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Conversation
今井るるさん立憲離党及び自民党推薦県議選出馬について
(下に続きます)
報道や今井さんの離党表明のツィートを見て、私たちはあらためて深いショックを受けています。私たちは、非自民の立場に立って与党の従来の政策では救えない立場や弱者の方、女性の方、子育て層の方等のために訴え、働く今井さんを応援していました。
一番ショックだったのは、ある報道によると、複数の自民党関係者によれば、今井さんから4月の岐阜県議選に「自民党から出たい」という相談があったということです。そうなると、私たちが昨年、活動している時期と重なって自民と相談されているということになります。事実なら受け入れ難いです。
数名のスタッフには、年始にお話をしたいということで、報道の前日にお話を受けました。それは大変光栄なことではありましたが、それは、相談ではなく決定のご報告であり、その後、様々な方に相談し、慰留していただきましたが、今井さんの考えは変わらないようです。
何より苦しかったのは、数名のスタッフ以外は、皆さんニュース報道やお互いに直接話し合って知る方がほとんどで絶句されていました。後援会でも立憲の党員でもなく、皆さん今井さんが好きで応援していた方でしたので、今井さんも連絡が付きにくかったかもしれませんが、流石にショックでした。
私たちも今井さんのためにと献金や寄付金をした方、ポスターを貼らせていただいた方、路上でがんばれ!と声をかけてくれた方、応援する全ての方をも裏切ってしまいました。本当に申し訳ありません。
私たちもあまりの衝撃で、初めて聞いた時、言葉を失ってしまいました。
今井さんと見た若い人や政治に関係を持たない方も巻き込んでいく新しい政治の世界、まさに新しい景色を少しでも見せてもらったことを感謝します。しかし、これ以上今井さんを応援することは様々な点から大変難しく、サポーターズとしては、一旦終了することになりました。
今井さんも苦しい現状を苦慮されて、応援する人も多いからと、自民党を選ばれたと思います。様々な事情もあったかと思います。
しかし、今苦しんでいるのは、自民党を支持する方だけではなく、統一教会の問題で苦しむ方をはじめ、多くの方がいるということを決して忘れないでください。
今後サポーターズは解散し、一人ひとりが、それぞれの判断で活動していきます。ただ、今井さんが自民へと至ってしまう前に私たちはもっとできることはなかったのか。今でも自責の念にもかられています。同時に今井さんのこの判断はなかなか受け入れられることもできません。
今井さんごめんね。苦しい中支えきれなくて、本当に申し訳ない。
しかしながら、今井さんの判断は受け入れることは難しく、ショックでした。
今井さんのみならず、多くの仲間と一緒に活動できて楽しかったです。ありがとうございました。
最後に支援者の皆さん、本当にごめんなさい。
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「若い志のある政治家」として支えていたのですから、謝る必要は一切ないです。今井るる氏の判断がすべてです。「裏切り」とかではなく、まっとうな政治家を目指すなら、手順を踏みましょう。1/7時点で自民党の会合に出席する事態は看過できないですが、サポーターの方々に責任はありません。
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あまりにも突然の事態…彼女から事前の相談すらなかった以上、皆様が責められ・謝罪される事はありません。どうか自責しないで下さい。謝らないで下さい。
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辛い中。丁寧な報告感謝です。
胸が痛みます。
今井るるさんの件、あまり触れないようにしようと思っておりましたが、支えておられたサポーターの皆さんの悲しさや悔しさを考えると、黙ってはいられなくなりました。サポーターズの皆さんが謝る事では無いです。
私も、ただただ悲しいです。
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