誤謬の極みの現行量子核物理学を徹底検証。ロシア科学アカデミーS学派・ドクター佐野千遥 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

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資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

テーマ:

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥


<本ブログは物理学論文です。しかしその複雑度のレベルで比較すると「正統派」現代量子核物理学派のそれのは本論文の10000倍となります。本ブログの論旨は徹底的に明快ですので、左脳を訓練なさりたい方には、特にお勧めいたします。そこで使っている数学は高校生で理解できる事ばかりです。>



誤謬の極みの現行量子核物理学を全面刷新した反エントロピー厳密量子物理学



仕事として定義されたエネルギーは当初から方向性を持った概念であった。



鏡の位置関係にある座標の対が正と負のエネルギー、正と負の質量を定義する。

ニュートンの動的作用反作用の法則の式 F1 * V1 = - F2 * V2 の両辺は鏡の位置関係に有る座標系を表している。



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我々の物理モデルの基礎には誤れる「正統派」現代量子核物理学が行き着いた「超弦理論」の「超弦」をはるかに凌ぎ純化し簡素化したエーテル繊維、それが捩られて出来たエーテル糸が存在する。



鏡の位置関係にある座標の対が創り出す正と負のエネルギー、正と負の質量から単極磁石が我々の物理世界に誕生する。



現代量子核物理学は原子核内には幾種類もの粒子が役割分担して核外には存在しない種類の核力で引き合うために全体として一つの纏まりを成しているとしているが[注釈0]、我々の反エントロピー核物理学は原子核内に存在するのはS極、N極の単極磁石のみであり、それ等同士の引力により一つの纏まりを成している、とする。「核力」が通常の電磁気力より100倍くらい強いのは、通常の電磁気力は双極磁石の磁力でしかないが原子核においては単極磁石が作用反作用するためである。



アインシュタインの相対論を是正した式

m = M * {1 – (v/c)}

t = T * {1 – (v/c)}

x = X * {1 – (v/c)}

を基に、ついでまでに確認しておくが

F1 * V1 = M1*(ΔX1/ΔΔT1)*(ΔX1/ΔT1)

= M1{1-v/c} * (ΔX1{1-v/c} /[ΔT1{1- v/c}]^2) * (ΔX1{1-v/c} /ΔT1{1- v/c})

= M1{1-v/c} * (ΔX1{1-v/c} /{ΔT1}^2 * {1- v/c}^2) * (ΔX1{1-v/c} /ΔT1{1- v/c})

= m1 * (Δx1/ΔΔt1)* (Δx1/Δt1)

= f1 * v1

= - M2 * (ΔX2/ΔΔT2)*( ΔX2/ΔT2)

= - f2 * v2



又、エーテルとの作用反作用の場合には

m * c = M * (c – v)

t * c = T * (c –v)

x * c = X * (c – v)



まとめて

f * c = F * (c – v)

この式は「クォーク」の対を引き離そうとするとゴム紐のように離れれば離れる程、つまり長さとしてのvが大きくなってcに近付けば近付くほど、強い力Fで引き戻される関係を表している。つまりクォーク間の力は逆二乗の法則ではなく、線形バネ定数による「ゴム紐の力」となることをこの式が論証している。



f * c = – F * (v – c) = ΔE

f * c * Δt = – F * (v – c) * Δt = ΔE * Δt = h / 4π (ハイゼンベルグの不確定性原理)

ここで素量子の作用反作用は単位時間に行われるとしてΔt = 1と置くと

4 * f * c = – 4 * F * (v – c) = 4 *ΔE = h /π

4 * (f / F) = 4 * (1 – v/c)

の形になる。この式の形は後で使う。



電子1つと陽電子2つとから成る陽子が陽電子1つと同じプラスの電荷を持つのに対し、陽電子1つと電子2つとから成る中性子が電荷を持たない事は次のように構造的に説明できる。基本的に陽電子が正の質量エーテルを持っており、電子は負の質量、つまり正の質量エーテルを受け取る側である。



電子/陽電子は周りの真空空間中のエーテルと需給関係を持つ。電子=S極単極磁石は負の質量を持っているが真空空間中のゼロ質量のエーテルが流れ込むので単極誘導時にはそれを使って負の電荷を表面に帯びる。陽電子=N極単極磁石は正の質量を持っており単極誘導時にはそれを使って正の電荷を帯びる。



核子において十分な正の質量エーテルが内部的に供給可能である場合のみその質量エーテルが単極誘導の電荷を形成し得る。陽子は自己の有している2つの陽電子が電子1つよりも勝っているために正の質量エーテルを電子1つに供給するに余り有るので陽電子1つと同じプラスの電荷を持つ。これに対し、中性子においては1つしか無い陽電子が電子2つよりも劣っているために正の質量エーテルを電子1つにしか供給できず正の質量エーテル不足を来たし自転しても単極誘導が電荷を形成し得ない。我々スミルノフ学派と佐野千遥は核子をモデル化してその現象を説明できる。何故中性子が電荷を持たないかを「正統派」現代量子核物理学派は全く説明できる理論構成を持ち合わせていない。

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更に次の事も「正統派」現代量子核物理学派はできないがスミルノフ学派には説明できる点である。このような陽子と中性子が合間見えると、中性子は電気的に中性であるために2 * 10^-11 mの距離より離れていると全く互いに見向きもしないが、この距離以内に近付くと陽子が自転による単極誘導でその表面を一様に覆っていた正の電荷が中性子の磁気の影響で偏在するようになり破れるので、陽子の持つN極単極磁石の磁気と中性子の持つS極単極磁石の磁気が300kgwの力で引き合って接着する事となる。



「正統派」現代量子核物理学が誤謬の確率論を導入する誤った方向へと大きく舵取りをしたのは、ハイゼンベルグの不確定性原理

ΔE * Δt = h/4π

ΔP * Δx = h/4π

の解釈をめぐっての議論の紛糾と、その議論を裁断したグループの物理学者達の発想法の貧困が直面した壁が原因であった。それを体系的に以下に論証する。その全てを解決するのが今回もニュートンの動的作用反作用の法則である。



ニュートンの動的作用反作用の法則 F1 * V1 = - F2 * V2 の両辺は馬力つまりエネルギーの時間差分ΔEである。差分とは、その定義に立ち戻れば

ΔE * Δt = {E(i)-E(i-1)} * {t(i)-t(i-1)}

= E(i)*t(i)-E(i)*t(i-1)-E(i-1)*t(i)+E(i-1)*t(i-1) = h/4π

となるのだが、ハイゼンベルグの不確定性原理とは時間を止めておいてエネルギーだけ変動させたり、エネルギー量を固定しておいて時間だけ進ませる事が出来ない事を意味する。

つまりエネルギーと時間は繋がっていて、その変動が同時に起こる。つまり素作用反作用に於いては作用側から反作用側への単位エネルギー移送と単位時間の進みは同じタイミングで進行・停止する。このようにこの仕組みを我々は物理的にモデル化できる。


「正統派」現代量子・核物理学派は物理的モデル化を考えずに純粋微積分数学から連続実数値の世界でのΔE → ∞、Δt 0ΔE 0Δt → ∞のような演算に囚われてしまうために、エネルギー量も時間の進み具合も全く定められない程「不確定」であるとの錯覚に陥り、物理世界への確率論導入已む無しとの考えに迷い込む事となった。[注釈2]


ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ロシアの有名人・ドクター佐野千遥

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