ひろのぶと株式会社は、
出版社です。

ひろのぶと株式会社は
印税率で出版業界を変えたい。

日本では今まで、著者印税は本の価格の1割にほぼ固定されていました。

ひろのぶと株式会社はまず、それを倍にするところから始めます。

初版印税2割スタート

さらに当社独自の累進印税
(ダイナミックプライシング)を導入

初版      印税2割
10万部以上  印税3割
50万部以上  印税4割
100万部以上 印税5割

本を書いて、生活できる社会へ。

ひろのぶと株式会社は
読み手と書き手のフェアな関係を築ける
新しい時代をつくります。

社名 ひろのぶと株式会社
代表取締役 田中 泰延
取締役 加藤 順彦
所在地 〒107ー0062
東京都港区南青山
2ー22ー14
設立日 2020年3月17日


代表取締役社長田中泰延

1969年大阪生まれ。
早稲田大学卒業後、株式会社 電通で
コピーライターとして24年間勤務ののち退職、
2017年から「青年失業家」を名乗り、ライターとして活動を始める。
2019年、初の著書『読みたいことを、書けばいい。』(ダイヤモンド社)
がAmazon書籍総合一位を獲得、16万部超のベストセラーとなる。
2021年、『会って、話すこと』(ダイヤモンド社)を上梓。

取締役加藤順彦

1967年東京都生まれ。小学2年生から大阪で育つ。
1986年関西学院大学在学中に
学生企業・株式会社リョーマに参画。

1992年広告代理店、有限会社日広(現GMO NIKKO株式会社)創業。
2008年、日広をGMOインターネットに譲渡し、シンガポールに移住。
現在、起業家のハンズオン・フルサポート支援を行っている。
著書に『シンガポールと香港のことがマンガで3時間でわかる本』(アスカビジネス)、『講演録 若者よ、アジアのウミガメとなれ』(ゴマブックス)。

ご出資いただいたみなさま

ひろのぶと株式会社は日本の出版を変えたい、
その思いに賛同する個人投資家および
法人の皆様から資金を受け、設立されました。

個人出資:
大塚雄三
真田哲弥 (KLab株式会社 取締役会長ファウンダー)
倉橋大輔 (株式会社エスエルケイ CEO)
川田尚吾 (株式会社ディー・エヌ・エー 共同創業者)
高橋広敏 (パーソルホールディングス株式会社 代表取締役副社長)
玉置真理 (株式会社ザッパラス 代表取締役社⾧兼CEO)
野口卓也 (株式会社バルクオム 代表取締役CEO)
早川由紀夫(株式会社ジョイカルジャパン 代表取締役社長)
岩城肇  (株式会社ジョイカルジャパン 代表取締役副社長)
中村靖弘 (株式会社ジョイカルジャパン 取締役会長)
安宅正晴 (株式会社オノフ 代表取締役)
大野茂  (阪南大学 教授)
岩崎綾  (GMOインターネット株式会社 i4U編集長)
糸井重里 (株式会社ほぼ日 代表取締役 社長)
法人出資:
株式会社たぐち事務所 田口茂樹(株式会社エス・エム・エス 共同創業者)
株式投資型クラウドファンディング出資 340名様
  • 資本金
    90,375,000円
    資本準備金
    89,575,000円
  • 資本⾦及び資本準備⾦総額
    1億7,995万円

ひろのぶと株式会社は
どんな会社か

ひろのぶと株式会社は上場
(IPO)を目指しません。
会社の売却も目指しません。

ただ、良い書籍を
世の中に送り出したい。

本の「ファン」、
この会社の「ファン」に
なってくださるみなさん「と」
出版物を創り続ける会社です。

社名について

ひろのぶと株式会社の英文表記は
Hironobu & Co.
ひろのぶ・アンド・カンパニー。

代表・ひろのぶと仲間たちという
株主様による組織を目指します。

3月17日はひろのぶと株式会社
の誕生日です

当社は3年目を迎え、
いよいよ出版に取り組みます。

出版の概要については、
またこちらのサイト
そして
note
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Instagram
でお知らせします。

みなさんと、本をつくる。
みなさんと、読書体験をつくる。
みなさんと、作家をつくる。
みなさんと、価値をつくる。

これから、ひろのぶと、
つくってください。