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返信先: さん
その神社に奉職する際に面接で行った時に、これは良き稲荷だなと思う末社があって白川神祇伯の神額があり、ああここに呼ばれたのかと思ったことがあった
そもそもその神社を紹介してくれたのも別の稲荷神社の女性神職であったし
私の経済面は御影稲荷に丸投げしているので、稲荷が働くことが多い
その神社の社家は吉田家からの免状であったが、江戸時代末期に社家が平田篤胤に入門し、平田門の推挙で白川家に入門したという流れがあり、神社には吉田神道の免状や伝書と、伯家神道の免状や伝書があったが、私以外は興味もなく、私が全て読み解いて復興したが、神社として公式に行うことはなかった
そして、私自身もそれ以降に伯家神道を深く学ぶことになり、毎朝の朝拝で白川流の祝詞や拍手や祭式を拝殿で一人行なうようになった
社家や他の神職は朝拝をしなかったのもあり、一人で思うように神様と向き合えたのは神職ならではの喜びだった
神様か眷属の要請で、拝殿にて時に経文や真言の読誦もした
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