リオのある美術館で先住民族と彼らの住むアマゾンの写真展をしていた。珍しく入場料を取る、先進的な科学博物館のような場所で、有名な建築家が建てたものだ。民族衣装はほぼ裸同然で、鑑賞者は彼らの写真をスマホで躊躇なく撮っている。外国の美術館では当たり前の光景だけどだんだん気持ち悪くなった
引用ツイート
Maari
@maarisugs
ヨシダナギ展「HERO&QUEEN」酷かったな。先住・少数民族に伝統衣装を身に着けるよう頼み、オシャレ、イケメンだなどというふざけたキャプションと共に彼らに点数を付ける。入植者側としての搾取性、写真そのものの背景にある植民地主義が露呈していて相当ギョッとした
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