"追求"とされる一連の言説には、生活保護不正受給や税金横領呼ばわりなども含まれています。
これらも全て『表現の自由の範囲を"全く"出ない」というお墨付きを憲法学者として責任を持って与えたという理解でよろしいでしょうか。
"全く"というからには全言説に目を通し責任を負っての発言でしょうか
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石埼学
@ishizakipampam
Colaboの公金使用の実態についての追求を「バッシング」とか「運動潰し」とか「妨害」と言うのはやめましょう。暇空さんらによる追求は法の手続きに基づいており、また表現の自由の範囲から全く出ていません。
それを上記のように言うのは知る権利や表現の自由などを危うくします。