日本軍「慰安婦」問題の本質は、強制連行の有無でなく、女性たちの自由を奪った上で兵士たちとの性行為を強要したこと。強制連行であろうが無かろうが、性搾取が一番の問題だった。
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ミレパbot(未来のための歴史パネル展)
@mirepa2
日本軍「慰安婦」問題が国際社会に認知されていく一方で、日本国内では旧日本軍や日本政府の責任を否認する動きが起こりました。日本軍の責任を否認する人々は「強制連行の有無こそが問題の本質」であるとし、「慰安所」で女性が自由を奪われて働かされていたことを無視しています。