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株式会社ミキイシジマ:仕事のご依頼について
具象・抽象を行き来して再現性の高い仕組みを作るのが得意です。デザイナー不在の組織にて、「一人目デザイナー」を代行しています。
会社概要
| 商号 | 株式会社ミキイシジマ |
|---|---|
| 設立 | 2019年6月26日 |
| 資本金 | 200万 |
| 所在地 | 東京都 |
| 代表取締役 | イシジマミキ |
| 従業員数 | 1人 |
| 事業内容 | デザイン顧問、デザインコンサルティング |
事業内容
デザイン顧問(相談したい)2022/12/12 10:542022/12/12 12:23デザインコンサルティング(作ってほしい)2022/12/12 10:582023/1/6 4:48デザイントレーニング(教えてほしい)2022/12/12 11:032022/12/12 12:23過去の実績
株式会社ミクシィ様
デザイントレーニング
UIデザイン
株式会社ソウゾウ様
グラフィックデザイン
YOUTRUST
グラフィックデザイン
株式会社ドワンゴ様 デザイントレーニングカリキュラム制作
デザイントレーニング
株式会社DataSign
UIデザイン
デザイン顧問
株式会社CloudBrains様
UIデザイン
グラフィックデザイン
株式会社fruor様
グラフィックデザイン
株式会社シェアウィズ様
UIデザイン
デザイン顧問
ビジネスブレーン様 研修
デザイントレーニング
株式会社ビルディット様
デザイン顧問
株式会社ギブリー様
UIデザイン
WealthPark 株式会社様
UIデザイン
株式会社 アド・キャブレター
デザイントレーニング
これから書きます
ハハカラ
チームでのポジション例
ワークスタイル
遠方(立川)でフルリモートで仕事をしているため、お伺いは多くて月に1回程度としています。
- フルリモート
- 1日8.4万円〜(平均単価)
- 時給 1.2万円〜
- 業務委託契約(準委任・一括請負) / 顧問契約
- 稼動例:週1日 × 7時間 = 33.6万円(税別)
コミュニケーション方法
基本的にはSlack / Twitterが主軸です。
- 雑談・仕事の相談 → Twitter DM
- プロジェクト内のやりとり → Slack
- ビデオチャット → Zoom, Google Meet
- デザインツール → Figma, XD, Photoshop, Illustrator
- メモ → Markdown, Miro
得意分野
スピード
短い開発リードタイムで、素早く「成果物」を作るのが得意です。成果物は「中間成果物」とするのに適した粒度が主で、まだカタチになっていない思考を素早くカタチにすることで、チームメンバー内の認識のズレを埋めていきます。
あえて言えば「クオリティを重視する」制作は得意としておらず、洗練された見た目を仕上げてもらうのには他者の力を必要とします。
思考整理
スピードを裏付けるのが「思考整理」です。デザインは判断の連続が常ですが、物事を順序立て、グループを決めて思考を組み立てていくのが早いので、長考することがあまりありません。
定型化
タスクや要点を整理して伝えるのが得意なので、属人性の高い処理を定型化し一般的なワークフローにまで落し込むことが得意です。デザイントレーニングでは、複雑なデザイン作業の手順を簡潔にまとめ順を追って補完してもらうのにも役立っています。
デザインをする対象
UIデザイン
Web・アプリ問わずお請けしています。新規立ち上げ、運用での改善サイクルでの参画どちらも行っています。蓄積されて統一感が失われてきてしまったコンポーネントたちを洗い出し、分類し、再定義しなおします。
スクラムでのエンジニアさんとの協業に慣れており、彼らの手法にのっとって制作したデータを引き継ぐことが可能です。
グラフィックデザイン
UIデザインやガイト策定の付帯業務になってきています。趣味の範疇ですとか、興味のあるテーマでない限り依頼ではお断りしております。(しかし、頼まれていないのに勝手に作ることはあります。)
あまり言うことの聞かないデザイナーですので、フィードバックに対して一度は何かしら文句をつけています。
また、細部にこだわる。独創性を発揮するという言葉を私から使うことはありません。わたしが視覚表現をすると「どんな目標を達成するためにどのような情報を伝えたいのかをヒアリングし、それを手早くカタチにすること」ばかりに作業が傾いてしまうので、細部を整える場合はリード、もしくはアシスタントデザイナーさんなどと連携して彼らにお願いするカタチになります。
デザイナー
デザイナーになりたい人、さらに向上したい人へのトレーニング
楽しく学んでもらい、デザインを続けてもらう事を重視して教えています。個別レビューでは自信をつけ、モチベーションを維持する仕組みを促しています。メンタリングを丁寧に行うことによって生徒が「自走できる」ことをゴールとしています。
グラフィックデザイン・Webデザインをテーマにeラーニングや対面式での授業を行っています。過去にはこのような実績があります。
- Schoo Webデザイン 生放送授業
- LinkedIn learning eラーニングコンテンツ作成
- 神速Photoshop グラフィックデザイン・Webデザイン編 共同執筆
ポジションマップ
未経験から中級者に向けて、手を動かしながら学べるカリキュラム、作例の設計をしています。
独創性や個性という言葉はあまり使わず、機能や客観性を重視して解説をするように心がけています。
文章について
キレイ、美しい、良くない、読みづらいなどは主観的な言葉はできる限り客観的に、具体的に。そして「何故」を挙げるようにしています。
レイアウト 4原則の整列はとても重要です。要素がバラバラだとごちゃごちゃした印象を与えてしまい、読みづらく感じます。
↓
レイアウト 4原則の整列は、近接・対比の次に意識したいポイントです。余白も情報のひとつですのでそれらが統一されていないと、その数だけ閲覧者に余計な情報を渡していることになるのです。
対象項目
グラフィックデザイン基礎、Photoshop、Illustrator、Adobe XD、Figma、モブデザイニング、文章作成、ブログ運営
対象範囲
ノンデザイナー、駆け出しデザイナー
トレーニングスタイル
eラーニング、1on1、30人程度のハンズオン、30人程度のワークショップ
トレーニング思想
視野を広げる
デザインと言っても「それぞれのプロが何をデザインしているか」は千差万別です。デザインに携わる人たちには、どういった構造になっており、どのような市場・職種があるか理解しないままキャリアを積み重ねているケースも少なくありません。生徒自身がどこに興味を持っているか。将来は何をデザインしたいのか。デザインの地図の上にスタートとゴールをしっかり定めるように 授業の最初の方ではまわりの事情も含めて解説をしています。
楽しく学ぶ
デザインの領域は広がる一方です。あまりの多さに押しつぶされてしまう生徒さんも少なくありません。次にやることを明確にし、そこに集中してもらうように促し 「デザインに触れ続ける」ことを強く意識 しています。ですので生徒さんが興味をもってやりたいと感じていることを課題として設定し、各々が作りたいものを通してデザインの知識を蓄えられるようしています。
個人の努力頼みのトレーニングはしない
「睡眠を削ってでも学習する」「土日はプライベートプロジェクトを積極的に」「給料は本を買うためのもの」個人の努力はもちろん必要ですが、これらの事は推奨していません。それは自らの内面から湧き上がる欲求によって行うもので他人が強制するものではないからです。どのようにすれば生徒自身が「動機付け」できるようになるかを主軸にトレーニング をしています。