先日、友人らと話題になったのだけど、日本のウォーキズム、主に中年層が担っていて、若年・青年の理性的な層がウォーキズムに反発を覚えてる、一方でウォーキズムと争ってる保守反動派にも嫌悪感を感じている。そうした違和感の解消・受け皿をライスさんが担ってるのかな、と。
引用ツイート
B・クリッツァー:『21世紀の道徳』発売中
@BenjaminKritzer
『21世紀の道徳』、おじさんに「こういうのもアリだね」と意外と支持される代わりに若い読者から反発される……という需要のされ方になると思ったら、意外と、若い読者を中心に読まれて支持されているみたいなので、嬉しく思います。