台湾有事における日本の最優先事項は、台湾を直接守りに行くことではなく、日本防衛を徹底して、米軍の継戦能力を維持することです。日本が脱落したら米軍は戦えないので、日本を守ることが結果的に台湾を守ることになります。この過程で、中国の海空戦力を削るために、長距離打撃能力が必要になります
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おっしゃる通りと思います
そして、日本が脱落しないためには…
台湾海峡含めた、シーレーン防衛も非常に重要に思います
相手の海空兵力を削るのは、非常に大事ですね
(当分の間の兵力考えると…自衛隊単独ではなく、米軍と協力しながら)
返信先: さん
ん?台湾を中国が攻撃したら米軍は台湾を守るために直接中国と交戦するんでしたっけ?
ウクライナ同様、武器を台湾に供給するだけ。核保有国同士、直接戦わず。
日本は第三者として戦況を見守る。在日米軍から武器が台湾に供給された場合、中国は怒るが、露ウ戦の通り、中国は日本を攻撃しないだろう
返信先: さん
前から気になって居たのですが?
5年で軍事費を増やすって言うのは?
自衛隊費を増やすのか防衛産業つまり軍需産業関連費を増やす拡大するのかどっち何でしょうか?
返信先: さん
長距離打撃能力は保持するべきだと思いますが、攻撃を前提とするならその前にやるべきことがあると思っています。
九条改憲についてもです。
それは安保理入りと国連にある敵国条項の削除です。
抑止力にならないんですよ。
あちらさんは重要地でなければ関心が無いんですから。
返信先: さん
理想としては図1だけど、そうなるかは分からないからな…しかも、いざ発生したら周辺国が来る前に図2のように中国が包囲網張ってる可能性は十分ありえるし、日本や米軍が援護出来ないように「⑤を配置する可能性は0では無い」さらに、自衛隊本隊が前線基地となる沖縄まで行くまで時間かかるからな…
返信先: さん, さん
逆に中国からしたら台湾攻略のためには日本を攻撃する戦略上の意味があるって事ですね…
適当な理由で「特別軍事作戦」なんて名目で日本を攻撃することもあるかもしれない
そうならないで欲しいけど
日本は当事者だ
返信先: さん
台湾と日本の尖閣列島はセットで侵略対象でしょう。そうしないと中華海軍太平洋進出の戦略的目標達成出来ないから。従って沖縄の米軍基地も攻撃され日本も参戦の筋書きとなります。
返信先: さん
自分ならどう台湾を落とすか。と考えれば答えがでる
アメリカが参戦する=日本が参戦。なのでまず台湾を孤立させる。先に尖閣諸島に上陸し即拠点を作る。この時点で韓国、日本からの支援は滞る。台湾南は距離があるので海軍の配置だけで攻略に時間をかけなければ問題ない。孤立させるのがポイント。
返信先: さん
軍事費や補給、戦後経済を考えると軍事的戦力だけで勝敗を決する事はどの国の立場で考えても難しいかもしれないと思う。
一番効果的なのは、相手国内の反体制派を支援して内乱状態にすることかな。
何処の国も内乱だけは一番厄介だと思うから。
返信先: さん, さん
台湾に行く前に尖閣がやられそうだけどね、日米同盟が有るとはいえアメリカも人のいない小さな島のために直接中国とぶつかるとは思えない
返信先: さん
局地戦になった時、そんなに遠くから出陣しますかね
第二次世界大戦でも米国本土から攻めて来たのでは無くフィリピン等近くから
そんな遠くからで用が足りるなら、米国が日本に基地を作る必要も無いはず
米国本土を攻撃するつもりでも無ければ長距離ミサイルは不要では
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