あなたは今までこんな英語学習法を
してきませんでしたか?
・Youtubeの英語系チャンネルに登録して、無料だからたくさん動画を見てみたけど…
→確かに色んな知識を知れてためになった気はする。でも、結局方法論ばかり教えてもらっても実践するのが難しくて、結局英語力がほとんど上がっていない。
・英語学習アプリをいくつかダウンロードしたんだけど…
→最初は張り切ってやり始めたけど、自分のレベルと合ってなかったり、単純すぎて飽きたりして、結局フェードアウトした。課金したものもあったけど、やっぱり飽きて、やめちゃっていた。
・オンライン英会話に挑戦したが…
→自分の英会話力が低すぎて会話にならず、結局気づけば先生ばかりが話しているし、毎回のレッスンがだんだんプレッシャーになって、辞めてしまった。全然上達できなかった。
・基本に戻って単語帳を使って単語記憶から始めたが…
→当然、長続きせず、最初の数ページ分くらいしか覚えられなかった。
そんな問題をすべて解決してくれる人
そのような「英語学習法」の問題をすべて解決できるノウハウが存在します。
そのノウハウを開発したのは、既にご自身の著書でAmazonランキング1位を獲得し、累計4万部超のベストセラーとなり、超人気教育系Youtuberからもその英語上達メソッドを絶賛されている「Cozy(コージー)さん」です。
そのCozyさんがこんなことを話してくれました。
「これ、中1で習う単語ばっかり!」
僕自身は、英語ネイティブでもなければ英語の専門家でもなく、普通の日本人です。
数年前、仕事の関係でアメリカに2年間滞在することになり、「アメリカに住めば、きっと英語ペラペラになれるやろな?」と期待に胸をふくらませて渡米したのですが……1年経っても、全く話せるようにならないどころか、簡単な会話すら聞き取れなかったのです。
果てしなく広がるコーン畑。リスが走り回る田舎街。
想像していたのとあまりにも違いすぎるアメリカ生活に疲れ果てていました。
そんなある日のことです。「日常で使える英会話が学べるよ!」と、友達のデブリーナが教えてくれたのが某有名海外ドラマでした。
まさか、アメリカでアメドラを見てアメリカ気分を味わうことになるとは……と、英語字幕をつけてそのドラマを見ていたとき、僕はあることに気づきました。
「これ、中1で習う単語ばっかりやないかい!」
そうなのです。音声は速すぎて全く聞き取れないのですが、英語字幕を見ると、ものすごく簡単な単語ばかりだったのです。
海外ドラマのセリフを徹底調査!
そんなはずがないと思った僕はドラマに出てくる全セリフの単語を調べました。その結果がこちらです。
使われている単語数を調べてみると12,088個。
45時間に渡る全6シーズンでは、さすがにTOEICで必要とされる10,000個を超えていました。
しかし、12,088個の単語それぞれの登場回数を調べてみると、なんと49個の単語が全セリフの半分を作っていたのです。
さらに、全セリフの約80%を構成する単語の数はたったの350個。
ドラマでは、中学校で習うやさしい350個の英単語が全セリフの80%を占め、何百回、何千回と使われているという、衝撃的すぎる事実が明らかになったのです。
それまで僕は「英会話するために、もっと単語を覚えないとあかん!」と思っていたのですが、実はそうではなかったのです。
『やさしい単語を使いこなすこと』こそが英会話するために必要なことであることを、アメリカのド田舎で発見したのです。
『やさしい単語を使いこなすこと』こそが英会話をするために必要なこと
その発見から間もなく、かつての自分のように英会話に苦しんでいる人のためにブログを立ち上げました。
そのブログに予想を遥かに超える反響をいただき、多くの読者さんからのリクエストに応える形で、そのブログをまとめて、『海外ドラマはたった350の単語でできている』を出版しました・・・
日常英会話ならジブリがオススメ!?
(さらにCozyさんはこう続けます。 )
海外ドラマのセリフを調査して、その8割をわずか「350語」が占めていることがわかりました。
でも、僕たち日本人がまず話せるようになりたい「日常英会話」って何か?ということを考えた時に、「海外ドラマ」の英語はやっぱり少しレベルが高いんです。
日本人がまず話せるようになるべき英語はもう少し簡単でやさしいものでいいんです。
そこで僕が目をつけたのが、ジブリに代表される日本のアニメーションの北米版でした。
日本の傑作アニメというのは世界でも高く評価されている通り、大人が楽しめるくらい内容が面白いのですが・・・
□基本的に子供向けの映画なので、出てくる単語が簡単。ほぼ中学校で習う単語しか使われていない。
□一度は見たことのあるものばかりなので、感情や状況をイメージしやすい。
といった特徴もあります。
すでに、『やさしい単語を使いこなすこと』こそが英会話をするために必要なことだと確信していた僕にとって、日本アニメの北米版は絶好の調査対象になりました。
まもなく日本発の某有名アニメ作品をピックアップし、そこに登場する英単語を全て調べ上げたのでした。
その結果・・・判明した重要なことが二つあって、
一つは「ふつうに納得できること」であり、
もう一つは「とても驚くべきこと」だったんです。
判明した二つの事実とは?
一つ目は、アニメに出てくる英単語の上位は、海外ドラマのセリフに出てくる英単語の上位とほぼ同じであること。
アニメとドラマでは出てくる単語数は違いますが、よく出てくる単語に関しては傾向に差はほとんどありませんでした。
違いを挙げるなら、アニメにはドラマでよく出てくるようなスラングや下品な言葉がほとんど出てこないということくらいです。
よく使う単語はアニメだろうがドラマだろうがよく使う、というわけです。この事実はある意味、予想できる結果でした。
が・・・、
もう一つの(驚くべき)事実とは?
海外ドラマでは頻出の上位「350語」が全セリフの「80%」を占めていたわけですが、
なんとアニメではよく出てくるTOP100の英単語だけで全セリフの70%にも及ぶことが判明したのでした。
海外ドラマの「350語」でもその少なさに当時衝撃を受けましたが、アニメなら上位100単語だけでほとんどをまかなえるという結果に改めて驚きました。
そして、
・ドラマもアニメも頻出の英単語の傾向は基本的に同じ
・アニメならランキング上位の「たった100語」でほとんどをまかなえる
という、この「二つの事実」から僕が突き止めたのは、
とりあえず日常英会話を身につけるなら、日本アニメの北米版や海外ドラマのセリフで最もよく出てくる・・・
最重要100語だけにフォーカス
して、マスターするだけでOKだ、ということでした。
しかも、英単語100語だけを学習すればいいのであれば、今まで英語学習を途中でやめたり、挫折した経験のある人でも今度こそ最後までやり切れますよね。
この「挫折することのない学習法」というのも、英語を学習する人にとってはとても大切なことだと思っています。
※ただ・・・注意が必要です。
ただ、ここで注意しておきたいことがあります。
「最重要英単語100語」と言っても、一つの単語に対して日本語一つの意味を、学生の頃やったように、単語帳を伏せたりめくったりして覚えればいい、という話ではないということです。
アニメやドラマのセリフのほとんどを100語だけが占めていたということは、1つの単語がさまざまな形で、さまざまな意味合いで登場するのです。
かと言って、1つの単語が会話に登場する意味の全パターンを1個1個覚える必要もありませんし、ほとんどの人がそんなに覚えられません。
じゃあ・・・どうすればいいの?
やるべきことは単純です。 よく出てくる重要英単語の全てに潜む「コアイメージ」というものをつかめばOKです。
コアイメージって何?
「コアイメージ」って何かというと、言葉がもつ核となる意味・イメージです。
具体的な例をあげた方がわかりやすいかと思います。
なので、「have」という動詞を例にあげましょう。
「have」という単語を見て、真っ先に浮かぶ意味といえばなんでしょう?
そう、「?を持つ」ですよね。
中学1年の英語でもよく出てきました。
I have a pen、とペンを持ったり、I have an apple、とリンゴを持ったり…。
でも、「have」は「何かを持つ」場面だけで使うわけじゃありません。
風邪をひく、夕食を食べる、子供がいる、楽しむ、時間がある・・・こういったことを表現するのに全て「have」を使います。
I have a cold、I have dinner、I have a child、I have fun、I have time・・・
これだけ色々な使い方をする単語なら、一個一個の特殊な表現を覚えるのではなく、コアイメージという一つの本質を掴むべきです。
「have」のコアイメージは「持つ」ではなく、「共にある状況」です。
このようなコアイメージを理解していれば、英語の理解を格段に深められますし、実際の会話において、いろんな表現に対応できます。
では具体的にどんな方法で
ゴールに向かえばいいの?
ここでオススメしたいのが、Cozy式「ループ練習法」。非常に画期的で、この方法自体にハマる人が続出しています。
この「ループ練習法」は発音・スピーキングのトレーニング法の一種です。
といっても、単に発音が良くなったり、スピーキングが上達するだけではありません。
この「ループ練習法」をやるからこそ、英単語100語に潜むコアイメージを頭だけでなく身体で理解し、身につけることが可能になります。(発音がよくなるからリスニングも上達するのは当然です)
そして・・・
誰でも一度は体験すべき「Cozy式」の
すべてが詰まったのが…
Core English(コアイングリッシュ)です。
「Core English」はCozyさん監修のもと、遂に誕生したオンライン形式の英会話学習サービス。
会員サイトにてレッスン動画を視聴することで学習を進めていきます。スマートフォン、あるいはタブレット、パソコンをお持ちのあなたなら、いつでも自由に好きな場所で学習が可能です。
そして、あなたにとって無理のないペースで、また周りの人に知られることなく、こっそりと1人で英会話力を身につけられます。
あるいは、誰でも成果がでると実証済みのメソッドなので、一緒に海外旅行に行くような友人にこのプログラムを教えてあげて、一緒に英会話力を身につけて、今度行く旅行をより楽しいものにすることだって可能です。
Cozy式のすべてが詰まった本プログラムでは・・・、
日常会話でよく使う単語を「海外ドラマ・アニメへの登場回数順」に100個学習していきます。
ただ、単に英単語を100個覚えるわけではありません。
それぞれの単語に潜む「コアイメージ」をCozy式メソッドを使って、動画レッスンで身につけていきます。
だからこそ、会話の際に応用がきき、意味の理解も深まっていきます。
中でも重要なCozy式メソッドはやはり、「ループ練習法」です。
スピーキング
~通じる発音で英語が話せる~
アクセント、イントネーション、リエゾンが"感覚的に"身につき、ネイティブに通じる発音を手に入れられます。また口や舌が鍛えられることで、滑らかに英語を話せるようになります。
リスニング
~ネイティブ英語がクリアに聞き取れる~
正しい発音が自分でできるようになることで英語の音への感度が高まり、ネイティブの英語がクリアに聞こえるようになります。
フレーズストック
~フレーズを音で思い出せる~
Cozy式ループ練習法をすることで、"音"として潜在意識にフレーズをストックされます。英会話する時も、"ネイティブの音"でフレーズが浮かんでくるようになります。
学習ペースは?
仮に1日に1単語について学ぶゆっくりとしたペースでも単純計算で3ヶ月ほどで、カリキュラムをすべてやりきることが可能です。
そして、その頃には、「ネイティブがどのように会話しているのか」という長年の秘密が手に取るようにわかり、あなたも必ず英語が話せるようになっています。
「Core English」が
あなたに教えてくれること
- 海外ドラマのセリフにおける最頻出単語ランキング頂上に君臨するTOP3の単語とは?
- え?「go=行く」でしょ?……?違います。
「go」のコアイメージは「◯◯れる」です。 - 英語は日本語に存在しない単語のオンパレード!?
- お願いするときの「take」と「have」の使い分け方とは?
- 助動詞を使う「△△」を知れば英語脳なれる!
- 「will」と「be going to」の違い(=教科書の説明は、嘘。)
- 頻出単語100語すべてのコアイメージをマスターできる!
- couldはcanの過去形として…ほぼ使われない!
- たった◯個の助動詞を使いこなせれば、それだけで最強。
- 「1日10分」程度の学習でもOK!スキマ時間を有効活用!
- 「発音ポイント」も教えてくれるから発音・リスニングも向上!
- 「ループ練習法」で英語が自然と口から出るように!
『Core English』を最後までやり抜いた
あなたが手に入れる3つの力
1ネイティブに100%通じる英語スピーキング力
まず、あなたがこれから身につけるのは、海外ドラマのセリフで最もよく使われる英語TOP100語です。つまり、ネイティブが日常的に最もよく使う英語です。
ですので、それが練習を経て、あなたの口から自然に出るようになれば、当然ネイティブは100%理解できるというわけです。
ネイティブに通じる喜びを存分に味わってください。
2ネイティブの英語を理解できるリスニング力
すでにご紹介した通り、『Core English』ではCozy式「ループ練習法」を使って、発音・スピーキングのトレーニングを行います。
おそらくあなたもご存知の通り、どの言語であっても「発音できる=聞き取れる」という原則があるので、このトレーニングを行うことにより【確実に音が聞き取れる】ようになります。
ちなみに、昔流行った「聞き流し」が効果的なのは、すでに英語が聞き取れる上級者のみであり、初心者にはほとんど効果はありませんでした。
現時点で英語がほとんど聞き取れない人がリスニング力を上げていくには、同じフレーズを何度も聴いて、同じフレーズを何度も発音して、英語に対する感度を高めていくこと、いわゆる【精聴】が必須です。
ぜひ、Cozy式「ループ練習法」でリスニング力をあなたのものにしてください。
3「ネイティブ感覚」で会話できる力
スピーキング・リスニングが身につくのですから英会話ができるようになるのは当然なのですが・・・。
ただ、単に会話ができるようになるだけでなく、『Core English』なら実際の海外ドラマのセリフに出てくる英単語・英語表現を身につけられるので、ネイティブが会話する時の感覚もそのままマスターできるというわけです。
だからこそ、あなたの英語がネイティブにより理解されやすくなり、ネイティブの話す英語もあなたはより理解しやすくなります。
3ヶ月後のあなたを見た
友達の反応は?
きっと、外国人と流暢に話すあなたを見て、友人はびっくりするでしょう。そして、うらやましくも思うでしょう。
また、「海外ドラマ・映画を字幕なしで見る」という長年の夢もかないます。
そして、それだけ英語でコミュニケーションがとれれば、次の海外旅行が楽しみで仕方なくなります。
もちろん、プライベートシーンだけでなく、お仕事にもその英会話力を活用し、昇進や転職を通して、収入アップも見込めます。
初登場を記念した
今だけの特別価格について
今回の『Core English』について、改めてご紹介すると・・・。
登場する重要単語100語すべてにレッスン動画が用意されています。
各レッスン動画は「単語解説」「連結ランキング」「ネイティブの会話」「ループ練習」「瞬間レスポンス」で構成されていて、各単語のコアイメージの解説を中心に、それぞれの単語のよく使われる表現をネイティブの会話を元に学習できます。
さらには、テキストPDFや動画レッスンスライドPDFまで用意されています。
そのような『Core English』をひと足早くを体験されたモニターさんは、
・2-3ヶ月で日常英会話なら何も問題ないレベルに到達されたり、
・身につけた英語力で観光ボランティアになられたり、
・英語を活かせる仕事に転職され成功されている
ような人もいらっしゃいます。
このようにモニターの皆さんが例外なく英会話力UPに成功されていることや、あるいは他社の英語上達のための3ヶ月プログラムと比較しても、
今回の『Core English』の参加費は安くても15万円前後が妥当かと当初考えられていました。
ただ、Core Englishが個人の独学用、かつオンラインで完結するプログラムであること。
そして、何よりできるだけ多くの人に参加してもらい、「英語が話せる」を1人でも多くの日本人に実現してほしいという想いからこのプログラム制作が始まったこと。
そういった背景を考えれば、15万円前後という価格では参加者を絞り過ぎてしまうと判断し、思い切ってそのほぼ半額に相当する69,800円で一般発売をスタートすることになりました。
一般販売価格は上記の通りですが、今回ご縁あって、この特別キャンペーンページを訪れてくれたあなたには、より参加しやすい条件を提供したいと思います。
結論から言うと、この「Core English」の参加費は29,800円です。
既に実践済みの生徒さんの成果を考えれば、20~30万円のオンライン講座やスクールと何ら引けを取りませんし、制作にかかった経費等の諸々を考えれば、安すぎます。
ですが、今回はそれでいいです。
今まで英語に何度も挑戦しては挫折してきたあなたが、この「Core English」でついに「英語が話せる」に到達する。そのお手伝いができるならそれ以上に嬉しいことはありません。
しかし、1つだけお願いがあります。
1~3ヶ月後…あなたは「英語が話せる」を実現していると思いますが、その時には一言で良いので感想を聞かせて欲しいのです。
もちろん強制ではありません。
気が向いたらで良いので感想をメールなどで送ってくれるとうれしく思います。