③なんだかんだいひながら、結論としては「今後も残飯を出す」といふことらしい。いいよ一緒に食事しないから。因みに一応「幽の帰神」らしい。これで「顕の帰神」だったらもう意思の疎通が不可能だが、からうじて「命じる声が聞こえた」とかではないらしい。
Tweet
Conversation
Replying to
私も「幽の帰神」だとしても正しいものかどうか吟味された方が良いのでは、と申し上げたのですが、ご理解いただけたかどうか心もとないです。
帰神のような霊的修行の前に心身を清めることの大切さを感じております。
施餓鬼の時、餓鬼は人間の食べ物が喉を通らないので、真言と印の所作で喉を広げてやらないといけないのですが、これから彼にはそれを施してから食事ですね
あと正神界の大神レベルが民間の一人間にそんな指示はしないというのが審神者の基本ですね
曲津神を大神というならばそれも確かに大神ですが
お騒がせしております。
先日は体調が芳しくなく、
折角、インド料理を
御馳走下さったのにかかわらず完食できず
申し訳ございませんでした。
どうも、山口さんと、食事をする際に
体調不良を起こし、食が進まなくなるので
不思議に思っておりました。
私を守護する眷属霊となにか相性でも悪いのかとも
思ったりして、つい、発言した言葉が山口さんを
お気持ちを大変害するものとなり反省しております。
別に気分は害してないよ。論理がヲカシイといってるの。「よもつへぐひ」なら一口も喰ふな、といふことです。7割くらゐ喰って残しんだから「よもつへぐひ」してますよ。もうとっくに黄泉の仲間ですよ。
その件に関しましましては、大変失礼致しました。
黄泉仲間かということに関しましては、私の出自に関することなのでわかりません。
そういうお示しなので、そう申し上げたまでです。
他意はありません。
体調不良なのですね。
というか、イタコの霊言みたいなものに色々おっしゃられても困惑してしまいますよ。
審神もろくにせず、低級な憑霊に騙されて大神とか、お示しとか言っていたら、何やっても無駄ですよ
自己審神なんてよほど高級な神人じゃないとできないのだから、人の冷静な言葉が審神だと悟らないと修道はできません
邪霊の妄言だから怒らないのであって、邪霊のお示しをこのまま有り難がるのに激怒だ
大人、すいません、大晦日の御多忙のところ甚だ下らぬことで巻き込んでしまひましてw
これでもう山王母講も出禁だな。年明けにはブロック、今度こそ解放かな。
清らかな川を人は清らかと見ても、地獄の住人は阿鼻叫喚の血の川と見るし、餓鬼の住人は汚き食べ物と見るので、我々からすれば清らか食事も黄泉の食事と見えるのは、生きながらに黄泉にいるのでしょう
よもつへぐいひこの世の食べ物ではなく、黄泉の食べ物を食べるという意味なので現世ではできない事
同じ組織の者として大変申し訳ございません。
『霊学筌蹄』の帰神法の章だけでも熟読すれば到底正しい帰神ではないと当人も分かると思うのですが、既に憑霊されていると難しいのでしょうか。
私からも再度忠告いたします。
出禁は私は別にしなくて良いと思っています
人が修法してどうこうじゃなくて、自分で祓に勤しむことですね
やはり霊能を求めるとこうなるという良い見本です
出禁の件は承知しました。
自分で祓をすることが必要なのですね。ありがとうございます。当人にも伝えます。
誠に霊能を求めるとこうなるのかと目の当たりにいたしました。他山の石として自戒します。
自分だけでは祓いができないからこの状況なので、自分だけでは無理ですね
祓をかけるというのはそういう事です
だから出禁にせず、皆で祓をかけてやらねばという事です
ご教示ありがたうございます。これも因果といふことで忍耐強くやっていくしかないやうですね。
あの役目が終わりつつある団体に属した人が通る道ですね
Translate Tweet
New to Twitter?
Sign up now to get your own personalized timeline!