紅莉栖スレ132 804
紅『わぁ!良い眺め!岡部にはしてはナイスチョイスね…』
岡『我が野望の為にラボメンの日頃の苦労を労う事も 我が指命!フゥ~ハッハッハッ!!』
紅『はいwはいw厨2乙wwww 』
岡『さぁ助手よ!存分に日頃の汗を流すがよい!!』
紅『アメリカだと中々ゆっくり浸かる事無いからな……うん?』
岡『どうした?助手よ』
紅『この温泉のPHはアルカリ?酸性?』
岡『…ふっ流石、実験大好きっ娘よ!いちいち検証しないと気がすまないとはな』
紅『うっさい!これは何と言うか…普段と違うラグジュアリー感とか、あんたが私の為に選んでくれた事に感謝と言うか…酸性浴は硫黄が多くて…アルカリ浴は炭酸カルシウムが…ゴニョゴニョ』
岡『おいwクリスティーナよ それはどんなツンデレだ?』
紅『あぁ!うっさい!!もう入るっ!!』
紅『……チョトマテ…ありのまま起こった事を…じゃない!てかアンタの前で脱いで入るのか?てかこの状況で…
HENTAIっ!!
氏ね!氏ねじゃなくて死ねっ!!』
岡『俺は大浴場に行くが…』
紅『なっ(; ゚ ロ゚)?…あ…あっ…岡部が背中向けて入ってくれるなら少しは考えても…私独りでほったらかされるのも女の子としてどうなのかと…ゴニョゴニョ』
岡『紅莉栖』
紅『は…はいっ(;´゚д゚)』
岡『一緒に入るか』
紅『う…うんっ(///∇///)』
- 最終更新:2019-02-17 21:04:17