原神(げんしん)における、旅の写真に閃きをの攻略についての記事です。原神旅の写真に閃きをで入手できる報酬や進め方などの情報を掲載しています。
開催期間 | 11/16 11:00 ~ 11/27 24:59(JST) |
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イベント「旅の写真に閃きを」に連動してコンテストが開催されました。コンテスト基準を満たしたオリジナル写真作品にハッシュタグ「#原神写真募集コンテスト」を付けてTwitterに投稿すると参加できます。
今回のイベントにて伝説任務が参加条件になっている「タルタリヤ」と「宵宮」ですが、イベントの写真4枚目「隠された僕と現世に生きている彼女」の舞台である鎮守の森にて登場します。▶︎10枚目「七人目の武士」発生時に場所が変わりました。以前までの会話は確認できなくなった可能性が高いです。
10枚目「七人目の武士」発生後、初回の発生時から少し西に移動した位置(撮影現場付近)でタルタリヤと宵宮の会話を確認可能です。4枚目に出現した際の子供達とのやり取りのその後、親交を深めた2人の話が聞けるため、気になる方は確認してみましょう。また、前回同様に次の出現時には会話を確認できなくなる可能性が高いため、気になる場合は早いうちに確認しておいた方がいいでしょう。
開催期間 | 11/16 11:00 ~ 12/05 04:59 |
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参加条件 | 冒険ランク30以上 ・魔神任務「離島脱出計画」クリア ・世界任務「写真を撮ろう」をクリア |
旅の写真に閃きはVer.3.2にて復刻確定しました。過去にイベントをクリアした人にも新たな報酬が用意されているので、ぜひとも再びチャレンジしてみましょう!
・宵宮の伝説任務「夢が如く、雷の如し常しえ」 ・タルタリヤの伝説任務「独眼坊とかくれんぼ」 |
今回のイベントでは上記の2名が登場するため、予め上記の伝説任務をクリアしておくことでスムーズに物語を理解できるようになります。ただし、クリアできていなくても「クイックスタート」から参加は可能なので、時間が無い方でも気にする必要はありません。
イベント画面に表示される「クイックスタート」を選択することで、伝説任務による参加条件をスキップすることが可能です。ただし、魔神任務と冒険ランクの参加条件は据え置きになっているため、注意しましょう。
それぞれの写真の攻略手順はこちらから | |
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撮影目標 |
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「ガンダルヴァー村」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・「風」の元素スキルを発動した瞬間を捉える |
場所はスメールの層岩巨淵寄りの場所にある「ガンダルヴァー村」です。七天神像からそのまま西に向かってすぐの場所にあります。
条件に「風元素スキル使用時」があるため、風元素を使用できるキャラクターを連れていきましょう。誰もいない場合などは、モンドの七天神像で主人公の属性を風に切り替えてきましょう。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、風元素キャラクターに元素スキルを使用させ、発動時間中に写真機を起動しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「病の師」
「この先生って、とある奇病に関する小説を書いているんだ。
「主人公はその病気を患ってるんだけど、この病気が彼に不思議な力を与えたの…」
「それでね、この主人公は病と闘いつつ、この力を使って敵を倒し続けたんだよ。最終的には病気も治って、裏で操ってた黒幕も倒した。」
「なんでも、この先生って昔はお医者さんだったんだって。だからいろんな病状についての描写も細かいらしいよ。」
「でも正直、症状の描写がリアルすぎて…読んでるだけで怖くなってきちゃうんだよね…」
〜クリア後のメッセージ〜「ここがガンダルヴァー村?あれ、私の想像してたのとなんか違うかも…」
「でも、ありがとう!帰って構図を練らないと。」
撮影目標 |
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「漉華の池」を記録する ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・キャラクターの元素タイプが「岩」である ・キャラクターの待機モーションを捉える |
撮影場所は璃月にある「漉華の池」です。西側のワープポイントから少し東へ歩いてすぐの場所にあるため迷うことはないでしょう。
条件に「キャラクターの元素タイプが「岩」である」があるため、岩元素のキャラクターを連れていきましょう。誰もいない場合などは、璃月の七天神像で主人公の属性を岩に切り替えてきましょう。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、岩元素キャラクターが待機モーションに入った瞬間に撮影機を起動しましょう。待機モーションとは、一定時間操作をしなかった際に各キャラクターが取る固有の仕草のことです。ステータス画面などでは短時間でモーションを取ってくれるため、特に確認しやすいでしょう。UI左上部のチェックマークでも待機モーションか否かの判断ができます。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「漉華の池の影」
「璃月にある、漉華の池って覚えてる?あの、隣にすっごく大きい像があるあそこ。」
「あの二つの像を切り口いに、怪奇小説を書きたいって先生がいるんだよね。」
「その中にある話が確か…二つの像にそれぞれ一つずつ目があって、近くからは全然見えないんだけど、遠く離れるとはっきり見えるってやつでさ。」
「その噂を聞いた画家がその二つの像を描き留めたいって漉華の池に行くんだけど…」
「二つの像を描き終わってから、彼は夜な夜な奇妙な夢を見るようになるの。」
「夢の中で、彼は二つの像の前で跪いて、手に持った宝石に絶え間なく何かを刻んでいた…」
「う…もう続けらんない…私、鳥肌が立っちゃったよ…」
〜クリア後のメッセージ〜「二つの像、やっぱり大きいね──」
「で、ここがあの像の目だよね?」
「あれ?ちょっと待って、これって私も今…あの二つの像を描いてるってことになる?」
「ハハ…ハハハ…大丈夫、自分で自分をビビらせたりしないから。」
「だってただの小説だよ、小説。うん、ただの小説だもん…」
撮影目標 |
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「オルモス港」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・武器が「法器」である ・キャラクターが歩いた/走った瞬間を捉える |
場所はスメールのオルモス港北部です。目的地への向かい方は何パターンかありますが、撮影ポイントの北部にある「七天神像」から南下するのがいいでしょう。
条件に「武器が法器である」が記載されているため、法器キャラクターを編成していきましょう。所持キャラが少ない場合などは序盤に配布されるリサを使用するといいでしょう。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、キャラクターが歩く/走る瞬間に撮影機を起動しましょう。その際は、走りすぎて撮影エリアを外れることが無いようにしましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「十七隻船隊」
「あの先生はただ港と関係ある絵としか要求してこなかったけど…」
「あの先生が書く小説は船隊と関連があるんだって…海上商船の貿易にインスピレーションを受けたらしいよ。主人公が貿易の得意な学者ってこともあって、物語の始まりの場所をスメールにしたんだって。」
「はぁ、どう描けば、ストーリー性を表現できるかな…」
〜クリア後のメッセージ〜「この港って本当に賑やかそうだよね。自分で見に行けたらいいのに。」
「はぁ、もう少し体の調子がよくなったら、絶対に森子さんを連れて旅行しに行きたいな…」
撮影目標 |
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「鎮守の森」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・武器が「弓」である ・重撃の瞬間を捉える |
場所は稲妻の「鎮守の森」です。目的地にワープポイントがあるため、それを利用すると楽でしょう。
条件に「武器が弓である」が記載されているため、弓キャラクターを編成していきましょう。所持キャラが少ない場合などは序盤に配布されるアンバーを使用するといいでしょう。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、重撃発射後に撮影をしましょう。なお、重撃チャージ中の撮影はできないため、発射直後にすぐに撮影をする必要があるため、その点には注意が必要です。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
撮影ポイントである鎮守の森のワープポイント付近に「タルタリヤ」と「宵宮」が居て、彼らと会話をすることができます。会話の内容で、彼がどうしてこんな場所に居るのかが分かるため、気になる方はぜひ両者と会話をしてみましょう。
「隠された僕と現世に生きている彼女」
「ああっ! この先生はすごく有名な民族小説家だよ。昔、稲妻本土の伝説を背景にした小説をたくさん書いた人なんだ。」
「最近は小説の題材とか書き方がどんどん新しくなってるけど、今でも彼は一番伝統な方法で取材と創作を続けてるんだって。」
「でも、黒田さんが言ってたんだけど、この先生の小説の売り上げは最近下がりつつあるんだって。みんなもう、こういう伝統的な小説って好まなくなったのかな…それとも、他の小説が魅力的すぎるのかな。わかんないけど…」
「今回の題材は神隠しなんだって。しかも、小説の主人公をまだ若い学生の少年と少女にしたり、稲妻の各伝説に出てくる怪異を悪役にしたり、とにかく大胆にたくさんの流行りの要素を取り入れたらしいよ。小説の名前もだいぶ長くなったしね…」
「まあ何にせよ、この先生の小説が売れるといいな。」
〜クリア後のメッセージ〜「なかなかいい角度だね。構図と色合いもいい感じ…」
「よし、じゃあこの参考写真は受け取るね。」
撮影目標 |
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「ドラゴンスパイン」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・璃月のキャラクター ・通常攻撃の瞬間を捉える |
場所は璃月の「孤雲閣」です。目的地に秘境があるため、そこにあるワープポイント利用すると楽でしょう。なお、撮影場所は高台の上になっているため登る必要がありますが、秘境目の前から登ろうとするとねずみ返しに阻まれるため、外壁から登るようにしましょう。
なお、撮影現場の付近には「水」「氷」「炎」のアビスの魔術師が出現するため、風元素キャラクターなどを連れて行って対策しておくといいでしょう。
撮影するキャラクターは璃月に所属するキャラクターです。キャラクタープロフィールの「所属」に記載されている文言が璃月に関連するキャラクターや、璃月で登場した一部キャラクターが該当します。所持キャラが少ない方でも、無課金入手できる香菱がそれに該当しているためご安心ください。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、通常攻撃中に撮影をしましょう。なお、弓キャラの場合は矢を発射した瞬間から「通常攻撃」として判定されるため注意しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「岩食い録・呑雲編」
「あの先生、また新作を発表するんだって。」
「この小説、もう何度も終わった気がするのに! なんでまだ書けるの!」
「しかも、今回はまったく新しい勢力とキャラクターが出てくるし…この前の三部作ではまったく言及してなかったのに!? みたいな」
「はぁ…さすが、娯楽小説界の巨匠っていうべき? この人の小説を書き続ける能力ってのは本当に常人の域を超えてるよ…」
〜クリア後のメッセージ〜「まあ、新しい勢力もキャラクターも出てきたし、またこの小説は続けられそうだよね。」
「面白いままこんなに続けられるなんて、先生は本当にすごすぎるよ…」
撮影目標 |
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「マウティーマ稠林」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・武器が「片手剣」である ・「元素スキル」を発動した瞬間を捉える |
場所はスメールのマウティーマ稠林です。目的地南西のワープポイントから向かうと効率的でしょう。
撮影には片手剣のキャラクターを使用しましょう。所持キャラが少ない場合は主人公やガイアを使用するといいでしょう。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
元素スキルを使用した瞬間に撮影をしましょう。この際、タイミングが掴みづらい場合は、ベネットなどの元素スキルクールタイムが短いキャラを使用してもいいかもしれません。風元素主人公など、発動時間が長いキャラでもいいでしょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「お願い!キノコだよ!」
「この先生は…キノコと関係する小説を書くんだって。」
「具体的に言うと、話せるキノコの日常生活を描くらしいよ…」
「でも正直、キノコの日常なんて…全く想像できないよ。」
「アハハ、胞子を噴射しまくったりとか…」
「コホン!わ、私は何も言ってないから!何も!」
〜クリア後のメッセージ〜「それで、キノコの日常生活って一体どんな感じだろうね?」
「キノコの生活を普通の人の生活みたいに書いても、面白くなさそう。」
「まあ、そういうのは小説家の先生に悩んでもらおう。私は…まずこの絵を完成させよっかな。」
撮影目標 |
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「スメールシティ」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・キャラクターの元素タイプが「水」である ・キャラクターが通常攻撃を行った瞬間を捉える |
場所はスメールの主要都市「スメールシティ」の南東部です。目の前にワープポイントがあるため、それを利用するといいでしょう。
撮影対象にキャラクターの元素タイプへの指定があるため、それに準じて水元素のキャラクターを使用しましょう。未入手の方はバーバラを恒常イベントで入手しましょう。冒険ランクが条件になっており、「旅の写真に閃きを」参加時点で基本的に条件を満たしているはずなので、すぐ交換可能です。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定完了後、通常攻撃をして、その瞬間に撮影しましょう。キャラクターによっては判定時間が短い可能性もあるため、画面左上のUIを確認しながらチャンスを見逃さないようにしましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「スメール風物録」
「うーん…この本は小説っていうより、えっと…雑学本って感じかな。」
「色んな事が書かれてて、細部まで厳密に検証されていて…」
「全部すっごくいいんだよ。ただ…読む人がいないの。本屋に置いても全然売れなくて…」
「だから、そこの出版社の編集長が、この本を売れるようにする方法を考えて欲しいって、私たちに頼み込んできてね。」
「それで話し合ったんだけど、本の中にガイドみたいな、架空のキャラを足して、その子がわかりやすい言葉で読者たちに本の内容を語ってくれるのはどうかってことになったの。」
「ってなわけで、私の仕事は、そのキャラを魅力的に描くこと。」
〜クリア後のメッセージ〜「うーん…どんな感じでこの子を描けばいいか、全然わからない…」
「この本の全体的なスタイルに合わせないといけないけど、自分の楽しみもないと描けないし…」
「森子さん!今度からこういう依頼は勘弁してよね!」
撮影目標 |
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「風龍廃墟」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・モンドのキャラクター ・「元素スキル」を発動した瞬間を捉える |
場所はモンド北西部にある「風龍廃墟」の南東部分です。南にワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象はモンドのキャラクターです。所持数が少ない場合でも、冒険開始直後に入手できるアンバーを撮影すれば問題ありません。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
元素スキルを使用した瞬間に撮影をしましょう。キャラクターによって成功判定がわずかに異なるため、画面左上のUIに注目しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「風の騎士伝・其の三」
「この前、風の騎士伝の作者さんがやっと治ったの!」
「あれ?言ってなかったっけ?あの先生、ずっと夜更かしして原稿を書き続けてたせいで、体を壊しちゃって…」
「でも、彼は病床にあっても原稿を書き続けたんだよ。本当に粘り強い小説家だよね。」
「…でも、岩食い録の作者さんの方は体調崩すことなんてないよね。なにか健康維持の秘訣でもあるのかな?」
〜クリア後のメッセージ〜「よし、挿し絵をしっかり一枚描き上げて、先生を元気づけてあげようっと…」
「でも本音を言えば、先生にはもっとしっかり休んでもらいたいんだけどね…」
撮影目標 |
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「ダールアルシファ」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・武器が「長柄武器」 ・キャラクターが通常攻撃を行った瞬間を捉える |
場所はスメールの砂漠地帯にある「ダールアルシファ」です。目標地点の北東にワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象は長柄武器のキャラクターです。所持数が少ない場合でも、深境螺旋攻略時に入手できる香菱を撮影すれば問題ありません。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
通常攻撃をした瞬間に撮影をしましょう。キャラクターによって成功判定がわずかに異なるため、画面左上のUIに注目しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「わが考古手記」
「この先生は森子さんイチオシの新鋭作家さんだよ。色んな場所を旅したんだって。」
「うん…で、小説は探検モノで、とある国際考古小隊が体験した色んな怪事件を語るって筋書きみたい。」
「考古小隊にいるのは、モンドの冒険家に璃月の骨董商、稲妻の武士、それからスメールからの学者…」
「へへっ、こんなにキャラクターが多ければ、絶対賑やかな物語になるよね。」
「うっ…ちょっと待って、ってことは私もたくさんのキャラクターを描かなきゃいけないってことじゃん…」
「うわーん! いやだよぉ!」
〜クリア後のメッセージ〜「ひ、広い砂漠だね。こんなにいっぱいの砂の下には何が埋まってるんだろう?」
「機会があったら…」
「いやいや、機会があっても砂漠なんかには遊びに行かないから!」
撮影目標 |
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「稲妻城」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・「雷」の元素スキルを発動した瞬間を捉える |
場所は稲妻にある「鳴神島」の中央部分です。東にワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。なお、撮影場所の付近には宵宮とタルタリヤが居るため、彼らと会話してみるのもいいでしょう。
撮影対象は雷元素のキャラクターです。所持数が少ない場合でも、冒険開始直後に入手できるリサを撮影すれば問題ありません。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
元素スキルを使用した瞬間に撮影をしましょう。キャラクターによって成功判定がわずかに異なるため、画面左上のUIに注目しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「七人目の武士」
「あのグザヴィエって外国人が、また依頼しに来たんだ。なんか、人に配って記念にしてもらうために、特別な鑑賞券をデザインしてほしいんだって。」
「あのフォンテーヌ人って本当に色々考えてるよね。何をしたいのかはまったくわからないけど…」
「まあ、もう支払い済みって森子さんが言ってたから、しっかり描くけどね。」
〜クリア後のメッセージ〜「でも、本当に一枚の鑑賞券を記念に残しておく人がいるのかな?」
「あと…私はどこでその映影を見れるんだろう?」
撮影目標 |
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「千風の神殿」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・武器が「両手剣」または「片手剣」 ・重撃の瞬間を捉える |
場所はモンドにある「千風の神殿」の中央部分です。南西にワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象は片手剣または両手剣のキャラクターです。所持数が少ない場合でも、主人公を撮影すれば問題ありません。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
重撃を使用した瞬間に撮影をしましょう。キャラクターによって成功判定がわずかに異なるため、画面左上のUIに注目しましょう。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「風の日時計」
「これはモンドの先生だよ。」
「小説が書けるだけじゃなくて、詩もうまいの。」
「先生と約束したんだ。詩集を出すときは、私たちのところが優先ってね。」
〜クリア後のメッセージ〜
「この挿し絵を描き終わったら、先生にサインしてもらうんだ…へへ…」
撮影目標 |
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「アアル村」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・キャラクターの元素タイプが「草」である ・キャラクターが歩いた/走った瞬間を捉える |
場所はスメール砂漠地帯の東部にある「アアル村」のです。近くに七天神像があるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象は草元素のキャラクターです。所持数が少ない場合でも、スメールの七天神像で属性変更できる主人公を撮影すれば問題ありません。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
歩くまたは走る瞬間に撮影をしましょう。走りすぎて撮影範囲から外れるのには注意が必要です。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「砂の中、見届ける者」
「このアアル村って、すっごく広い砂漠にあるんだってね?」
「だからこの先生はずっと、砂漠の圧迫感と残酷さを表現してくれって強調してきたんだろうな…」
「はぁ、推理小説なのに、なんで砂漠を舞台にしたんだろう。」
「あっ!別にこの小説を悪く言うつもりはないんだよ。ただ…砂漠と推理、ちょっと関係ないなって思って。」
「砂漠で犯罪ものといえば、やっぱ超かっこいいアクションと追撃戦でしょ。」
〜クリア後のメッセージ〜
「砂漠の圧迫感と残酷さ…」
「ちょっと待って、つまり…探偵が砂漠の中で苦労してサバイバルするシーンがあるってこと?」
撮影目標 |
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「キングデシェレト霊廟」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・キャラクターの元素タイプが「炎」である ・キャラクターの待機モーションを捉える |
場所はスメール砂漠地帯にある「キングデシェレト霊廟」です。近くにワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象は炎元素のキャラクターです。所持数が少ない場合でも、冒険開始直後に入手できる「アンバー」を編成すればそれで解決です。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、炎元素キャラクターが待機モーションに入った瞬間に撮影機を起動しましょう。待機モーションとは、一定時間操作をしなかった際に各キャラクターが取る固有の仕草のことです。ステータス画面などでは短時間でモーションを取ってくれるため、特に確認しやすいでしょう。UI左上部のチェックマークでも待機モーションか否かの判断ができます。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「とある論証不可能な理」
「この小説はね…恋愛小説だよ。」
「信じられないのはわかるけど!でもあの先生がそう言ってたんだもん!」
「砂漠に住む親切な少女と…教令院にいる孤独な少年との奇妙なラブストーリー…」
「黒田さんは考え直すように勧めたらしいけど…本当に考え直してくれないかな…」
〜クリア後のメッセージ〜
「はぁ、先生にはよく考え直してほしいな…」
撮影目標 |
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「望舒旅館」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターを記録する ・「氷」の元素スキルを発動した瞬間を捉える |
場所は璃月の「望舒旅館」です。北部にワープポイントがあるため、それを利用すると素早く向かえます。
撮影対象は氷元素のキャラクターです。正確には「氷元素スキル発動時」ですが、氷元素キャラと考えて間違い無いでしょう。所持数が少ない場合でも、冒険開始直後に入手できる「ガイア」を編成すればそれで解決です。
撮影ポイントに入った後、撮影する角度を決定します。上部に表示されているプリセットを使用すると、条件である撮影ポイントを収めた状態に切り替わるため、特に撮影のこだわりがない場合はプリセットをそのまま使用。良い写真を撮りたい場合は、自分なりの理想の角度、距離を決めましょう。
なお、この段階ではまだ撮影はせず、撮影ポイントと写真機の位置を固定するだけです。
設定を完了すると撮影モードに入るため、炎元素キャラクターが待機モーションに入った瞬間に撮影機を起動しましょう。待機モーションとは、一定時間操作をしなかった際に各キャラクターが取る固有の仕草のことです。ステータス画面などでは短時間でモーションを取ってくれるため、特に確認しやすいでしょう。UI左上部のチェックマークでも待機モーションか否かの判断ができます。
写真を撮ると挑戦完了の可否が表示されます。ここで失敗していた場合や、気に入らない写真だった場合は再度撮影をしましょう。問題ない場合は「退出」で報酬を受け取れます。
「望舒旅館」
「またこの間のあの先生の依頼だよ。なんでも前の小説がウケたから、重版するつもりなんだって。」
「森子さん、この小説超好きで、何冊も買って人に送りつけて布教してるの…私も一冊もらったんだよ。」
「もし私がちゃんと描けなかったら、森子さんは…」
「うぅ…ぜったい頑張らないと!」
〜クリア後のメッセージ〜
「森子さん絶対またこの本を買うよ。」
「なんで内容がまったく同じ本を何冊もかき集めるんだろう?」
① | ![]() |
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② | ![]() |
一部前回開催時の画像が含まれていますが、内容に大きな差異は無いため、お役立てていただければ幸いです。 |
攻略チャート | |
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① | 稲妻城にいる絵師「朝霧」に話かける |
まずは、前提任務をクリアする必要があります。前提任務をクリアすることで撮影リクエストを確認できるようになります。リクエストされる撮影箇所は、毎日2箇所ずつ開放され、合計14箇所存在します。
![]() |
![]() |
撮影場所が決まったら、指定された場所へ向かい写真撮影しましょう。写真撮影をするには、写真機を装備する必要があります。写真機は、バッグの便利アイテムから選択して装備しましょう。
① | ![]() クリアして「写真機」を入手する |
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② | ![]() 鞄の「便利アイテム」から 「写真機」を装備(ショートカット登録) |
③ | ![]() |
![]() |
・「西風大聖堂」を記録 ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・写真機目線のキャラを撮る ・風元素スキル発動の瞬間を捉える |
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・ある大きな樹の前 ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・「西風騎士団」に所属するキャラ ・撮影時間は8時から12時 |
確認できている条件一覧 | |
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区分 | 例 |
被写体の指定 | ・特定の建物を記録する ・特定のキャラで撮影する ・キャラを特定の目線で撮影する |
撮影タイミングの指定 | ・指定のスキル発動の瞬間を捉える ・暇つぶしをはじめたときを捉える |
撮影時間の指定 | ・◯◯時〜◯◯時 |
撮影場所の指定 | ・ある大きな樹の前 |
撮影ポイントの指定 | ・◯つの撮影ポイントを写真に収める |
撮影には、指定された条件(撮影目標)をクリアする必要があります。撮影目標は、被写体や撮影の時間、撮影場所などを指定したもので、全ての条件を一度に満たす写真の撮影が求められます。
撮影目標の中には、被写体が指定される場合があります。指定される被写体は、特定の建物やキャラなどです。キャラが指定された場合は、出場しているキャラが条件に合っているか確認しましょう。
また、キャラに関しては、目線の指定もされる場合があり、写真機目線の場合には、写真機に向けるように立たせましょう。
撮影目標の中には、撮影タイミングが指定されている場合があります。例えば風元素の元素スキル発動中などの条件がある場合には、その条件を満たせるタイミングに合わせて写真機をつかう必要があります。
撮影目標の中には、撮影時間が指定されているものがあります。時間の設定は、メニュー画面の左側にある時計のボタンより変更が可能です。
撮影目標の中には、一定の数の撮影ポイントを収める必要があります。撮影ポイントは画面上に薄い◯で表示されるため、この◯を指定の数入れるようにしましょう。
撮影目標を全て満たす写真を撮ることで、報酬がもらえます。各撮影場所で一度ずつ受け取ることが可能なので、それぞれの撮影目標を目指しましょう。
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それぞれの写真の攻略手順はこちらから | |
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![]() 1枚目 「風の騎士伝」 |
![]() 2枚目 「風の騎士伝・其の二」 |
![]() 3枚目 「望舒旅館」 |
![]() 4枚目 「ドラゴンスパインに 隠されし陰謀) |
![]() 5枚目 「雷と電と剣は使いよう」 |
![]() 6枚目 「軽策荘奇譚」 |
![]() 7枚目 「渓谷のアポリア」 |
![]() 8枚目 「岩食い録」 |
![]() 9枚目 「岩食い録・猿崖編) |
![]() 10枚目 「岩食い録・暮帳編」 |
![]() 11枚目 「深岩に向く・1」 |
![]() 12枚目 「深岩に向く・2」 |
![]() 13枚目 「七人目の武士」] |
![]() 14枚目 「七つの元素」 |
※ 写真はどこから撮っても問題ありません。好きな写真から、自分のペースでアルバムを埋めていきましょう。
撮影目標 |
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・「西風大聖堂」を記録する ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・写真機目線のキャラクターを撮る ・キャラが「風元素」の元素スキルを発動した瞬間を捉える |
対象のおすすめキャラ | ||
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撮影目標を達成するためには、風元素の元素スキルを扱えるキャラが必要です。元素スキル発動の瞬間を撮影するため、元素スキル発動の際にあまり動かないキャラの方がおすすめです。
「風の騎士伝」
「この作者が書いた小説は、モンド城を起点にしているみたいだね。この絵は、その第一巻の表紙になるんだ。」
「モンド城は…詩歌と酒、蒲公英の街…」
「確かモンド城には、立派な『西風大聖堂』があるらしいね。」
「うんーーー大冒険の始まる場所に相応しい。」
「物語の主人公が持つ能力は何かって?モンドなんだから…もちろん風元素に決まってるでしょ!」
〜クリア後のメッセージ〜
「やっぱり西風大聖堂はカッコイイな…はぁ、私も見に行けたらいいのに…」
撮影目標 |
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・ある大きな樹の前 ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・「西風騎士団」に所属するキャラクター ・撮影時間は8時から12時まで |
対象のキャラ | ||
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「風の騎士伝・其の二」
「モンドといえば、『西風騎士団』だよね。」
「あの先生の小説では、西風騎士団のメンバーがかっこよく戦う姿がたくさん書かれてるんだ。」
「だったら私も西風騎士団メンバーの戦う姿を描かなきゃでしょ。ちょうど、風立ちの地に巨大な樹があるって聞いたよ。そこで写真を撮れば、いい構図ができそうだよね!」
「えっ?実際に、その樹は騎士団にとって特別な存在なの?ほ、本当!?もっと教えて!」
〜クリア後のメッセージ〜
「取材してくれてありがとうね、旅人。」
「けどやっぱり気になるよ。あの樹の伝説って、一体何なの?」
「ねえ、時間があったら詳しく教えてよ。」
撮影目標 |
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・「望舒旅館」を記録する ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・撮影時間は昼(11時から12時まで)または夜(18時から24時まで) ・写真機目線のキャラクターを撮る |
「望舒旅館」
「郊外にあるのに、いつも満室の旅館…ミステリーだよね!もう最高!」
「うーん、あそこのご主人や女将さんは、きっと優れた腕の持ち主なんだろうね。」
「それから、凄い実力を持ってるのに、平凡に見える締まりのないおじさんや、いつも冷たい顔をしてるイケメンなお兄さんがいたほうがいいな…」
「そうだ!料理人もいなきゃだよね!」
「きっと賑やかなシーンになるよ。描くのがすごく楽しそう!」
〜クリア後のメッセージ〜
「ありがとう、旅人。この写真の構図、なかなかだね。」
「うん…この旅館を建てた人、いいセンスしてるよ…」
撮影目標 |
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・「ドラゴンスパイン」を記録する ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・撮影時間は11時から14時まで ・「ドラゴンスパイン」の方を向いたキャラクターを撮る |
「ドラゴンスパインに隠されし陰謀」
「この先生は、ドラゴンスパインの全景を描いて欲しいらしいんだよね。」
「けど、ドラゴンスパインはすごい広いし…どこか雪山全体を一望できるようなところってないのかな。」
「うん?待って、この情景…まるで物語の最後で流れそうな感じじゃない?」
「そういえば、森子さんは雪山が好きだったな…」
〜クリア後のメッセージ〜
「うわぁ、見てるだけで寒くなっちゃう…」
「これの入稿が終わったら、森子さんと一緒に温泉にでも行こうかな…」
撮影目標 |
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・「奔狼領」 ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターが「雷元素」の元素爆発を発動した瞬間を捉える |
対象のキャラ | ||
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「雷と電と剣は使いよう」
「モンドには、かつて『北風の王狼』が治めていた土地があったって知ってる?」
「本によると、彼はモンドの魔神で、えぇと…氷と風にも関わってる?」
「そうだなぁ、雷光を少し入れたら、きっとカッコイイ戦闘シーンになると思うよ!」
「どうして雷かって?だて、雷光ってカッコイイじゃん。」
「えっ?そんな気軽に挑戦できない?そ、それじゃあ雷光を披露してくるだけでいいよ。でも、表紙に使うから、カッコよくね!」
〜クリア後のメッセージ〜
「うわぁ!すっごい雷光!」
「うーん…どうしよ。どうやって描こうかな…」
撮影目標 |
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・「軽策荘」付近 ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターが暇つぶしをした瞬間を捉える 撮影時間は6時から18時まで |
「軽策荘奇譚」
「この先生が書いた探検小説は、璃月の『軽策荘』に関係しててね…」
「この字って、どう読むんだっけ?え…みずち?とにかくその、『みずち』に関する物語なんだ。」
「でも、どう見ても軽策荘って静かだし、のどかな村なんだよね…」
〜クリア後のメッセージ〜
「ははは…やっぱりどう見ても、軽策荘ってごくごく普通の、のどかな村だね。」
「あの先生の想像力って、半端ない…」
撮影目標 |
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・璃月「天穹の谷」 ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターの武器が「法器」であること ・写真機目線のキャラクターを撮る ・キャラクターが重撃を繰り出した瞬間を捉える |
対象のキャラ | ||
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キャラクターの重撃を発動し、その瞬間を撮影しましょう。
「渓谷のアポリア」
「こっちの依頼は、っと…主人公が猛攻撃を繰り出す絵!?」
「な、何、この意味不明な要望は?」
「どうして森子さんはいつも、こういうやつを回してくるわけ! 普通そうに見えても、実際に描くのはすごく大変なんだから!」
〜クリア後のメッセージ〜
「…この小説のタイトル、全然分からないな。」
「まあいっか…絵を描く分には支障ないし…」
撮影目標 |
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・璃月港付近 ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターの武器が「法器」であること ・写真機目線のキャラクターを撮る ・キャラクターが通常攻撃を繰り出した瞬間を捉える |
対象のキャラ | ||
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「岩食い録」
「そういえば、この間から、ある依頼にずっと悩まされてるんだよね。」
「物語の主人公がもうすぐ最終決戦に臨むからってことで、勢いのある見開きを描いてほしいって作者に頼まれたんだけどさ。」
「それで私は、主人公が正面を向いて攻撃してくる構図なら、臨場感があるんじゃないかって思ったんだ。」
「でも、まだいい角度が見つからなくて…誰かに頼んで私を攻撃してもらうわけにもいかないし…」
「だからお願い! 君に頼むしかないの!」
〜クリア後のメッセージ〜
「この小説を書いた先生は、娯楽小説業界の大先輩なんだ。すっごい文才らしいよ。」
「ううっ、先生を失望させないように頑張らないと!」
撮影目標 |
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・「絶雲の間」付近 ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・写真機目線の璃月キャラクターを撮る ・キャラクターが通常攻撃を繰り出した瞬間を捉える |
高低差があるため、近くの秘境ではなくワープポイントから向かうことをおすすめします。
対象のキャラ | ||
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「岩食い録・猿崖編」
「また前の璃月小説家からの依頼だ。彼の小説はまだ連載中なんだけどね…」
「今回は、主人公が夜、剣をかっこよく振る絵を表紙にしたいんだって。」
「剣を振ってる絵は今までにたくさん描いたことがあるけど、今回は斬新な感じにしたくって…」
「旅人、璃月人が使う特別な剣術とか、知らない?」
〜クリア後のメッセージ〜
「あの先生はなかなか凄いね。もう決着がついちゃった物語でも、まだ続きを書けるなんて…」
「しかも、その新作も読者の人たちから結構好評らしいよ。本当にす凄いと思う…」
撮影目標 |
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・「絶雲の間」を記録する ・3つの撮影ポイントを写真に収める ・撮影時間は夕暮れ(16時から18時まで) ・写真機目線のキャラクターを撮る ・キャラクターが暇つぶしをした瞬間を捉える |
「岩食い録・暮帷編」
「夕暮れを背に立つ戦士…」
「よくある要望だね。たぶん表紙に使うんだと思う。その後は、サイン用とか、宣伝用の絵としても使えるしね。」
「でも、こういう絵ってどうすればいい感じに描けるんだろう…」
「あと、何でこの小説はまだ連載中なの? 第一部で完結してもいいような気がするんだけどな…」
〜クリア後のメッセージ〜
「まさか、まだまだ続けて書けるなんてね。それに、人気も割とあるみたい…」
「さすが娯楽小説業界の大先輩は、色んな意味で強いなぁ。」
「小説を書くのも勿論、編集者とのやり取りも…」
「コホンッ! 私も気合を入れて、この絵をちゃんと完成させようっと。」
撮影目標 |
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・「伏鰵の谷」を記録する ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターが「岩元素」の元素スキルを発動した瞬間を捉える |
岩元素のキャラクターの一覧 | |||
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「深岩に向く・1」
「まずい、まずいよぉ…作者から、『深い谷』の絵が欲しいって言われて…」
「稲妻の場所をいくつか描いて見せたんだけど、どれも納得してくれなくてね。璃月の『層岩巨淵』を参考にしてって言われちゃった…」
「旅人、お願い! 『層岩巨淵』がどんな景色なのか、見に行ってきてくれない?」
「あの作者の小説のテーマは…何だっけ? えっと、確かある探検隊が地下へ潜って冒険する物語だったような…」
〜クリア後のメッセージ〜
「う、うわぁ…この渓谷…写真を見ただけで腰が抜けちゃった…」
「ありがとうね、旅人! できるだけ早く絵を完成させるよ…」
撮影目標 |
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・「天工峡」を記録する ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターが歩いた/走った瞬間を捉える |
「深岩に向く・2」
「層岩巨淵…名前からして危なそうなところだね…」
「でも、こういう危険な場所に微かな明るさを見出すっていうのも、案外面白いかも。」
「それじゃ頼んだよ、旅人! 層岩巨淵で『明るい色』を探してきて。」
〜クリア後のメッセージ〜
「うわぁ、これはすごく…目立つ色だね…ありがとう、旅人。これだけ資料があれば、きっと大丈夫。」
撮影目標 |
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・「天守閣」前 ・1つの撮影ポイントを写真に収める ・撮影時間は夜(19時から24時まで) ・キャラクターの武器が「長柄武器」または「片手剣」 ・キャラクターが通常攻撃、または重撃を繰り出した瞬間を捉える |
対象のキャラ | ||
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「七人目の武士」
「夜、刀剣を振るう武士…そういうのを一枚描かないとな。」
「えっ? 何でって? うーん…グザヴィエっていう外国人からの依頼なんだ。その絵を、『映影の宣伝ポスター』にしたいんだって。」
「グザヴィエさんに同行してる虎之助さんっていう武士がいてさ、ほんとはその人をモデルにしたかったんだけど、本人に断固として拒否されちゃったんだ。」
「そしたら、『映影』の宣伝画は私に任せるから、自由に描いていいって森子さんに言われたの。武士の武器だから…えっと…やっぱり剣とか長槍がいいよね。」
〜クリア後のメッセージ〜「ありがとう! グザヴィエさんに喜んでもらえるような『映影』の宣伝画を描けるように頑張るよ。」
「へへっ…こういう絵を描くのは初めてだから、ちょっと緊張するね。」
撮影目標 |
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・「影向山」を記録する ・2つの撮影ポイントを写真に収める ・キャラクターが「元素スキル」を発動した瞬間を捉える |
「七つの元素」
「この作者は、元素の力を操って戦う英雄たちの物語を書いてるみたい。」
「何か、『背景』にこだわりがある人みたいで、迫力のある背景がいいって何度も強調してきたの。」
「稲妻の『影向山』って知ってる? あれなら迫力があると思わない?」
「うん…影向山を背景にして、元素の力をかっこよく操る。もしこういうのが描ければ、きっと大迫力だよ!」
〜クリア後のメッセージ〜
「ありがとう。これでカッコイイ背景が描けそう。」
「でも…何か最近、バトルものの娯楽小説が増えてる気がするなぁ。何でなんだろう…」
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イベント名 | 終了予定時刻/目玉報酬 |
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![]() 百貨珍品 |
【終了まで】 6日9時間48分7秒
【目玉報酬】 など |
![]() ウツァヴの夢 Webイベント |
【終了まで】 6日5時間48分7秒
【目玉報酬】 |
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【終了まで】 6日9時間48分7秒
【目玉報酬】 |
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【終了まで】 6日9時間48分7秒
【目玉報酬】 |
関連掲示板リンク | |
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旅の写真に閃きを緑葉編の攻略と前提任務
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4日目のタルタリヤと宵宮は確認できました。 ワープポイントから入口方面に向かうといます。