長野市内に炭火焼肉店「長春館 本店」、「長春館 Miszi-ミスジ-」「長春館 Kabri-カブリ-」の3店舗を運営する当社。そんな私たちのこだわりは、東京食肉市場で厳選した牛、1枚1枚職人が手切りするお肉、スタイリッシュな店内空間、家族向けのキッズルームの完備など、さまざま。一人でも多くのお客さまに「笑顔と幸せな気持ちで帰っていただく」、そんな思いが伝わり、各店舗は地元の繁盛店としてみなさまに愛されています。
「お客さまに笑顔と幸せな気持ちで帰っていただく」、これが開業当時から変わらない長春館の基本理念です。お肉の味にとことんこだわるのは当然で、仕入れから管理、調理、提供にいたるまで、最高のものをお届けするためすべてを徹底的に追求しています。またそれだけでなく、召し上がる際の快適な「空間」や「時間」づくりも含めて、お客さまに幸せな気持ちを味わっていただく努力を続けています。そうしたお客さま一人ひとりが「長春館に来て良かった」と思ってもらえるために、常に考え、行動することが私たちにできること。長春館は日々たゆまない努力を続け、進化することで地元の繁盛店として地域の方たちに愛されています。
当社は、長野市内に3店舗の炭火焼肉店を展開しています。気軽に立ち寄れる「長春館 本店」、幅広いシーンに利用できるスタイリッシュな雰囲気の「長春館 Miszi-ミスジ-」、60名対応の座敷がある大型店「長春館 Kabri-カブリ-」。それぞれ特徴が違い、地域性やお客さまのニーズを考えた店舗づくりをおこなっています。またミスジやカブリでは、キッズルームを完備。資格を持った保育士が常駐し、預かっている様子をモニター画面からみられるという工夫を凝らしました。その結果、「子どもがいても気軽に食事ができる」と評判を集め、週末ともなると多くの家族連れでにぎわう人気店となっています。
私たちの主な仕事は、各店舗での接客や簡単な調理、ドリンク提供、ホール清掃など。ただ単に商品を提供するだけなく、一人ひとりのお客さまに気を配り、よりおいしく、快適に食事を楽しんでいただけるような言動が大切です。とはいっても最初は知識が経験がないため、先輩スタッフが一通りの業務ができるようになるまで、徹底サポート。少しずつ業務を覚え、仕事に慣れたところで、スタッフ教育やシフト管理、売り上げ・経費管理、メニュー作成といった店舗全体の運営へ挑戦していただきます。さらに店舗数が拡大していけば、それを統括するマネジャーにもステップアップができ、自分の裁量で事業を展開していくチャンスがあります。
| 事業内容 | ◆炭火焼肉店「長春館 本店」、「長春館 Miszi-ミスジ-」「長春館 Kabri-カブリ-」の運営 |
|---|---|
| 設立 | 1978年12月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 11名(2022年10月時点) |
| 売上高 | 4億2千万円(2022年6月時点) |
| 代表者 | 加藤 元次 |
| 事業所 | ◆本社
長野県長野市大字高田747番地6 TEL:026-224-0875 ◆炭火焼肉店「長春館 本店」 長野県長野市大字鶴賀緑町1393-22 ◆「長春館 Miszi-ミスジ-」 長野県長野市末広町1356 Nacs末広(相鉄フレッサイン長野駅善光寺口) 4F ◆「長春館 Kabri-カブリ-」 長野県長野市青木島4-4-2 |
| 沿革 | 1978年12月 設立 |
| ホームページ | https://www.choushunkan.com/ |
1月27日締切
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