パーティクルカウンターを導入して分かったのはクレアさんの言う通りでCO2はアテにならないことがある、です。
例えば弊店の風除室ではCO2濃度は誰もいないから低いですが粒子量は20000を超えることがあります。
このクレアさんの知見があったので私が試験導入を決めた経緯があります。
引用ツイート
クレア
ウイルス分離・除去する目的で作られたフィルター
@cleairwin_f
返信先: @shizukuiro_さん
換気の議論か進まない。
co2濃度は換気の基準ですがたとえ700ppmで以下であったとしても、そこに感染者がいた場合、マスクしてても最大で1呼吸190万個ぐらいウイルスが空気中に放出されます。
約3秒に1回です。
人体が発出する二酸化炭素量から換算した換気量だと、夥しいウイルス量を排出しても↓