戦争は一度始めたら最後、止めることが困難であることは歴史が証明していることだし、ロシアとウクライナの戦争を見てもわかること。軍事の拡大より外交しかなく戦争回避は政治家の最も重要な役目なのに、いろんないい訳をつけ軍事産業に加担してる。それがもう許しがたい。
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返信先: さん
相当の認識不足ですな。最初に外交ありはわかりますが、それならゼレンスキー大統領がロシア侵攻前に外交努力をなにもしなかったと?
この戦争も外交の失敗のなせることとしたら、外交能力に欠けたウクライナは侵略されてやむなしとなりますが、れいわはそのような認識ですかね。
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返信先: さん, さん
おっしゃるとおり。
この界隈の方の主張である「外交ですべて解決すべき」という考えには「その外交による戦争回避という目的達成には一定の軍事力の均衡があってはじめて可能になる」という視点が抜け落ちてるんだよね
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返信先: さん
軍備増強を掲げている人も、前半部分と同じように考えてのことなのです。そこを軍備の増強よりも外交のポイントにしようとするのは、人の話をろくに聞かずにただ自分の主張を叫びたいだけにしか思えません。
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返信先: さん, さん
外交の手段として、交渉と侵攻が存在しているのを理解し辛いのは日本国の社会・歴史の教育が、その発想を許さないのではないでしょうかね。
議員の選出は自動車免許の様に資格型にした方が良いのかも知れませんね。
そして全ての資格で当選をした国会議員が内閣総理大臣に立候補が出来るとか…
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返信先: さん
外交しかないわけないでしょう。
何で軍事 or 外交の二択なの?
軍事もそもそも戦争を回避するための重要なファクターでしょう。
ウクライナの例を出すならウクライナがNATOに入っていなかったからロシアは躊躇なく侵攻してきたんでしょうに。
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返信先: さん
そうですね。
第一が外交なんです。
ただ外交には相手がいて、その相手は必ずしも平和的に解決しようとは思わない場合もあると言うこと。
これはウクライナの現状を見れば明らかで、だったらそうなった時にどうしましょうか?と言う話です。
そこまでは考えが及んではいないようですね。
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返信先: さん
さて問題。交渉をしようというとき、背後にパワーがあるかどうかで交渉の成否は決まりませんか?あなたは市長権限を持つ人と、1人の市民と同じように対応しますか?総理に呼ばれるのと同じように市民1人に呼ばれたら行きますか?
全て背後にパワーがあるから変わるのです。
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返信先: さん
反対する。一方的な侵攻の場合、外交に使える時間はない。来たら押し止めるよりも前に、まずそのような計画を思い止まらせる手段が必要。ところで外交で何を交渉するか。北海道を渡せとなり差し出せば次は東北だろう。『兵を用いるべからす、されど備えなきは危うし』と中国の古い言葉を提供する。
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返信先: さん
という事はウクライナや他の戦争をしている所は
外交の失敗が原因という事なんでしょうか。
それが正しいのであれば
戦争をしない外交というものができるので
あれば中国はなんでその外交を生かさないで
軍拡をするのでしょうか?
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返信先: さん
広げないために相手に攻撃を躊躇わせるために備えが必要なのですよ
では貴方は誰かから暴力を振るわれるかもしれない状況になっても当然助けも呼ばないし警察にも頼りませんよね?
まさか外力を持って実力で身の安全を図る様なことしませんよね
あなたの言っていることはそういうことです
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