとして実を結んでいない。これまで提起された物は全て「統一」とは程遠い酷い折衷主義なのである。



そこに彗星の如く現れたのがロシア科学アカデミーのアナトリー・パヴロビッチ・スミルノフ博士と佐野千遥博士である。アナトリー・パーヴロビッチ・スミルノフ博士は原子核内の核力も電磁気力であると主張した。そしてスミルノフ学派は単極磁石を電磁気的に出現させるのに成功した。


スミルノフ学派は実験において単極磁石を生成した時に、最も基礎的な物理量である質量、時間の進み、空間体積の3つを全てコントロール出来る事を実証した。これが大きかった。


佐野千遥博士はスミルノフ学派により単極磁石の説明のために発想され始めていた「負のエネルギー」の概念を先ず「負の質量」の概念に発展させて単極磁石の理論を創り出し、太陽の表面の負の質量の黒点から新惑星が打ち上げられる仕組みの説明に供した。



佐野千遥博士は又、電子、陽電子は基本的にそれぞれS極単極磁石とN極単極磁石であって、それ等が自転する為に単極誘導が起こる為、その表面にそれぞれマイナスとプラスの電荷が浮いて来て表面を覆うので、その際磁気のエネルギーは電気のエネルギーに変換されて、電子/陽電子は電荷を持っていると看做されるが、実は内部に単極磁石が存在していて、それは通常見えなくなっている。




この単極磁石の磁気が電気に転化されるのならば、磁気が重力に転化される事も有るのではないか?何故なら、重力場、電場、磁場全てが共通に逆二乗の法則に従うから、と佐野千遥は考えた。逆に地球が自転するとき北極/南極に流れ込んでいくエーテル重力繊維が捩られてエーテル磁気糸となり地磁気が発生する、つまり如何なる物体も自転すればN極、S極を生じると、早坂秀雄博士とコズイレフ博士のコマの落下実験データを基に学説を立てた。



佐野千遥博士は原子核内では単極磁石が相互作用を繰り返していると主張する。現代量子核物理学派が言う「強い相互作用」とは単極磁石の相互作用の事で、双極磁石に比べ単極磁石の磁力は約100倍強いからである。物質世界において質量が集中しているのは原子核内である。電子は原子核を成す陽子や中性子の質量の約2000分の1にしか過ぎない。原子核内には結局単極磁石しか存在しないならマクロの物理世界まで含めて質量の最集中地点の原子核の質量とは単極磁石が創り出している事となる。つまり原子核内単極磁石は磁気をエーテル磁気糸(磁場)としてそれ程遠くない地点まで発するだけでなく、何処までも何処までも宇宙と物体を一直線に貫く重力エーテル繊維を発しているのも、つまり宇宙の果てまで届く遠隔力である重力場を作り出しているのは原子核内の単極磁石である事になる。




次に原子核の周りの軌道電子は、K殻、L殻、M殻、N殻、等々に分けられるが、K殻は最高2個、L殻は8個、M殻は18個、N殻は32個、等々の軌道電子を保持する。この2, 8, 18, 32の数列は階差数列が6, 10, 14のように初項6、公差4の等差数列であるが、この物理的意味を以下に説明する。K殻、L殻、M殻、N殻の保持し得る軌道電子の数につき以下に佐野が述べるような説明を「正統派」現代量子核物理学は全くする事が出来ない。



原子核外の軌道電子の階層的並び方は、実は原子核内の陽子/中性子の並び方の構造によっている。公差4とは、単極磁石のメービウスの右捻り、左捻りの2通りと、そのそれぞれの磁力線の流れの方向性の右/左の2通りの2 * 2 = 4の事であり(そうすると捻れが左右11回で元に戻る)、階差数列の初項6とは、陽子がそれぞれ陽電子2つ、電子1つ合計3つ、中性子がそれぞれ電子2つ、陽電子1つ合計3つ、総計3つと3つで6だからである。最初の2S極単極磁石、N極単極磁石の合計2個を意味する。原子核内にはdandelion(たんぽぽ)のように単極磁石がこのように階層的に位置付けられて回っている。


ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ロシアの有名人・ドクター佐野千遥


佐野博士予言の太陽表面からの新惑星誕生のNASA動画

その佐野博士の予言的中を世に告げた佐野博士の説明ブログ


その佐野博士が予言した新惑星が太陽表面から打ち上げられる様子のNASA動画

佐野博士のその新惑星打ち上げの仕組みの物理学的説明


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