西村創一朗 | Mentally CEO
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西村創一朗 | Mentally CEO
@souta6954
メンタルヘルスケアに特化したWebメディア mentally.jp を運営するMentallyの代表
|『複業の教科書』の著者
U-29.com の創設者|19歳でパパになり現在34歳4児(中2・小5・小1・0歳)の父/ #Anker #ファクトリエ #7つの習慣 の公式アンバサダー
西村創一朗 | Mentally CEOさんのツイート
東京卍リベンジャーズの最終巻を遅ればせながら読了。
「伏線回収できてない!」
「言行一致してない!辻褄が合わない!」
「ご都合主義がすぎる!!」
など終わり方には批判続出でしたが、個人的には少年マンガらしい、東リベらしい良い終わり方だったのでは?!と思ってるけどなー。
第2クールは4月からスタートだが、3ヶ月も待ちきれない!!!というくらいに物語にのめり込んでしまった。これからどんな風にストーリーが展開していくのか、今から楽しみです。
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「素直であること」は諸刃の剣なんだなと、スレッタの変貌ぶりをみて感じるなど。
愛しのミオリネをドン引きさせてしまったあの行動はスレッタにとって、「逃げたら一つ、進めば二つ」という母の言葉を盲信し、ミオリネを救うために行った正義でしかないのだろうなぁ。
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・声優陣の演技がとても素晴らしかった!特にチュチュ役の富田美憂とシャディク役の古川慎が良かったなぁー。ちなみに、スレッタ役の市ノ瀬加耶とチュチュ役の富田美憂は『メイドインアビス2期』で共演(富田美憂はリコ役、市ノ瀬加耶はマアアさん役)してる。
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・チュチュ、グエル・ジュターク、シャディク、その他地球寮の面々などキャラクターがどれも魅力的。僕の推しはチュチュ、妻の推しはグエル。笑
・ストーリー中盤まではいわゆる学園モノ、という感じでゆったり進むがラスト3話くらいで一気にストーリーが急展開。特にラストシーンはかなりの衝撃
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・主人公スレッタ・マーキュリーはおどおどキャラ、相方ミオリネ・レンブランはツンツンキャラというコントラストスレッタがあまりにもおどおどしているので最初は若干イライラするものの、物語が進むにつれて愛着が湧いてくる(飛べる!踊れる!エアリアル〜!!の頃には可愛くてたまらなくなってる)
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第1クールを完走してみての感想は「めちゃ良かった!続きが気になりすぎる!4月からの第2クールが待ちきれない!!」という感じです。すごく良かった。個人的に良かった点をつらつらあげていくと、
・初の女性主人公+婚約者が女性同士!という斬新な設定
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昨晩『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第1クールの最終話まで完走。実は大のアニメオタクでありながら、今までガンダムシリーズは全く観たことがなかったのですが、「水星の魔女はオモロイから観て!」「ガンダムのこと全然わからなくても大丈夫!」と複数名から激推ししてもらったので観てみることに。
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ふむふむ
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研究者らによると、1時間の睡眠負債を取り戻すためには質の高い睡眠を4日間取る必要があるという。
週末に寝だめをするよりも、平日に昼寝をしたり、睡眠時間をしっかり確保した方がいいかもしれない。
Arcを使い始めて1週間。もはやArc以外のブラウザは使えないのでは…?というくらいめちゃくちゃフィットしてる。
ソシエダつえ〜〜〜〜!!!久保くんさん出てなくても十分オモロい。
複業の活性化が社会や企業経営、個人のキャリアにどんなインパクトをもたらすのか?についてわかりやすく書かれた良記事!と思ったら、拙著『複業の教科書』についても触れていただいていた!ありがたや
平均勤続年数が高い国ほど、賃金成長率は低い。日本はまさにそれ。
勤続年数が約4年の米国は日本の9倍、8年の英国は8倍に上る。日本の平均勤続年数は12年。
成長産業に人材が移りやすくし賃金が増える流れが必要。
東京都立大 宮本弘曉教授
日本経済新聞
nikkei.com/article/DGXZQO