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生活保護には補足性の原理というルールがあり、稼働能力があれば活用する必要があります。 しかし、当事者によっては「大丈夫」「働ける」「何とかします」と頼れない人もいます。 働くことを制限した方が自立助長に繋がる理由を伝えることはしばしばあります。不正でも何でもありません。
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𝑠𝑖𝑜🧸⸝⋆
@ee0oa
これ暴露って言うのか分からないけど 今年ずっとモヤモヤしてた事があったので今年中に消化しときます!! 仁藤夢乃 colabo
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私も、DV被害者やうつ病では無いですが、DV被害者やうつ病と名乗って生活保護をもらうように申請する分には不正が無いということですね。 実際の現場の声は参考になりますね!
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「働くことを制限した方が自立助長に繋がる理由を伝えることはしばしばあります」 ということは、こういった虚偽申請は当たり前ということがソーシャルワーカーさんの一般的認識ということでよろしいでしょうか?
sioさんの話が事実だと仮定して、その時の彼女の状況をColabo側が「うつ」だと客観的に判断したなら、当然医療扶助も申請させているはずで、担当医師が診断書と要否意見書を出してるはずですが、sioさんは医療機関にかかってないと言ってるみたいです。そのあたりについてはどう思われますか?
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「そういう人も居ます」というのは「この人がそうです」という意味ではないですよね。鬱でもなんでもないのに診断書なしで生保受給は不正ですよ。
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