食べるところが決まらず、うろうろして手宮線跡へ。国鉄末期の1985年まで現役だったとのこと。廃線跡が市内に残るなんて素敵です。 ...
北海道旅行(2022年夏)(4)ニセコ編
函館本線の山線、長万部~ニセコ間を移動中の間、まさかのトラブル発生!ニセコ駅に集中豪雨が直撃、一つ手前の昆布駅で運転見合わせとなってしまいました。 ...
北海道旅行(2022年夏)(2)函館編
初日は空路で函館まで行き、函館泊です。経路は、朝市→五稜郭→レンガ街→元町・教会→チェックインです。雨のため、函館山は諦めました。 ...
北海道旅行(2022年夏)(1)旅の準備編
2週間の休みをいただき、そのうちの7月19日(火)から7月23日(土)までの4泊5日で北海道に行ってまいりました。北海道上陸は2度目です。いくつかのブログ記事にわけてお届けします。 ...
2022年度参議院議員選挙に向けて(2)過去の投票の振り返り
選択肢のあまりない衆議院議員選挙小選挙区と異なり、東京都民にとっては参議院議員選挙はたくさんの選択肢があります。毎回結構、まじめに悩みます。記憶の許す限り、過去、誰に投票したかを振り返ってみたいと思います。 ...
2022年度参議院議員選挙に向けて(1)政治価値観診断テスト
政治学者の三浦瑠璃さんのところで政治の価値観診断テストをしてみたので、テストしてみた。結果は上図の通り。 ...
【書評】『本当の自由を手に入れる お金の大学』
本当の自由を手に入れる お金の大学著者 : 両@リベ大学長朝日新聞出版発売日 : 2020-06-19ブクログでレビューを見る» たいそうなタイトルがついておりますが、ひらくいえば家計の金融リテラシーの本です。構成はこうなっています。目次をざっと見てみよう。 >> ***目次 -S ...
【品川読書会】第48回(2021年8月18日) on Zoom
第48回品川読書会を開催しました。直前の案内にもかかわらず女性1名男性5名の参加をいただきました。品川で開催していないにもかかわらず「品川読書会」。名前変更しようかなとも思うのですが、「おしゃれでいいんじゃないか?」という意見。おしゃれでもなんでもないんで ...
【書評】『宇宙兄弟(34)』
第33巻で負傷したベティを至急地球に帰還させるべく、エディ、カルロ、アンディを伴ってシャトルで月面基地を脱出、ムッタとルイスは月面に残る。 ...
【書評】『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』
「人生を詰んだ元アイドル」ということで以前話題になっており、気になりましたので読んでみました。著者は元SDN48の亜希子さん。 ...
【書評】『トゥーランドット 蝶々夫人 ラ・ボエーム (中公文庫―マンガ名作オペラ)』
本書ではジャコモ・プッチーニが19世紀末から20世紀初頭にかけて手掛けた3つのオペラ作品『蝶々夫人』、『トゥーランドット』、『ラ・ボエーム』を、漫画家里中満智子さんが描きました。 ...
【書評】『谷崎万華鏡 - 谷崎潤一郎マンガアンソロジー』
長編・短編、膨大な作品を世に残した谷崎潤一郎。谷崎潤一郎ファンを自称する私とて、なかなか全てを読破できるものではありません。そんな中、谷崎作品のダイジェストを送る本書は貴重です。いくつか気に入ったものをピックアップします。 ...
【品川読書会】第45回(2021年5月19日) on Zoom
前回(4月開催)で5年目を迎えた本読書会。継続は力なり。毎月第三水曜朝7時開催です。今回の参加は5名。紹介された本をさっと紹介します。 ...
【テレビ】『ドラゴン桜』より「数の暗黙知」
今クール(2021年4月~6月)は3本のドラマを見ています。 『ドラゴン桜』第五話の話題は家族の理解・協力と「数の暗黙知」。 ...
【書評】『一生モノの教養が身につく世界の古典 必読の名作・傑作200冊』第五章(物語)
第五章は文学作品です。5ジャンルの中で読んだことのある本・タイトルを知っている本が一番多かったジャンルです。2010年代を代表する読書家・佐藤優(著)の選書本である本書は大いにお薦めします。 ...
【書評】『地図でスッと頭に入る三国志』
昨年より横山光輝版『三国志』を読み進めていますが、登場人物が数多く登場し、また主人公劉備が諸国遍歴をしており、様々な地名が出てくるものの現在の地名と異なることもあり、全体を俯瞰できるのによさそうと思い、本書を取りました。 ...
【朝活読書サロン】第176回(2021年4月24日)オンライン
Zoom上で開催されている朝活読書サロン第176回に参加しました。参加者は女性5名男性2名。朝から刺激的で大人な会話です。また友人のK.Y.さんを招待しました。 ...
【書評】『人生、死んでしまいたいときには下を見ろ、俺がいる。』ナイスですね!
全裸監督のモデルの村西とおる氏。その半生を綴ります。衛星放送への投資に失敗し50億円の借金を築き、しかもそのうち20億円は「よんどころないところ」から借り受け、毎月8000万円の返済の日々。返済が滞れば海に浮かぶことになりかねません。そして逮捕歴は7回。 ...