太陽表面新惑星:2011年11月佐野博士による誕生予言が3月にNASA発表で的中!その後の動き。 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

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ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥


3月12日に太陽表面球体は負の質量の太陽黒点に向けてエーテルを噴射して打ち上げられたと書いた。


その球体が6月17日に再び太陽表面に戻って来て、再び打ち上げられた事をNASAが発表した。


6月17日再び太陽表面に戻って来た新惑星  YouTube動画


6月17日再び太陽表面に戻って来た新惑星  YouTube動画


これは、一回の打ち上げでは惑星の軌道に乗らず、何度か太陽表面まで下りてきては再び黒点の上空にさしかかった時にエーテルを噴射して打ち上げられる事を何度か繰り返した後で最終的に惑星軌道へと打ち上げられる、と予測される。


球体は太陽表面まで下りて来て太陽のフレアーのプラズマ照射を受けて球体を成す物質が蒸発して質量が減少し、半径がそれ以上に減少し、密度は大きくなってて行く。


3月時点ではその球体は木星の大きさであったが6月には土星の大きさとなっている。


半径が減少し、密度が大きくなれば集中した正の質量の球体から負の質量の太陽黒点に向けたエーテル噴射の激しさが増す。つまり回を重ねるごとに打ち上げ加速度が増していく。

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そして遂に太陽・水星間の距離(水星の公転半径)かける黄金比の2乗の2乗の距離に有る円周上で軌道に乗る。


<2011年11月7日の佐野千遥博士の科学的予言のブログ


私・佐野千遥は、太陽の表面に球体発生NASA発表の2012年3月11日から遡る事4ヶ月以上前の2011年11月7日に下記のブログを発表し、太陽の表面から新たな惑星が剥離して誕生する事を科学的に予言した。そしてその予言は驚くべき事に今、現に的中し実現した!!


太陽の年齢が50億年くらいで、太陽からの惑星の発生は1億年に1回くらいしか起こるものではないのだから、それを言い当てるということは、尋常な事ではないのである。しかも太陽の表面から剥離して誕生する発生の起こり方まで、正確に言い当てている。


佐野博士が科学的に予言した太陽表面からの新惑星誕生が現実となったNASA動画を見るにはここをクリック

-> 佐野博士が科学的に予言した太陽表面からの新惑星誕生が現実となったNASA動画

2011年11月7日の佐野千遥博士の科学的予言のブログ全文を読むには、ここをクリック

太陽はその昔、海王星を生んだ頃には、その半径が今の海王星と現在の太陽の中心との距離に等しかった、つまり太陽は今の太陽・海王星間の距離を半径とした巨大な太陽であった。生成直後の海王星は自転する太陽の表面近くを転がるようにして公転していた。



太陽はその後、収縮して行き、半径が太陽・海王星間の距離の{(黄金比)^2}^2 ={root(5)-1/2}^4 = 0.1458 倍にまで縮んだ時に、次の惑星の天王星が太陽から生まれ、再び太陽の半径が更に縮み太陽・天王星間の距離の{(黄金比)^2}^2になった頃に太陽は土星を生んだ、等々。全ての太陽の惑星、および火星・木星間のアステロイド群、そして海王星の外側の惑星ではないとされた冥王星の距離に散らばっているクイパー・ベルトは全て{(黄金比)^2}^2に太陽の半径が縮んだ時点で次々に太陽が生んだ星および星の残骸である。


ところでまだその先が有る。太陽・水星間の距離は約52 X 10^9 メートル で、上記{(黄金比)^2}^2を使って現在の地球の月は最初太陽から 75.82 X 10^8 メートルの距離に生成された惑星であった事になり、現在の太陽の半径が 6.960 X 10^8 メートル であることを考えると、更に太陽から 11.05 X 10^8 メートルの距離に新たな惑星を今太陽が生成しようとしているのではないのか(6.960/11.05 = {root(5)-1}/2 =黄金比)?という仮説が出てくる。


[理論の章]負の質量の物理学


私はディラックが真空空間は「電子・陽電子対の海」と言った事との関連で、「宇宙空間の中を何処までも何処までも一直線に進むと、いつの間にかメービウスの帯を描いて一度は帯の裏側に戻って来て、再び出発して元に戻ってくる」と主張する。つまり非ユークリッド幾何学のような単なる円弧ではない。宇宙とは本来的に捻られた空間である。

メービウスの帯は宇宙を一周して戻って来ると、右手系/左手系が逆になっている。つまり正の質量=反物質=陽電子と負の質量=物質=電子とが背中合わせに対を成している。対になっている電子と陽電子は宇宙を一周して戻ってきた程、距離的に隔たった物同志の対である。その電子/陽電子の左巻き/右巻きのエーテル糸のとぐろが真空中では相殺し、正負質量も相殺して質量ゼロで真空中に隠れている。


ニュートンの動的作用反作用の法則 F1 * V1 = - F2 * V2 鏡の位置関係に有る表裏の座標系を表している


離散値の我々の物理世界における法則性は有理数関数により表され、その観点から単極磁石は是正した相対性理論の質量、時間の進み、空間体積についての式
m = M * {1 – (v/c)}
t = T * {1 – (v/c)}
x = X * {1- (v/c)}
を満たす。これ等は物体とエーテルとの間に適用されたニュートンの動的作用反作用の法則 F2 * c = - F1 * (V1 - c)の特別なな場合である。

裏の座標系においては速度(回転速度)vが光速cを超えた場合、負の質量が出現し時間は逆方向に遡り空間体積は負の体積となり(負の体積、負の距離だから{1 – (v/c)}のようにv/cマイナスの符号が立つ)、v = c の時には時間が止まり等々が実際に生じる。これがS極単極磁石である。

表の座標系に於いてはvが正の値を持つ為に{1 + (v/c)}となり、|c|<<|v| の場合には巨大な正の質量、極度に速い時間の進み、巨大な体積空間が出現する。これがN極単極磁石である。

エーテルは正の質量の有る位置から負の質量の有る位置に向けて流れる。
電子は負の質量を持っており、陽電子は正の質量を持っている。「正統派」現代物理学においては陽電子は反物質で電子は物質としている。

Biefeld-Braun効果において真空を足場としてプラスの電極からマイナスの電極へ向かった力が生じるのは、正の質量を持った陽電子の側から負の質量を持った電子に向けてエーテル糸が流れるからで、その流れるエーテル糸が地球に付随し静止したエーテル空間との間に摩擦力を生じるからである。


また佐野千遥博士が2011117日に科学的に予言し2012310日のNASA発表によって実現した太陽表面から誕生した新惑星(大きな正の質量)が負の巨大質量である太陽黒点に向けてエーテルを噴射して打ち上げられたのも、この正の質量から負の質量に向けてエーテルが流れる仕組みとして説明する事ができる。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員・ドクター佐野千遥


佐野博士予言の太陽表面からの新惑星誕生のNASAの動画

その佐野博士の予言的中を世に告げた佐野博士の説明ブログ


その佐野博士が予言した新惑星が太陽表面から打ち上げられる様子のNASA動画

佐野博士のその新惑星打ち上げの仕組みの物理学的説明


佐野千遥博士がその説明もする講演会動画を見るにはここをクリック


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この新惑星誕生は佐野博士が反エントロピー宇宙観に基づき保証するように、些かも地球に危害を及ぼすものではない。NASAも太陽表面の球体が地球に危害を及ぼす物ではないと解説している。


2012年3月18日富士市ラ・ホールにおける佐野千遥博士の講演YouTube動画を見るにはここをクリック ->

佐野千遥博士の講演YouTube動画1を見るにはここをクリック


佐野千遥博士の講演YouTube動画2を見るにはここをクリック