井戸 まさえ@idomasaehttps://digital.asahi.com/articles/ASR156WVLR15OBJB00R.html… 立憲民主党岐阜5区で総支部長を務める今井るる氏が離党し、次期県議選に自民党の推薦を得て出馬の予定だという。一部報道によれば、8日にご本人が野田聖子衆議院議員同席の元で会見するそうなので、その後に私なりの見解をまとめて書きたいと思う。asahi.com前回衆院選で落選の立憲・今井瑠々氏、自民から岐阜県議選出馬の意向:朝日新聞デジタル 2021年の衆院選岐阜5区に、立憲民主党から全国最年少の25歳で出馬した今井瑠々(るる)氏(26)が、同党から離党する意向を固めた。今井氏はすでに、周囲へ離党する考えを伝えており、6日にも離党届を提…午前2:04 · 2023年1月6日8,580 件の表示21 件のリツイート2 件の引用ツイート59 件のいいね
井戸 まさえ@idomasae·1月6日返信先: @idomasaeさんといいつつも、さわりだけ。 こうした候補者の政党間での移動や、国政→地方への鞍替え等はこれまでも起こってきたが、大抵は「さもありなん」の欲深な(主に・・というか数的に言ったら圧倒的に多い男性)候補が「当選第一」でやることだというイメージがあった。2,85221117
井戸 まさえ@idomasae·1月6日「純粋無垢(に見える)」な「若い」「女性」候補の変心(←勝手に「裏切らない」「できっこない」と見くびっていたのかも。ジェンダーの観点からも、この辺は考察したいところである)は関係者には想定外で、特に直前まで衆議院候補予定者として責任を負う立場だったことは衝撃を与えるに十分だった。3,01911827
井戸 まさえ@idomasae·1月6日しかし、だからこそこの決断の背景にあるもの=特にここ数年の政党の候補者公認過程での問題点や、落選中のフォローのありよう、候補者自身の資質や覚悟の問題等も含めて、相当に深刻な「構造的問題」を孕んでいると思う。政党関係者はもちろんのこと、有権者も直視、注目すべき一事象である。6,31923047