知念実希人氏の『機械仕掛けの太陽』についての「批判的」読書感想文になります。1万字超えの大作です。
結論から言うと、この作品はコロナ禍の全貌を捉えているとは思いませんでしたし、日頃から知念氏に抱いていた違和感は解消されませんでした。
ぜひお読みください。
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返信先: さん
めちゃめちゃおもしろかったです!
一気に読んでしまいました!傑作!
本文中にある
>(ふだんあれだけ「必死で」というワードを使っているからには、週5日どころか休日も返上でほぼ毎日勤務してらっしゃるのだろうと勝手に想像している。尊敬に値する)
は、皮肉を込めたネタですよね?
返信先: さん
皮肉ですね。
正直、知念氏の1週間のスケジュールが外からだとよく分からんので、「持ち上げる方向に」推測してみました。
この記事sp.m3.com/news/open/iryoだと週1なんですが、コロナ前(2018年)なのでね。今もそうだと断言することは避けました。
返信先: さん
さすがです
皮肉なのもだし、
断言するのを避けたのもさすがです!
個人的にはその箇所が1番のお気に入りですw
知念氏の本は残念ながら買う予定はありませんが、東大モラル研究会さんが書いた小説はぜひぜひ読ませていただきたいです(`・ω・´)ゞ
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