「基礎的な事実関係を把握し、依頼者の意向を踏まえて批判しなければいけない」というのであればそれは明らかにおかしいです。およそ世の中のすべての批判、論評行為ができなくなってしまいます。公表されている事実をベースとした批判、論評をする権利は誰にでもあるはずです。
引用ツイート
渡辺輝人
連帯
@nabeteru1Q78
(1)基礎的な事実関係を把握し、依頼者の意向を踏まえないと、処理方針は決まらない
(2)同業者なら(1)は分かるでしょ、に対してなぜか表現の自由が反論になると思っている
(3)間違ってるなら批判しろ、と(1)の基礎的なセンスの不在を相手の批判で補おうとする
全てが同業者っぽくない。 twitter.com/big_lawfirm/st…