古田大輔 / Daisuke Furuta@masurakusuo"東京パラリンピックの報道で忘れてほしくないのは、パラアスリートを障害者の代弁者のように扱わないでほしい、ということだ。私たち選手は自分の障害をある程度受け入れて、表舞台に立つことを決意している"mainichi.jp論点:パラリンピック報道 東京パラリンピックは24日、開幕する。自らも障害者でジャーナリストの故ステラ・ヤング氏は、健常者に感動を与える存在として障害者が消費されることを「感動ポルノ」と表現して、パラスポーツのあり方も含め問題を提起した。「共生社会の実現」を理念に掲げる大会は、どう報じられるべきか。午前3:15 · 2021年8月20日7 件のリツイート31 件のいいね