ため息さんは、自身のはったりが通用すると思う位に、世の中の人をなめてます。

以下のような事を書くから、ため息さんの策略が良く見えます。

>若山氏、笹井氏の行動を見ればわかるでしょ。その結果も見て、科学的素養のある方々は誰が捏造したかを理解したわけですね。

まず、ため息さん自身が、視野の広い知識人であるとのオーラを見せることが先決です。
ため息さんが、科学的素養のある方々の認識を代弁できるなんて誰も思いませんよ。

上記は、真実とは異なる印象操作がみえみえです。でも、大学の教授が言うから正しいだろうと思う人はいるのでしょう。ため息さんのサポーターで、STAP論文、関連論文をきちんと読んでる人はいません。

ため息さんが、デタラメを書いても、ため息ブログメンバーで、

「ため息さん、そこはこんな風に間違ってますよ。」

と言える人がいません。自信をもって、科学の説明ができる人がため息ブログにいません。day7限定などの本物の画策者は、ただ沈黙を守ります。

本物の画策者が、「ES混入リスクは、day7に限定」と言い出したのは、疑惑を小保方氏一人に限定させるためです。共に実験していた小保方氏以外の人たちをES混入疑惑から解放できます。

ため息ブログで、行動しているのは、本物の専門家ではありません。




ため息さんは、自身のはったりが通用すると思う位に、世の中の人をなめてます。周りにはため息さんに批判的な人はいるでしょうが、相手の言い分を論拠無く否定する手法で生きて来た人なのでしょう。


ため息さんは、ES捏造の証拠は無い!とする学とみ子の主張をとにかく否定します。ため息ブログメンバーもそこを強調します。学とみ子を気違い呼ばわりします。そこしか行き着けない人たちに過ぎません。

学とみ子が患者としたら、精神科医は処理に困ると学とみ子が言えば、ため息ブログメンバーは何も言えない。読者が、なるほどと思うような事は、彼らは言えません。言葉に根拠を示さず、自分自身の思い込みの正当性にこだわるだけです。他の人の思惑や価値観が理解できない人なんです。

STAP論文なんて、他の研究所でやられていない研究であるし、ハーバード大学の追試も、オリジナルSTAP論文とはかけはなれています。本気で、追試実験が正しいとするなら、その論拠を示すべきなのに、そうしたスキルのある人は、ため息ブログにはいません。

ES捏造説に対して学とみ子が示した異議に対して、きちんと向き合える学力が、ため息ブログにはありません。

学とみ子って、なんて、馬鹿なやつなんだ!デタラメで、妄想ばかりの奴だ!を、全員で連呼しているだけです。

ため息ブログが、書けば書くほどに、ES捏造画策の手の内をばらしてしまうだけなのに…。

STAP研究のように、世界でやられたことの無い実験には、試行錯誤は付き物です。桂報告書は、若山研究室は、使用細胞の不明、作られなかったのではないか?としています。実際に使用マウスが不明であったり、作ったはずのFI細胞が無いなどの多くの問題点があります。最大の不明は、混入ESの出自が不明であるとかです。


こうした結果になるのは、新規の研究には、多くの試行錯誤やオリジナリティに関連する研究上の約束事があるからです。キメラ作成方法がぼかされているのも、何もかも手の内をばらす必要はないからです。

ES擁護論に反対したいなら、学とみ子に対する気違い呼ばわり、妄想者呼ばわりを、ため息ブログがやめなければ、話は前に進みません。


いつも、同じ立場で進歩の無いため息さんです。

>day 7 以降も培養した細胞からキメラを作ったという根拠を示してください。「書いてないから行ったにちがいない」は根拠になりませんよ。

ため息さんだって、day7STAPに限定してキメラ作成したと、学とみ子を説得させていません。ため息さんって、自身の行動が全く見えていません。


ため息さんの反論というのは、いづでも的を得ていません。

以下もそうですね。

当方はday 7の細胞を使ってキメラを作ったと根拠を添えて主張しましたが、学とみ子には理解できないようです。

相手の学とみ子が理解できないと、ため息さんが思うなら、さらなる説得力をもってリードしていく必要があります。
それができないとため息さんが自覚できれば、相手の説得をあきらめないとなりません。
ため息さんは、どちらもできずに、同じ主張を繰り返しているだけです。


①論文に書いてある。Therfore の意味を母校の高校の英語の先生に聞いてみなさいといったのに実行していないでしょ。

>別に母校の英語の先生でなくてもかまいませんから英語に堪能な方に聞いてみてその結果をお知らせください。


高校の先生に聞け!というため息発想が狂ってます。高校の英語の先生は、STAP論文は理解できません。
論文の英語は、単なるツールに過ぎません。
論文内容がわかっていない人が、文法だけの知識を振り回して、STAP論文を論評するのは滑稽ものです。
英語に堪能なことと、科学論文理解は同一のものではないのに、ため息さんは、どうしていつまでも、バカバカしい同じことばかり繰り返すのでしょうかね。

医学者や科学者が専門論文を読む時は、過去の論文や最近の知見を考えながら読みますよね。
そんなことが、英語教師にできるわけないじゃないですか?
ため息さんは、英語論文をそのように考えながら読み進めることをしていないのですか?


ため息さんは、そもそも、「あの日」が私小説と言っているのだから、そんな言い方をしたら、学とみ子に相手にしてもらえないのは明らかでしょうよ。

相手に答えて欲しいと思うなら、まず、先に、相手の信頼を得ることが必要だと思いませんか?
「この人と話をしたい」と、相手に思ってもらうことが先決です。

ため息さんです。


>きちんと根拠を示して主張しないからです。話をすすめたかったら、主張の根拠を述べてください。

STAP事件は、きちんと根拠を示して主張すれば、誰でも納得できることではありません。
科学が理解できずとも、社会的状況から、STAP事件の経緯がおかしいと思う人はいろいろいるのです。
意図的な”やらせ”ばかりが目立つから、一般人から信頼されないのです。

STAP論文も桂報告書も理解できないから、議論が追えないから、ESねつ造を信じ続ける人がいるのです。
ため息さんもその一人です。
ため息さんは、同じ話を何度も繰り返し、学とみ子が方向を変えて説明し直しても、理解しないのがため息ブログです。
8年たっても、8年前の同じ知識状態にとどまる人たちに過ぎません。
ため息ブログメンバーには、8年前と同じ状態にとどまる自分自身が情けないという気持ちがないです。

小保方氏のおべべとか、いったい、何回書けばため息さんは気が済むのですか?
ため息ブログを相手に、話をすすめるなんて不可能です。


虚勢をはるのに抵抗がないため息さんです。ため息さんの話は科学ではないです。
中途半端な知識人(一部)の情けない言動を記録しておきましょう。


>学とみ子を科学的な事実を元に納得させるなどというのは不可能でしょうね。

>当方のような下々の意見だからと納得できないのは科学以前の卑しい性格の為せる技ですから、


基本的に自分自身は知識層ではないとみなす人は、上記のような言い方はしません。
自分自身はどのような状態であるかを、一般人は自覚しています。
しかし、先生と言われる層の人に、おかしな人がいるんですね。
STAP事件では、そんな人たちが登場しましたから、興味深いです。


ESねつ造を積極的に支持している研究者はいるかの質問の答えとして、外国人は含まれません。
外国では、日本ほど情報が出ていません。
外国の研究者には、ESねつ造派の理研学者から、ESねつ造は確定的であるとの情報が流れていると思います。
「あの日」の英語版も結局出なかったし、米国でのSTAP事件の情報は限定的です。

ため息さんがわざわざ、そうした外国人の名前をあげなければならないほど、日本ではESねつ造を声だかに叫ぶ学術層がいなくなりました。

事件が起きた当初は、いろいろESねつ造論を唱える人がいましたし、分生の教授たちは、ESねつ造間違いなしとの情報を内々にもらっていたと思います。
しかし、桂報告書が出てからは、個人のESねつ造は難しいと考える研究者が主体になったと思います。

最初に出ていた噂は、がさネタであると、教授たちは知ったのでしょう。たとえば、小保方氏が、全ての実験を担当し、エア実験で論文を書いたという噂がながされたのでしょう(想像)。

「実験は失敗した」との相澤氏の悲壮感と怒り、若山氏の徹底した沈黙の様相なども、教授たちは、その後の出来事について、見聞きしました。
一研究者さんも、そうした人です。途中から論評を止めています。


一方、論文発表前のSTAP実験中から、STAPのDNA情報を探っていた研究者たちがいました。
STAP実験中から、内々にDNA解析からES混入疑惑を得ていた研究者たちはいると思いますが、その事実は公言されないでしょう。
ライバル同士の研究者たちは、お互いに相手の足元を探るような作業はすると思いますから。

ハーバード大学などは、最初からバカンティ研究室にアンチの人たちが多く、臨床家のバカンティ教授を潰そうとする力が基礎学者層にあったと思います。

理研の上層部が、小保方氏をねつ造者扱いにしていなかった様相は、再現実験結果発表最後の相澤氏のあいさつに現れています。

そもそも、捏造があれば、内部情報からわかることですから、再現実験などは計画されません。
再現実験は、不明なままになっているSTAP実験の様相を、若山氏に確認するために当初、計画されたものでしょうね。
STAP論文著者らとCDB上層部の派閥と、それ以外の理研勢力のぶつかり合いが、再現実験実施をめぐり火花を散らしたという感じです。

相澤氏は、”小保方氏が作製したSTAP細胞の初期化頻度は低く、再現性をもたない”と表現しているだけで、”できなかった”とは言っていません。
だから、キメラ注入実験に進んだのです。でも、キメラ作製のための胚盤胞注入実験は、論文に書かれた方法ではできなかったのです。つまり、STAP論文に書かれた方法では実際には実行可能ではなかったのです。

「小保方氏を犯罪人扱いにしたことは、科学のやり方ではないと痛感し、おわびしたい。」と相澤氏は言っています。
捏造が疑われれば、こうした発言は出てきません。

ため息さんは、小保方氏と接している人ではありません。
捏造の証拠などは、どこにもありません。小保方氏の傍にいた研究者たちも、情報をだしていないのです。

ため息さんのような立場の人が、どんなに悪態をついても、なんらかの業務上の都合でやっているんだろうなと思いますね。

ため息ブログ主及びメンバーは、翻訳機を使ってSTAP論文を理解している人たちです。ですから、このソフトが良いなどとかの話題は、ため息ブログ内でやって欲しいです。

誰もが科学関連の議論に参加するのは望ましいことです。その時、自身が背伸びしないこと、相手をバカ呼ばわりをしないことです。こうした最低のエチケットを、ES捏造派の研究者(一部だが)は、できません。研究者なんて論文で評価される立場の人ですから、思い込んだ自己評価は意味が無いのです。

研究者は、肩書き、論文数、受賞歴で、誰からでも評価されてしまいます。

匿名ブログは、書き手を評価する必要があります。教育レベルの高い日本人は、元々、社会力はありますし、科学力もかなり上昇してます。業務上の都合で、ES擁護論を潰そうとするため息陰謀など、風前の灯火です。

当記事のタイトル通りに、ため息さんは、自身のはったりが通用すると思う位に、世の中の人をなめてます。

以下のため息コメントは、表面的表現で印象操作して、真実をごまかすため息戦法が、良く見えます。

>情報は十分海外に伝わっています。国際的なスキャンダルだったわけで、関係する研究者は情報を集めたことでしょう。

元々、ハーバード大学は、アンチバカンテイグループのみが勢力を持っているのだから、フェアな情報なんて集めたりしません。とにかく、STAP事件の事態を知っている当事者たちが無言である事が、STAP事件の実情を反映してます。

ため息さんが、書けば書くほどに実力が暴露されます。
学とみ子が何度も相澤論文を解説してるのに、ため息さんの頭に入ってません。STAP論文と、同じ手法ではできないと書いてある相澤論文を、翻訳ソフトを使っても理解できないため息さんです。

>論文にあるような”STAP細胞”ができなかったからです。キメラ作成の技術的問題ではありません。

キメラ作成の技術的問題は、STAP細胞側の因子じゃなくて、注入前の分割卵側の問題であることすら、ため息さんは知らない。学とみ子が、過去に何度も説明してあげてるのに…。
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