赤坂太一@taichi_akasaka·2021年9月11日商業メディアでやっている先輩ライターは、こういう認識なのよ。出版不況でギャラが下がっていってもちゃんと生活できる水準はキープされてるからね。引用ツイートマリオ髙野 東毛生活が想像以上に最高すぎる@takano_mario·2021年9月11日返信先: @taichi_akasakaさん1文字1円ってあるんですね。わたしの知るライター報酬の最安値は、400字あたり1200円。何を隠そうわたし自身が編集者時代にお願いしていたものでして、フリーなど絶対になるまいと思っていました笑317
武者良太 @「仮想空間とVR」「アバターワーク」@mmmryo返信先: @taichi_akasakaさんそのスコア、掲載可能文字数が限定されていた紙媒体全盛期を含めた数字だと認識していて、その頃はむしろ1200文字にどれだけ読みやすく、そして多くの情報を入れることができるかといった技術が求められていたような。午後11:54 · 2021年9月11日2 件のいいね
赤坂太一@taichi_akasaka·2021年9月11日返信先: @mmmryoさん出版社直請けとひとつ挟んだ編プロ経由でも単価違いましたよね。 こっちはこっちで褒められたもんじゃないですがw 紙は何を言わないか、が鍛えられますよね!11
武者良太 @「仮想空間とVR」「アバターワーク」@mmmryo·2021年9月12日返信先: @taichi_akasakaさん編プロさんも仕事してくれているならいいんだけどw 「えっ、取材先の交渉や本番のラフもこっちが作る?そうなると原稿料以外にこの制作費も必要となりますが、予算大丈夫ですか?」 と空気読まないプレイしたりして。13