| 業種 |
スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設
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|---|---|
| 本社 |
香川
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プロバスケットボールクラブ「香川ファイブアローズ」は、日本一応援されるクラブを目指し、香川県を元気にしていきます。「決してあきらめない、すべての可能性を。」を理念に、選手や運営社員、サポーター、スポンサー、地域の方と一体となって、「香川で良かった」と思われるチーム運営をおこなっています。
Bリーグができたのが2016年。バスケのプロスポーツチームは歴が浅いクラブが多いなかで、ファイブアローズの歴史はクラブ設立から17年目を迎えています。そんな私たちは今までさまざまな困難があり、3年前までどん底にいました。そうした危機に社長が交代し、2年前には理念・ビジョン・クレドを社員全員で話し合い決めました。クラブ理念の「決してあきらめない、すべての可能性を。」は、こうした経験を乗り越えたからこそ、この言葉にいきついたのです。そして今、選手やチーム、運営社員、サポーター、スポンサー、地域の方たちという、どんな状況でもあきらめないという想いが強い仲間ばかりが集まり、一緒になってB1昇格を目指しています。
香川は日本一小さい県。そんな香川ですが、私たちは「Bリーグ売上高、観客動員数、SNSフォロワー数、バスケ愛好家の人口No.1」を目指し、日本一大きなバスケットボール経済圏をつくっていきます。ファイブアローズのクラブビジョン「香川だけどを、香川だからに!」には、こうした想いが込められています。バスケットボールで香川を盛り上げたい!競技者人口を増やし、バスケットボールに関わる子どもたちを増やしたい!そのために、バスケットボールのスクール運営、スポンサーとのコラボレーション等の取組みで、1試合2400人の観客動員を達成させます。「香川だから日本一になれた」と誇れる未来に向けて、私たちの取り組みは続いていきます。
チームの選手が表で活躍している一方、クラブの運営側が何をしているかは見えないことがほとんどです。そんな運営の仕事は、グッズ企画・開発から、広報、チケットの仕組みづくり、販売活動、営業としてスポンサー企業の対応などさまざま。なかには試合会場を作るために動く設営スタッフもいて、当社では一人が複数の役割を請け負っていることが多くあります。こうしたチーム運営は、興行ビジネスなので、チケット収入とスポンサー収入、グッズ収入が事業の柱で、お金を払って見に行きたいといわれる場をどう作り上げるかが大事。私たちはそんなプロスポーツチーム運営に興味がある。バスケが好き。そんな仲間で運営しています。
| 事業内容 | ◆Bリーグ公式戦の興行ビジネスを主軸とした事業
プロバスケットボール「Bリーグ」2部に所属するプロバスケットボールクラブ「香川ファイブアローズ」の運営をしています。 ホームアリーナ:高松市総合体育館 |
|---|---|
| 設立 | 2005年11月1日 |
| 資本金 | 9,100万円 |
| 従業員数 | 14人(2022年10月時点) |
| 売上高 | 3億円(2022年10月時点) |
| 代表者 | 藤田 秀彰 |
| 事業所 | ◆本社
香川県高松市福岡町3丁目10-8 TEL:087-813-7120 |
| ホームページ | http://www.fivearrows.jp |
1月27日締切
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