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返信先: さん
ジョン万次郎が書いた日本初の英会話本「英米対話捷径」を連想します。
ぐーりでいしゃー Good day, sir.(「よき日でござる」の日本語訳が添えられてることで有名なフレーズ)
いーたいーし ぐーりわざ It is good weather.
はったらんげし づーゆーすぱーか What language do you speak?
返信先: さん
そうか、英語ってアルファベットを見せず、赤ちゃんが聞いて覚えるみたいにして、って教えた方がいいのかも!
フレーズを音で覚えてからアルファベットを見る!
…ってよく考えたら南米行ったときスペイン語をそうしてたなあ(^_^;)
返信先: さん
この様な発言は
高校の時に気がついていましたが
先生が認めませんでしたね
数年後
その先生に偶然会いまして
改めて聞いてみたところ
「イギリス英国で習ったので抵抗が」
との事でした
返信先: さん
こんなにいい耳を持っていたのに小学校にて「ローマ字」について学んだ途端、いい耳も口もどっか行ってしまう
「ローマ字表記」という文字の種類と「英語」という言語の違いをちゃんと説明、理解しないと…(お陰で高1娘、未だに初見の英単語をとんでもない読み方する
)
返信先: さん, さん
家に押しかけてくるタイプの英会話教師も同じこと言ってた
教師「(蜘蛛の絵を見せて)この絵はなんですか?」
僕「スパイダー」
教師「ではこれを聴いて、なんて言ったか教えてください(スパイルー)」
子供「スパイルー」
教師「ね?子供の耳は素直なんです。」
僕「僕も同じように聞こえました。」
返信先: さん
あぷぷるえ、にぐふと、うぃんど、すぴでえる
どるいんく、あぷりいる、とぅうぃててえる
昔はこんなふうに頭の中で一旦、我流の発音にして英単語の綴り覚えていましたね
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