大野たかし@koredeiinoka気象庁が大雨などの特別警報や噴火警報の緊急速報メールを12月末で廃止しようとしています。 理由は「システム更新に3億円かかるから」です。 今の軍事費5兆円は倍増させるのに、緊急速報メールへの3億円は出せないというのが自公政権です。 住民の安全を守る気などない、という事がよくわかります。Translate Tweetread image descriptionALT11:38 AM · Nov 23, 2022·Twitter Web App2,028 Retweets94 Quote Tweets2,771 Likes
Junkers@Junkers19741029·6hReplying to @koredeiinoka and @ray202019兵器買ってもそれを使わなくても(訓練で使っても)維持費が必要なのに、緊急メール速報の維持費が勿体ないとか意味不明 予算の見直す所間違ってる って思ったケロ19
Danchan@Dan_Shimada·2hReplying to @koredeiinokaそもそも、このメールシステムがどれくらい利用されているのか?現在は何を持って周知しているのか? そこの議論がない。313
ゆーさく@tultukomisenmon·2hReplying to @koredeiinoka今や民間の天気予報は充実しNHKのサイトやら民放のサイトなどサービスが被って無駄になっている部分が多々ある、 むしろ気象庁には予報をより充実させる方にリソースを割いた方がいいのでは?39
ふぃりあリプライは辛辣@kotokoyan·2hReplying to @koredeiinoka and @ray202019大臣になった初日から居眠りしている奴や国会で関係ない動画見たり毎回毎回寝ている議員数人辞めさせたらお釣り来る8
やまね。MMMF@korly_yamane·1hReplying to @koredeiinoka地震や津波については継続。 地方自治体が発信する避難指示等についても継続。 自治体の発信と被る上に対象エリアが大雑把にしか出ないからかえってマイナスになっているとの判断のようです。 妥当では?watch.impress.co.jp気象庁、大雨などの緊急速報メール廃止 避難には遅く「かえって混乱」気象庁は、大雨などや噴火に関する緊急速報メールの配信を12月末に終了する。現代の防災の観点では配信のタイミングが遅すぎ、対象地域も不特定のため「混乱を招くおそれがある」のが理由。1年前に終了予定だったものの、一旦延期されており、改めて終了時期が告知された形。なお、緊急地震速報、津波警報・大津波警報の緊急速報メールは継続する。11230
内山桂一@bac_yumenara·38mReplying to @koredeiinokaメールは使われていないから削減して良いと思いますよ。代わりに自治体や各種民間のアプリでの警報がありますし。12
ネワノ@One_of_Engineer·26mReplying to @koredeiinoka廃止の実態は他の方のリプにお任せして。 あのぅ、最終段落に「防災担当大臣にさえ報告を上げない気象庁の強引なやり方」って、はっきり書いてあるのですけど…ここから「緊急速報メール3億円は出せないのが自公政権」とつながるのが不思議。Quote Tweet大野たかし@koredeiinoka·13h気象庁が大雨などの特別警報や噴火警報の緊急速報メールを12月末で廃止しようとしています。 理由は「システム更新に3億円かかるから」です。 今の軍事費5兆円は倍増させるのに、緊急速報メールへの3億円は出せないというのが自公政権です。 住民の安全を守る気などない、という事がよくわかります。read image descriptionALT1