〇主武器
剣「サヴァイヴ」;ジェクシェーヌ・サヴァイヴ
〇副武器
剣「メン」;アガサドール メン
〇BBS
①オペレオーディン
②ドゥプリナス
③ムーン ムーン ガガルーシーズ
④シャール ロッテ
〇戦法
ジェネ万能タイプ(ハレンツィア)
Crown:Crownly Disamet
〇主流
原子
Must…グローブ・マキシ
Special…サイエダディ
L.I.…バルヴォッカ
〇サブ
闇,エスパー,水晶,死,爆弾
〇言語
◎創成期ヒル・バルビード語
○正インセル語,創成期ヒル・ジェクト語,古クリプト語
〇初登場
2009.04 (28) ※本来は換算不能
〇家系
父…アヴソル=グランドシャリュー・ドゥペル=シャグランド・ディ・ラブラウン
母…ロマーニア=トレンディナス・グランドシャリュー・ドゥペル=シャグランド・ディ・ラブラウン
弟…キッシュ・ドゥペル・ディ・ラブラウン
弟…リーフェンス=ヴィシビー・ドゥペル・ディ・ラブラウン
…5000年程前のシャグランド帝国皇帝。現代のジェネで最も語られる歴代君主の一。
皇帝即位直後、かつ戦闘力が完成期を迎えた28歳時点の姿で再現される。繁栄を極めた広大なシャグランド帝国全土を統治するだけの強大な精神力を携えているが、帝国民には好き方向に作用しても、特に魔界を脅かす外部からの攻撃に関してはその精神力が凶悪な破壊力"ブラニウム"に変化する。
後の勝利(調和)神の神力すら利用してしまう精神力から、後世には"破壊と殺戮の皇帝"として記憶されてしまい、自身が歴史の闇に葬り去られそうになった。2000年代後半にそれが見直され始め、更に同時期にプルサナッシアで勝利(調和)神が覚醒したことにより、魔界に"ブラニウム"を散布してもなお時の皇帝として一定の名誉は回復した。
好戦的な悪の支配者と描かれることがあるが、実際は厭戦的でなるべくなら平和的解決をしたい向き。"相手を知るため"に手合わせを願う癖が先述のイメージで悪と取られてしまったものと思われる。
('20.06.30・from Favorites(2020) Play Cards)
~Relatives~
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('20.12.10)