「まず、お問合せいただいているColabo、ぱっぷすの事業に対する助成ですが、こちらは本会が独自に寄付募集を実施している「赤い羽根福祉基金」によるもの」「各都道府県共同募金会が募金を実施する「赤い羽根共同募金」による助成ではないことをここにお知らせいたします」
スレッド
新しいツイートを表示
会話
返信先: さん
「Colaboに対しては、本会が実施する「赤い羽根福祉基金」より2018年度から2020年度までの3か年度にわたり、10代の女性を中心に孤立困窮する青少年の支援活動のための事業費として、計2,680万円を助成いたしました」
※Colabo報告書でも「赤い羽根福祉基金」助成金を得た旨の記載(画像は2020年分)
「助成金は、Colaboが都内の繁華街において行っている「バスカフェ Tsubomi Café」の実施のためのマイクロバス購入費及び同事業の運営費に充当されました。なお、既に助成は終了しています」
「「赤い羽根福祉基金」は、生きづらさを抱える若者の支援活動などに取り組むNPO等の事業を応援するために設けた寄付・助成プログラムで、先駆的で全国的なモデルとして期待できる活動を対象として年間1,000万円を上限とした助成を行っています。趣旨にご理解をいただきますようお願いいたします。」
返信先: さん
お財布が問題なのではありませんよ。
他の団体も含めて選考・決定プロセスも支援後の監督体制も含めてかの団体は説明責任を負ったということです。
個人的には「これが・・・かの御仁がおっしゃっていた”焼け野原”か・・・」という印象です。
返信をさらに表示
Twitterを使ってみよう
今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。