今から5年前くらい。
吉祥寺のエクセルシオールで、今よりももっとくすぶっていた僕は、映画のシナリオを書いていた。
隣に挙動不審な兄ちゃんがいてチラチラ見られてる気がしたので、
なんだよと思って窓ガラスの反射ごしにその人を睨んで、びっくりした。
隣にいたのは、あまちゃんの脚本家だった。
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会話
返信先: さん
よく見るとその人も、シナリオを書いている。挙動不審というよりネタを探していたのだ。
同じ店、同じ窓際の席に並ぶこの2人の間には、いかほどの差があるのか、、、?
僕はその時、あふれる悔しさの中で、
次会う時は作家として並んで会うぞと心に決めた!!!!
数日後近くのGEOでまた遭遇したが!!
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