被害を訴えていた者が虚偽告訴で起訴されたからといってセカンドレイプの事実が消えるわけではない - 九段新報 blog.livedoor.jp/kudan9/archive
書いた。推定無罪はどこへやら。当時それであんなに町長を擁護してたのに。
スレッド
会話
返信先: さん
『レイプがなかったとは言えない』などとはどこでも主張していないので、記事の内容を確認してくださいね。
引用ツイート
カクザトウ
@bluesky8931
全国ネットで虚偽告発したことになれば重大な人権侵害であるが、被告発者は裁判の結果が出るまで黙って堪え忍べ。しかし裁判で結果が出たとしても、レイプがなかったとは言えないと。被告発者は無実でも一生名誉回復されない。
これ「痴漢冤罪ガー」の連中を後押しするよ。 twitter.com/hyougenmamoru/…
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イコールではありませんし、私は草津の件を『有罪の証明に失敗した』と表現もしていません。
引用ツイート
カクザトウ
@bluesky8931
返信先: @hyougenmamoruさん
「有罪の証明に失敗した」ことはレイプが無かったとイコールではないのでしょう?
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それは一般論であって、草津の件については判断を保留していることは全体を読めば自明です。
引用ツイート
カクザトウ
@bluesky8931
返信先: @hyougenmamoruさん
この一連のツイートが草津の件ではないというのは、さすがに無理があるでしょう。よほどの証拠が無い限り、現状は有罪の証明に失敗した程度であると読み取れますが。 twitter.com/hyougenmamoru/…
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だから違います。何度繰り返されてもそう表現していないのだからそうならないというだけです。おつかれ。
引用ツイート
カクザトウ
@bluesky8931
返信先: @hyougenmamoruさん
「判断を保留している」=「レイプが無かったとは言えない」でしょう。
あなたがひたすら歯切れ悪いのは、虚偽告白された人の名誉はいつ回復されるかについて立場を明らかにしたくないからですかね。
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