とにかくメディアには、賛成、反対の単純二元論の強力な磁場に国民を引きずり込むことを謹んでもらいたい。野党でも自衛のための反撃能力に賛成の政党もあるし「サイバー攻撃における攻撃着手の概念」や「必要な装備体系の完成時期はいつか」など建設的な議論を促してほしい。
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会話
返信先: さん
玉木代表 ありがとうございます
私もメディアには 賛成 反対の二元論に国民を
引きずり込む事は謹んでもらいたいと思っています。 野党でも自衛の為の反撃能力に賛成の政党もありますね。 その上で 建設的な議論重ねて 国民の理解を得てほしいと思っています。
玉木代表 お願い致します
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返信先: さん
「反撃能力」の「反撃」は、先に他者からの「攻撃」がなければ成立しない言葉です。
国会の関与がどの程度になるか定かでありませんが、防御のための「反撃」を超える事は許されない旨の国会決議を付して、「先制反撃(言葉が変?)」は禁止事項にすべきです。
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返信先: さん, さん
国内だけで反撃するのか、敵基地に反撃するのかで反撃の意味は変わります。敵基地に反撃すれば、相手国に日本を本格的に攻撃する大義名分を与えることになり、本格的な戦争になれば、原発が全国土に乱立している日本に勝目はありません。
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返信先: さん
玉木裕一郎氏へ、政府自民党の掲げる「敵基地先制攻撃」「中枢攻撃能力」が反撃能力と云えるのかどうか、そこのごまかしのために名称を変更していることとか理解して云ってますかね?賛成反対の二元論以前に専守防衛の理念にも則っていないことは只「反対」で良いのではないですか
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返信先: さん
なんでもかんでも変な二項対立をつくりあげて
ワーワー言い合っても仕方ないですよね。
野党共闘の方針に異を唱えただけで
翼賛体制だの与党だの言われたら議論になりません。
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返信先: さん
日本の防衛意識は隣国からのプロパガンダで遅らされていました。今こそウクライナのようにならない為に、あらゆる防衛力を強化するべきです。防衛力が強化されれば外交力も自然と強化されます。強い国の意見は皆聞き入れてくれます
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返信先: さん
国民民主党が最近、現実的、建設的な意見で議論している点を非常に好印象を持っています。野党がどうしても目立たないので、是非頑張っていただきたいと思います。お願いですから、立憲と組むのはもうやめてください。
返信先: さん
反撃だとして、100%”人”を巻き込まないと言えるのか…
他国を攻撃したら、自分の身体が助かっても心に嫌なモノを抱えることになる。
私はヤルならヤラれた方が良いです。
返信先: さん
ウクライナが支持されているのは防衛のためと反撃だからだと思います
これが「反撃」としてウクライナがモスクワを空爆もしくはミサイル攻撃をしたら世界は良くやったと評価するでしょうか?
「反撃」という言葉は非常に曖昧で、「反撃能力」と言う言葉で議論が進むのは反対です
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返信先: さん
二元論は本当に危険だ
核シェアリング、憲法改正、防衛費増額
再生可能エネルギー問題
賛成か反対かなど普通尺度を持ち得ていない国民
が多く判断は出来ない
いくらでも誘導が可能!
情緒論に流されあらぬ方向へ導かれる
議論を尽くして最善を図るのが国会の役割
しかしいつもメディアに邪魔される現実
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返信先: さん
何か言ってるようで、何も言ってない。
それは争点の放棄でしかない。
富民ファーストと維新、与党に媚びれば票を獲得できるという妄想で生きていくんだろうけど、
旧民主党のおこぼれを貰って細々と議席を維持していくのがリアル。
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返信先: さん
細かい事よりも集団的自衛権を国際法で定められる範囲まで容認すべく憲法改正をする事は容易に出来る筈。そして防衛予算の増加も。議論ばかりしてて、何も進まない憲法審議会にはウンザリ。
返信先: さん
『「与党」「野党」の二元論』ももう時代遅れですしね…。
ニュースも新聞も、時間や文字数に制約があるのは分かりますが、立憲の意見=野党の意見と纏めるスタイルはもう止めて欲しいです…。
返信先: さん
訂正して「反撃能力」と公明に配慮されたようですが
これも間違いで反撃とは攻められてからする行動を
「反撃」と言うと思うのですよ。国会議員さん達は
言葉遊びで飯食えていい身分だね
返信先: さん
本当にその通りです。
重要なのは、「如何にしてこの国の平和を継続できるか」です。
当然、党の数だけそのための手法はある訳で、変な二元論で語るべきでないと思います。
ちなみに、私も反撃のための防衛力を高め、攻撃されにくい国づくりは重要と考えます。
返信先: さん
玉木代表の仰ることは分かります。
バランスのとれた建設的な議論は理想。
しかしながらメディアにはスポンサーや購読者がおり、ビジネスとして配慮も必要。
どの党からも評価されるようなメディアには表彰や奨励金のようなものがあっても良いのではないでしょうか。
返信先: さん
単純二元論ではなく、建設的な議論に賛成。
他国とも比較しながら、日本も「武器援助」や「平和維持軍」などで国際秩序に貢献出来ないか検討して頂きたいです。
改革政党であるならば、国会のアクセル役としていい意味で目立って欲しいです。
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