山口周@shu_yamaguchi差別用語をそうと知らず、差別する意図なく用いた人を、差別用語を用いたという理由で批判するとき、差別の枠組みは批判する側にしかなく、用いた側は批判によって差別の枠組みと存在を知る。差別用語が差別用語として批判される限り、差別は永遠になくならないのかも知れない。これはジレンマですね。午後11:57 · 2017年10月18日7 件のいいね