会話

返信先: さん、さん、他48人
石川県の公娼制度の廃止の事由書は、公娼制度廃止の理由として次の4点を挙げている。 ① 公娼制度は、人身を売買し、拘束する事実上の奴隷制度である事。 ② 男女の性道徳を破壊し、淫蕩的気風を誘発し、家庭を傷つけること ③ 花柳病伝播の原因 ④ 私娼の発生を促す
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あのなあ 結局、地方議会レベルの話でしか ないでしょうが。 司法の法的判定でもないし 国としての方針でもない。 いいかい。 当時は奴隷は禁止されていたんだよ。 だから法的には 奴隷でないものしか合法ではないの。 それが戦前の論理だよ。
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返信先: さん、さん、他48人
公娼制度は警察が管理していたけれど、警察は県警とか府警であり地方行政レベルだったはず。だから地方議会で廃娼をするのかどうか決めているのである。地方議会で公娼制度を奴隷制度としたから国や司法の判断でないから奴隷制度じゃないというのは詭弁でしかない
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舛添要一さんが説明しています。また朴春琴さんは朝鮮人労働ブローカーです。朝鮮人労働ブローカーに騙された人もいたでしょ
引用ツイート
舛添要一
@MasuzoeYoichi
「戦前の在日朝鮮人」についての連載(4)をブログにアップした。在日朝鮮人の朴春琴は、1932年と37年の衆議院選挙で東京府4区(本所区・深川区)で当選。私の父の選挙ビラのような第一次資料に基づく研究が必要。朝鮮半島から自由意思で日本に来た朝鮮人の実例を紹介する。ameblo.jp/shintomasuzoe/
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