神戸大学の中澤港教授が「オミクロン株の致死率は季節性インフルエンザ並み」という静岡県の資料が、元々オミクロンの過小評価と、インフルの過大評価の両方向のバイアスがあることを示唆する当初の注釈が脱落して「事実」として流通する過程を追ったスライドを公開しているminato.sip21c.org/infodemic-flu-
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なお、仮に、「致死率」が同じだとしても、Rt大きいと多くの人が感染することになるし、10倍感染すれば10倍の人がなくなることになるのは当たり前で、致死率だけでは語っていけないことは、アドバイザリーボードへの提出書類で押谷さんや西浦さんが言っていた通り。
今、それを実感している人も多いのではないだろうか。インフルエンザの年間超過死亡は(普通にインフルが流行していた頃は)だいたい1万人っていわれたけれど、現状のコロナの場合、ほとんど1ヶ月で1万人の死亡が積み上がっているわけだし、超過死亡がわかる頃には更に増えていることは確実だろうし
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